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1.

図書

図書
平木昭夫, 成沢忠共著
出版情報: 東京 : オーム社, 1994.9  ix, 141p ; 22cm
シリーズ名: 応用物理学シリーズ / 応用物理学会編 ; 専門コース
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2.

図書

図書
応用物理学会編 ; 徳山巍編著
出版情報: 東京 : オーム社, 1997.2  xiv, 309p ; 22cm
シリーズ名: 応用物理学シリーズ / 応用物理学会編 ; 専門コース||センモン コース
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3.

図書

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竹山協三著
出版情報: 東京 : 裳華房, 1991.9  vi, 136p ; 19cm
シリーズ名: ポピュラーサイエンス
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4.

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応用物理学会編
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 1975  342p ; 22cm
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5.

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図書
(社)応用物理学会 日本光学会 光設計研究グループ 監修
出版情報: 東京 : オプトロニクス社, 1997.5  187p ; 21cm
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6.

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齋藤省吾, 雀部博之, 筒井哲夫共著
出版情報: 東京 : オーム社, 1990.7  ix, 186p ; 22cm
シリーズ名: 応用物理学シリーズ / 応用物理学会編 ; 専門コース
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7.

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応用物理学会編
出版情報: 東京 : オーム社, 1971.10  14, 540p ; 22cm
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8.

図書

図書
応用物理学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 1990.3  xvii, 834p ; 27cm
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9.

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遠藤真広著
出版情報: 東京 : 裳華房, 2001.9  ix, 140p ; 19cm
シリーズ名: ポピュラーサイエンス ; 238
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X線診断とはどのようなものか
CT(コンピュータ・トモグラフィー)とは何か
MRIとは何か
シンチグラフィー, SPECT, PETとは何か
エコー(超音波診断装置)とは何か
放射線治療とはどのような治療か
粒子線治療とはどのような治療か
レーザーメス, ハイパーサミア, 衝撃波結石破砕療法
X線診断とはどのようなものか
CT(コンピュータ・トモグラフィー)とは何か
MRIとは何か
10.

