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1.

図書

図書
edited by Yasuhiro Iwasawa
出版情報: Dordrecht ; Boston : D. Reidel Pub. Co. , Hingham, Mass. : Sold and distributed in the U.S.A. and Canada by Kluwer Academic Publishers, c1986  xii, 333 p. ; 23 cm
シリーズ名: Catalysis by metal complexes
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2.

図書

図書
渡辺啓, 岩澤康裕共著
出版情報: 東京 : 裳華房, 1995.11  ix, 287p ; 21cm
シリーズ名: 化学新シリーズ
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3.

図書

図書
一國雅巳著
出版情報: 東京 : 裳華房, 1996.10  viii, 155p ; 21cm
シリーズ名: 化学新シリーズ
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4.

図書

図書
Raymond Chang著 ; 岩澤康裕, 北川禎三, 濵口宏夫訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2003.1  xiii, 672p ; 26cm
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5.

図書

図書
edited by Yasuhiro Iwasawa, Noboru Oyama, Hironobu Kunieda
出版情報: Amsterdam : Tokyo ; Elsevier, 2001  xxiii, 1104 p. ; 25 cm
シリーズ名: Studies in surface science and catalysis ; ; Vol. 132
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Section Headings
Plenary session
Molecular assemblies in solutions
Fine particles and colloidal dispersions
Supramolecular organized films
Nanostructural solid surfaces
Industrial applications and products
Section Headings
Plenary session
Molecular assemblies in solutions
6.

図書

図書
岩澤康裕 [ほか] 監修
出版情報: 東京 : エヌ・ティー・エス, 2001.9  xiv, 1208, 10, 8, 34p, 図版14p ; 27cm
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7.

図書

図書
Raymond Chang, John W. Thoman,Jr.著 ; 岩澤康裕, 北川禎三訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2018.3  xii, 489p ; 26cm
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序論および気体の法則
気体分子運動論
熱力学第一法則
熱力学第二法則
ギブズエネルギー、ヘルムホルツエネルギーおよびその応用
非電解質溶液
電解質溶液
化学平衡
電気化学
量子力学
量子力学の分光学への適用
原子の電子構造
分子の電子構造と化学結合
電子スペクトルと磁気共鳴スペクトル
化学反応速度論
光化学
分子間力
固体
液体
統計熱力学
序論および気体の法則
気体分子運動論
熱力学第一法則
8.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2004.2  2冊 ; 27cm
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9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
岩澤康浩, 桜井弘監修
出版情報: 東京 : ニュートンプレス, 2007.12  141p ; 28cm
シリーズ名: ニュートン別冊 ; . サイエンステキストシリーズ||サイエンス テキスト シリーズ
NEWTONムック
