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1.

図書

図書
相澤益男監修
出版情報: 東京 : シーエムシー, 2001.10  x, iv, 370p ; 27cm
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2.

図書

図書
相澤益男著
出版情報: [東京] : 日経BP企画 , 東京 : 日経BP出版センター (発売), 2008.2  222p ; 20cm
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3.

図書

図書
Robert P. Lanza, Robert Langer, Joseph Vacanti原書編 ; 大野典也 [ほか] 監訳
出版情報: 東京 : エヌ・ティー・エス, 2002.1  7, viii, 14, 927, 23p ; 27cm
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4.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
相澤益男, 山田秀徳編
出版情報: 東京 : 講談社, 2000.5  viii, 173p ; 21cm
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はじめに iii
1章 バイオ機器分析の基礎 1
   1.1 何を分析するのか 1
   1.2 どの分析機器を使うか2
2章 クロマトグラフイー 4
   2.1 簿層クロマトグラフィー 6
   2.2 ガスクロマトグラフィー 8
   2.3 液体カラムクロマトグラフィー 12
   2.4 イオン交換クロマトグラフィー 14
   2.5 逆相(疎水)クロマトグラフィー 16
   2.6 アフィニティークロマトグラフィー 19
   2.7 ゲルろ過クロマトグラフィー 21
3章 電気泳動 23
   3.1 電気泳動の原理 23
   3.2 チセリウスの電気泳動 25
   3.3 タンパク質のゲル電気泳動 26
   3.4 SDS-ポリアクリルアミドゲル電気泳動(SDS-PAGE) 31
   3.5 等電点電気泳動 32
   3.6 2次元電気泳動 33
   3.7 免疫電気泳動 34
4章 可視・紫外スペクトロメトリー 36
   4.1 可視・紫外領域の光吸収の原理 36
   4.2 遷移モーメント 37
   4.3 吸収スペクトル測定原理 37
   4.4 吸収スペクトル測定の実際 38
   4.5 可視・紫外吸収スペクトルの溶媒の選択 39
   4.6 ランベルト・ベールの法則 40
   4.7 分子吸光係数の決定 40
   4.8 吸収スペクトル温度可変測定(DNA融解曲線の測定) 41
   4.9 温度変化吸収スペクトル測定例(DNA融解曲線) 42
   4.10 分子会合体の吸収スペクトル(J会合体とH会合体) 43
5章 赤外スペクトロメトリー 44
   5.1 分子振動と赤外吸収 44
   5.2 分散型IRスペクトル測定原理 45
   5.3 FT-IRスペクトル測定原理 46
   5.4 干渉器の原理 47
   5.5 赤外吸収スペクトル測定試料の作製 48
   5.6 赤外特性吸収帯 49
   5.7 分散型とフーリエ変換型の長所と欠点 49
   5.8 FT-IRを用いた特殊測定 51
   5.9 赤外吸収スペクトル測定例 : 核酸塩基を側鎖にもつアミノ酸とそのペプチド 51
6章 蛍光スペクトロメトリー 53
   6.1 原理 53
   6.2 装置 54
   6.3 蛍光強度 54
   6.4 蛍光寿命 56
   6.5 蛍光異方性 56
   6.6 蛍光消光法 58
   6.7 蛍光トレーサー・プローブ法 59
7章 円二色性スペクトロメトリ 62
   7.1 原理 62
   7.2 装置 63
   7.3 タンパク質の円二色性スペクトル 64
   7.4 核酸の円二色性スペクトル 67
   7.5 小分子の立体配置の決定 67
8章 電子スピン共鳴吸収(ESR) 69
   8.1 ESR測定の対象となる化学種 69
   8.2 ESRの原理 69
   8.3 ESRの装置 71
   8.4 ESRの測定例 72
9章 核磁気共鳴 74
   9.1 核磁気共鳴現象 74
   9.2 核磁気共鳴を観測する方法 78
   9.3 NMR装置 80
   9.4 NMRスペクトル 82
   9.5 応用測定 88
10章 X線回折 91
   10.1 X線とその発生 91
   10.2 格子面によるX線の回折 92
   10.3 X線回折の応用 93
   10.4 粉末試料のX線回折と回折図形(パターン) 94
   10.5 粉末X線回折による定性分析(検索手順) 95
   10.6 表面層からのX線回折(薄膜X線回折) 96
   10.7 単結晶によるX線回折と結晶構造解析の原理 96
   10.8 単結晶から回折X線の測定 97
   10.9 結晶による構造解析の手順 99
   10.10 放射光装置からのX線を用いる方法(ラウエ法,異常分散法) 100
   10.11 タンパク質データバンク(PDB)について 100
11章 マススペクトロメトリー 101
   11.1 マススペクトル 101
   11.2 マススペクトロメーター(質量分析計) 103
   11.3 バイオ系への応用例 106
   11.4 応用マススペクトロメトリー 108
12章 酵素免疫測定法 110
   12.1 標識酵素 110
   12.2 サンドイッチ法による抗原の測定 110
   12.3 TNFの測定例 111
   12.4 間接法による細胞表層抗原の測定 112
   12.5 ICAM-1の測定例 112
13章 フローサイトメトリー 113
   13.1 前方散乱光と側方散乱光 113
   13.2 FACSの光学系システム 114
   13.3 光学フィルター 115
   13.4 FACSの流路系 115
   13.5 ソーティングシステム 116
   13.6 細胞表面抗原の検出 117
   13.7 薬剤処理による細胞表面抗原の発現量変化の測定例 117
   13.8 DNAヒストグラム 118
   13.9 細胞周期の解析例 118
   13.10 細胞内酸化度の測定例 119
   13.11 コンジュゲート形成の測定例 119
14章 電子顕微鏡 120
   14.1 電子顕微鏡の仲間 120
   14.2 電子顕微鏡のしくみと特徴 120
   14.3 透過型電子顕微鏡の利用 125
   14.4 走査型電子顕微鏡の利用 129
   14.5 最近の電子顕微鏡 132
15章 熱分析 134
   15.1 示差熱分析 134
   15.2 示差走査熱量測定 136
   15.3 熱重量測定 137
   15.4 バイオ系への応用 138
16章 バイオ機器分析の実際 141
   16.1 アミノ酸組成・アミノ酸配列 141
   16.2 DNA塩基配列決定 147
   16.3 酵素反応速度解析 155
   16.4 細胞染色 161
索引 169
はじめに iii
1章 バイオ機器分析の基礎 1
   1.1 何を分析するのか 1
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