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東工大
目次DB

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東工大
目次DB
応用物理学会編
出版情報: 東京 : オーム社, 1987.5  x, 269p ; 22cm
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1章 半導体レーザーの理論的基礎
   1・1 二重へテロ構造半導体レーザーの基本構造と特性 1
   〔1〕 光導波路としての半導体レーザー 2
   〔2〕 pn接合による電流注入 7
   〔3〕 レート方程式近似による半導体レーザーの特性解析 10
   1・2 光増幅媒質としての半導体 12
   〔1〕 複素誘電率を持つ媒質中の電磁波の伝搬 12
   〔2〕 密度行列による複素分極率の求め方 13
   〔3〕 半導体の屈折率分散,自然放出,誘導放出 14
   〔4〕 半古典理論による半導体レーザー特性の記述 16
   1・3 量子力学的レーザー方程式の半導体レーザーへの適用 18
   〔1〕 半導体レーザーの機能化とより高い制御性への要求 18
   〔2〕 半導体レーザーに対する量子力学的レート方程式と強度雑音 19
   〔3〕 半導体レーザーに対する量子力学的ファンデルポール方程式と周波数雑音およびスペクトル幅 23
   参考文献 25
2章 半導体レーザーの周波数雑音,スペクトル幅とその制御
   2・1 はじめに 27
   2・2 周波数雑音とその制御 27
   〔1〕 雑音を表わす尺度 27
   〔2〕 フリーランニング状態の雑音 29
   〔3〕 制御による雑音抑圧 32
   2・3 スペクトル幅とその制御 38
   〔1〕 スペクトル幅の現状 38
   〔2〕 制御によるスペクトル幅の抑圧 43
   2・4 おわりに 46
   参考文献 47
3章 半導体レーザーの周波数変調と周波数雑音
   3・1 はじめに 49
   3・2 半導体レーザーの周波数変調 49
   〔1〕 変調効率と位相遅れ 49
   〔2〕 αパラメータのキャリヤ密度依存性 52
   〔3〕 αパラメータの空間的不均一性の周波数変調特性への影響 54
   〔4〕 分割電極を有する周波数変調半導体レーザーのプッシュプル動作 56
   3・3 半導体レーザーの位相変調 57
   3・4 半導体レーザーの振幅および周波数雑音 59
   〔1〕 雑音スペクトル,光子計数分布,スペクトル幅 59
   〔2〕 量子力学的ランジュバン方程式 61
   3・5 レーザー光の内部雑音と外部雑音 66
   3・6 光減衰によるレーザー光雑音の変化 68
   3・7 注入同期 69
   3・8 周波数負帰還と位相同期ループ 71
   3・9 おわりに 75
   参考文献 75
4章 半導体レーザーの強度雑音
   4・1 はじめに 77
   4・2 モードホッピング雑音 78
   〔1〕 実験結果 78
   〔2〕 実用上の障害 81
   〔3〕 発生原因に関する考察 81
   4・3 モードホッピング雑音の抑圧 84
   〔1〕 単一モード安定化による雑音低減 84
   〔2〕 多モード化による雑音低減 87
   4・4 おわりに 90
   参考文献 90
5章 半導体レーザーの戻り光誘起効果
   5・1 代表的な戻り光誘起効果 93
   5・2 複合共振器モデル 93
   〔1〕 基礎方程式 94
   〔2〕 静特性への戻り光効果 95
   〔3〕 動特性への戻り光効果 97
   〔4〕 戻り光による雑音増大 100
   5・3 モードホッピングと低周波雑音 100
   〔1〕 ファブリペロー共振器レーザー 101
   〔2〕 DFBレーザー 102
   5・4 戻り光によるレーザー発振の不安定化 105
   〔1〕 定常解の安定性 105
   〔2〕 レーザー動作の不安定化とモードホッピング 105
   〔3〕 軸モード間競合 107
   〔4〕 不安定領域での出力の時間変化と雑音 107
   5・5 戻り光誘起雑音の低減 108
   〔1〕 レーザー共振器モードの安定化 109
   〔2〕 干渉効果の低減 109
   〔3〕 端面反射率の制御 109
   〔4〕 光アイソレータの使用 110
   5・6 おわりに 110
   参考文献 111
6章 動的単一モード半導体レーザー
   6・1 はじめに 113
   6・2 動的単一モード動作の条件 113
   6・3 ブラッグ導波路の反射・共振特性 115
   6・4 分布反射型レーザー 120
   6・5 分布帰還型レーザー 123
   6・6 おわりに 130
   参考文献 131
7章 量子井戸レーザーの理論的基礎
   7・1 はじめに 133
   7・2 バルク結晶における発光 134
   7・3 量子井戸における発光 140
   〔1〕 単一量子井戸(single quantum well)構造 140
   〔2〕 多重量子井戸(multi-quantum well)構造 143
   〔3〕 量子井戸におけるバンドテイリング 146
   〔4〕 振動子強度の偏波面依存性 147
   7・4 将来の展開とむすび 156
   参考文献 157
8章 超格子構造の光物性と量子井戸レーザー
   8・1 はじめに 161
   8・2 超格子構造の光物性 163
   〔1〕 発光波長のポテンシャル井戸層厚依存性 163
   〔2〕 狭い発光半値幅 164
   〔3〕 屈折率の構造依存性 164
   〔4〕 室温励起子 165
   8・3 量子井戸(quantum well,略してQW)レーザー 171
   〔1〕 QWレーザーの研究の歴史 171
   〔2〕 QWレーザーの発振特性 173
   〔3〕 QWレーザー研究の最近の展開 178
   8・4 おわりに 180
   参考文献 180
9章 光双安定と半導体レーザー
   9・1 はじめに 183
   9・2 物質の光非線形応答 184
   〔1〕 バンド間吸収 184
   〔2〕 束縛電子および自由キャリヤの非線形応答 185
   〔3〕 励起状態の半導体の光非線形性 185
   〔4〕 新しい光非線形材料 186
   9・3 全光型光双安定と光論理 187
   〔1〕 全光型光双安定 187
   〔2〕 全光型光論理 190
   9・4 双安定半導体レーザー 193
   〔1〕 不均一励起半導体レーザー 193
   〔2〕 半導体レーザー増幅器 199
   〔3〕 注入同期半導体レーザー 201
   9・5 光双安定素子・光論理素子の応用 204
   〔1〕 時分割光交換用メモリ 204
   〔2〕 データスイッチング 205
   〔3〕 再生増幅器 205
   9・6 おわりに 206
   参考文献 206
10章 超短光パルスと半導体レーザー
   10・1 はじめに 209
   10・2 半導体レーザーによる超短光パルス発生の基礎 210
   10・3 半導体レーザーによる超短光パルス発生法 214
   〔1〕 Qスイッチング法 214
   〔2〕 利得スイッチング法 216
   〔3〕 モード同期法 222
   10・4 おわりに 225
   参考文献 227
11章 光電子集積回路(OEIC)
   11・1 はじめに 229
   11・2 OEICの概念 229
   〔1〕 OEICの定義・特徴 229
   〔2〕 OEICの基本技術 233
   11・3 OEICの現状 235
   〔1〕 OEIC光送信器 235
   〔2〕 OEIC光受信器 240
   11・4 OEICの可能性と課題 244
   〔1〕 OEICの可能性 244
   〔2〕 OEICの課題 246
   11・5 おわりに 249
   参考文献 249
終章 半導体レーザーの将来
   A.半導体レーザーの開発の歴史 253
   デバイス技術の発達 253
   日本人研究者の果たした役割 254
   B.半導体レーザーに残された問題点 256
   キャリヤノイズ 256
   量産技術 257
   新材料 259
   C.光通信以外への応用 259
   センサとして 波長範囲の拡大 260
   イノベーショナルな発展への期待 261
   D.今後の展望 262
索引 265
1章 半導体レーザーの理論的基礎
   1・1 二重へテロ構造半導体レーザーの基本構造と特性 1
   〔1〕 光導波路としての半導体レーザー 2
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