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第1章 そもそもイオンとは?
   イオン発見物語①~② 6
   水が電気によって水素と酸素に分解された
   イオンとは電気を流すと動く粒子を意味した
   原子の構造①~② 10
   原子に内部構造があった
   原子核は陽子と中性子からできていた
   イオンの正体 14
   「イオン」の正体を調べてみよう
   イオンの法則 16
   さまざまなイオンがある。その法則とは?
   イオン結合 18
   プラスのイオンとマイナスのイオンは引き合う
   水に溶けるとは? 22
   水に入れるとイオンに分かれてしまうしくみ
   凝固点降下とイオン 26
   イオンに分かれることを凍る温度で実感する
   水と電気とイオン 28
   ほんとうは電気を流さない水が電気を流すのはなぜ?
   イオン化エネルギー 32
   陽イオンになりやすい原子はあるのか?
   イオン化傾向①~② 36
   金属のイオンヘのなりやすさ-電気を生みだす原理
   さまざまな金属のイオン化傾向を見てみよう
第2章 イオンの身近なカラクリ
   電池のしくみ①~② 44
   「イオン」が電池の電気を生みだす
   電池の基本的なしくみはどれも同じ
   サビのしくみ 50
   イオンの流出から鉄のサビははじまる
   体内のイオン①~④ 54
   イオンがなければ細胞が破裂してしまう
   血液中ではさまざまなイオンが重要な役割を果たしている
   脳ではイオンを使って巧妙に信号を伝達している
   胃では,水素イオンの力で食物を消化する
   酸とアルカリ①~② 64
   酸とアルカリが出会うと「塩」ができる
   洗剤に“混ぜるな危険”とあるのはなぜ?
   炎色反応 70
   イオンは花火の色彩に利用されている
第3章 イオンの最先端
   イオン交換膜 76
   海水中のイオンを除いて飲料水をつくる
   イオン液体①~② 80
   イオンだけでできた「イオン液体」とは何か?
   イオン液体のさまざまな利用法
   宇宙のイオン①~② 84
   宇宙空間のほとんどの物質がイオン?
   太陽風のイオンは地球の磁気圏にも影響をあたえている
   イオンエンジン 90
   探童機はやぶさに搭載されたイオンエンジン
第4章 イオンQ&A
   マイナスイオン 94
   アルカリイオン他 96
   スポーツ飲料 98
第5章 元素の誕生1
   売素の種類 102
   現在,元素は111種類が確認されている
   宇宙の誕生 104
   宇宙は元素も何もない“無”から誕生した
   ビッグバン 106
   真空のエネルギーが光と物質に変化した
   ビッグバン元素合成①~② 108
   クォークが三つ集まって陽子と中性子が誕生した
   陽子と中性子が融合して水素とへリウムができた
   星内部での元素合成①~③ 112
   星の中で水素からヘリウムが合成される
   赤色巨星の中でへリウムから炭素が合成された
   赤色超巨星の中で鉄までの元素が合成される
第6章 元素の誕生2
   超新星爆発 124
   超新星爆発によってウランまでの元素が合成された
   地球の誕生 126
   超新星爆発から地球ができるまで
   人工合成された元素 132
   地上にない元素は加速器によって合成される
   鉄より重い元素①~③ 134
   鉄より重い元素がどのようにできたのかはわかっていない
   未知の原子核が元素合成の謎を解くカギ
   r過程を検証する実験がついにはじまった
もっと知りたい!コラム
   金属結合と共有結合 20
   海水と血液の成分は似ている 24
   なぜ金属は電気を流し,砂糖水は流さないのか? 30
   原子がイオンになるエネルギーを測定するには? 34
   陰イオンになりやすい原子はあるのか? 35
   イオン化傾向は水素を基準に測定する 40
   最も古い電池は紀元前3世紀ころにあった!? 48
   メッキは電池の逆の反応を利用している 49
   漂白剤は付着した汚れの色をとるだけ 52
   サビが酸化なら「サビ落とし」は還元剤? 53
   そもそも酸とは何か?強酸と弱酸のちがいは? 62
   身近な酸性・アルカリ性と酸性化による地球環境問題 68
   炎色反応とはどのような現象か? 72
   イオン交換膜よりも単純なイオン交換樹脂 78
   海水をろ過して飲料水にかえる「逆浸透膜」 79
   美しいオーロラは太陽風によってつくり出される 88
   もしも陽子と中性子の核力が弱かったら 118
   もしも恒星の中で炭素が合成されなかったら 120
   もしも陽子と中性子の質量が同じだったら 128
   もしも陽子が中性子よりも重かったら 130
   遠い天体の元素はどうやってわかるのか? 140
第1章 そもそもイオンとは?
   イオン発見物語①~② 6
   水が電気によって水素と酸素に分解された
10.

図書

東工大
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図書
東工大
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岩澤康裕 [ほか] 共著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2010.4  vii, 266p ; 26cm
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第1章 表面の化学
   章末問題 5
第2章 吸着過程
   2.1 吸着過程-表面への分子の入射- 7
   2.2 付着確率と吸着速度論 11
   章末問題 15
第3章 表面の構造
   3.1 理想表面の構造 17
   3.2 二次元格子の命名法 21
   3.3 表面における構造緩和 22
   3.4 表面再構成 25
   パネル 表面電子回折 27
   章末問題 31
第4章 表面の電子状態
   4.1 原子・分子軌道からバンドへ 33
   4.2 自由電子からバンドへ 39
   4.3 金属,絶縁体,半導体 42
   4.4 表面における電子状態密度 44
   4.5 表面状態 46
   4.6 仕事関数 47
   パネル 光電子分光 52
   パネル 表面分析とPropstダイアグラム 55
   章末問題 58
第5章 電子論と吸着モデル
   5.1 物理吸着 61
   5.2 化学吸着 63
   パネル X線吸収分光法とX線発光分光法 69
   章末問題 72
第6章 表面ダイナミクス
   6.1 表面振動 73
    6.1.1 調和振動と減衰振動の復習 73
    6.1.2 二原子分子の振動 76
    6.1.3 吸着原子・分子の振動モード 77
    6.1.4 点群による吸着分子の振動モードの分類 79
    6.1.5 表面振動分光法 80
    6.1.6 吸着分子の振動エントロピー 81
   パネル 電子エネルギー損失分光法 84
   パネル 赤外反射吸収分光法 87
   6.2 表面拡散 90
    6.2.1 活性化エネルギーと拡散移動度 90
    6.2.2 過渡的表面拡散 93
    6.2.3 表面拡散を観測する実験法 93
   6.3 分子の反応 96
   6.4 分子の脱離 99
   パネル 熱脱離質量分析 107
   6.5 表面励起過程 109
    6.5.1 はじめに 109
    6.5.2 表面における価電子励起過程とポテンシャルエネルギー 110
    6.5.3 内殻励起とそれに伴う表面原子・分子の動的過程 113
    6.5.4 表面光反応と光脱離 114
    6.5.5 トンネル電子誘起過程 116
    6.5.6 衝突誘起表面過程 118
   6.6 表面における薄膜成長 118
    6.6.1 薄膜の成長様式 118
    6.6.2 表面張力と“ぬれ”の現象論 120
    6.6.3 薄膜成長の観察と薄膜作製 120
   パネル Auger電子分光法 122
   章末問題 125
第7章 表面反応
   7.1 会合反応-表面における化学結合の形成- 127
    7.1.1 会合反応の機構 127
    7.1.2 会合反応の速度論 128
   7.2 解離-表面における結合の切断- 132
    7.2.1 解離の機構 132
    7.2.2 解離のダイナミクス 133
    7.2.3 解離のサイト 134
    7.2.4 解離吸着の速度論 136
   7.3 吸着脱離平衡 138
    7.3.1 Langmuirの吸着等温式 138
    7.3.2 吸着平衡定数と吸着熱 140
    7.3.3 解離吸着での吸着脱離平衡 143
    7.3.4 競争吸着 143
   7.4 付着確率を用いた吸着速度式 144
   7.5 表面化合物 146
    7.5.1 化学吸着熱と酸化物の標準生成熱 146
   パネル BET吸着式 150
   章末問題 152
第8章 固体触媒反応
   8.1 固体触媒反応の概念 153
   8.2 固体触媒反応の速度論 159
    8.2.1 会合反応律速の場合 161
    8.2.2 吸着律速の場合 165
   8.3 固体触媒反応のメカニズム 167
    8.3.1 COの酸化 167
    8.3.2 メタノール合成 171
   8.4 触媒反応のミクロキネティクス 172
   8.5 表面構造依存性 173
   8.6 光触媒 174
    8.6.1 半導体光触媒 175
   パネル 高圧触媒反応器付真空装置 177
   パネル X線吸収微細構造 179
   章末問題 181
第9章 金属表面の化学
   9.1 金属の一般的な性質 183
   9.2 金属表面の反応性とdバンド中心 185
   9.3 金属表面の緩和 187
   パネル 第一原理計算 188
   9.4 吸着で誘起される表面再構成 189
   9.5 表面電子による定在波 191
   9.6 表面拡散 191
   9.7 単一分子の振動分光 192
   9.8 メタルオンメタルエピタキシー 193
   9.9 金属表面における水分子 195
   9.10 ホットアトム 197
   パネル 走査トンネル顕微鏡 198
   章末問題 201
第10章 半導体表面の化学
   10.1 半導体デバイスの歴史と表面・界面研究 203
   10.2 半導体とは 204
   10.3 半導体表面の構造と電子状態 204
   10.4 Si(100)表面の物性 209
   10.5 Si(100)表面における化学反応 210
    10.5.1 Si(100)表面におけるLewis酸塩基反応 212
    10.5.2 Si(100)表面への環化付加反応 215
   10.6 Si(111) (7×7)表面における化学反応 218
   10.7 シリコン表面の酸化反応と界面状態 219
   章末問題 220
第11章 酸化物表面の化学
   11.1 酸化物の表面欠陥 221
   11.2 反応中に変貌する触媒表面のその場観察 224
   11.3 室温でも動く酸化物表面の格子酸素 225
   11.4 酸化物表面との相互作用による担持金属原子の電子状態変化 226
   11.5 Auを酸化物に担持することで発現する触媒作用 228
   11.6 金属微粒子/酸化物界面での酸素吸蔵とその反応性 234
   11.7 圧力ギャップに起因する触媒活性の変化 236
   パネル 原子間力顕微鏡 238
   章末問題 241
第12章 表面の化学設計と機能
   12.1 自己組織化 243
   12.2 CNTの電子状態と表面化学 246
   12.3 合金化と触媒作用 247
   12.4 活性構造の設計と触媒作用 250
    12.4.1 はじめに 250
    12.4.2 表面の分子レベル化学的設計法 250
    12.4.3 表面活性構造のキャラクタリゼーション法 251
    12.4.4 設計表面の触媒反応 252
   章末問題 258
もっと学習するために 259
索引 265
第1章 表面の化学
   章末問題 5
第2章 吸着過程
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