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1.

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図書
甘利俊一監修 ; 臼井史朗, 岡部洋一編集
出版情報: 東京 : オーム社
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2.

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吉井彰編著
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.3  vi, 421p ; 26cm
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3.

図書

図書
岡部洋一著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 2008.3  215p ; 21cm
シリーズ名: 放送大学教材 ; 1542109-1-0811
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4.

図書

図書
岡部洋一著
出版情報: 安曇野 : プレアデス出版, 2014.10  v, 188p ; 22cm
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5.

図書

図書
小舘香椎子, 上川井良太郎, 中村克彦共著
出版情報: 東京 : 丸善, 2001.4  x, 318p ; 21cm
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1章 : 情報科学とコンピュータ
2章 : 情報の表現
3章 : 論理代数と論理回路
4章 : コンピュータシステムの基礎
5章 : プログラミング
6章 : ネットワーク
7章 : マルチメディアとコンピュータシステムの利用
8章 : これからの情報科学
コンピュータをつくりあげた人々
1章 : 情報科学とコンピュータ
2章 : 情報の表現
3章 : 論理代数と論理回路
概要: 文字・音声・画像を認識し、それらを通信で自由にやりとりする、コンピュータの技術革新には目覚ましいものがあり夢はつきません。私達の生活の中でもコンピュータとの関わりをぬきには考えられなくなっています。利用する側としては、自分の目的に合わせて効 果的に使いこなしたいものです。それにはやはりコンピュータの基本的原理や、社会を含めたコンピュータの環境を知る必要があるのではないでしょうか。本書はそうした人のための情報科学の入門書です。 続きを見る
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図書

東工大
目次DB

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東工大
目次DB
岡部洋一著
出版情報: 東京 : 講談社, 2008.11  viii, 232p ; 21cm
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第1章 序論 1
   1.1 電場と磁場 1
   1.2 静電場 3
   1.3 静磁場 4
   1.4 動的な場 5
   1.5 ポテンシャル 6
第2章 スカラー場とベクトル場 9
   2.1 面積分 9
   2.2 スカラー場の勾配 13
   2.3 ベクトル場の発散 16
   2.4 デルタ関数 21
   2.5 ベクトル場の回転 22
   2.6 線積分とストークスの定理 26
   2.7 発散も回転もある場 31
第3章 電磁場の基本方程式 33
   3.1 静電場の性質 33
   3.2 磁石と電流の等価性 37
   3.3 静磁場の性質 42
   3.4 電流の作る磁場 50
   3.5 動的電磁場 54
第4章 物質と電磁場 57
   4.1 導体 57
   4.2 誘電体 59
   4.3 磁性体 63
   4.4 静電磁場の計算 69
第5章 ポテンシャル 73
   5.1 スカラーポテンシャル 73
   5.2 ベクトルポテンシャル 75
   5.3 動的な場のポテンシャル 79
   5.4 ゲージ 80
   5.5 ポテンシャルと回路理論 84
第6章 磁場とベクトルポテンシャル 87
   6.1 静電場との相似性 87
   6.2 直線電流 88
   6.3 ソレノイド 90
   6.4 微小電流ループ 92
   6.5 ベクトルポテンシャルは実在する場か 93
   6.6 ファラデーの電磁誘導の法則 97
   6.7 ベクトルポテンシャルの測定 99
第7章 力とエネルギー 101
   7.1 ローレンツカ 101
   7.2 古典的力と量子論的力 103
   7.3 電気エネルギー 105
   7.4 磁気エネルギー 108
   7.5 運動量の増減と応力テンソル 111
   7.6 エネルギーの増減とポインティングベクトル 115
第8章 動的電磁場 119
   8.1 δ関数励振の解 119
   8.2 点電荷の発生 121
   8.3 電磁波の発生 130
第9章 導体とポテンシャル 135
   9.1 導体内でのポテンシャル 135
   9.2 導体表面でのポテンシャル 136
   9.3 導体と電荷の作る静的なスカラーポテンシャル 138
   9.4 導体と平行な電流素片の作る静的なベクトルテンシャル 139
   9.5 導体と垂直な電流素片の作る静的なベクトルテンシャル 140
   9.6 方形柱ソレノイドの作る磁場 142
   9.7 導波管中の電磁波 146
   9.8 空洞中の電磁波い 152
第10章 相対性原理 153
   10.1 相対性原理 153
   10.2 四元ベクトル 156
   10.3 電磁気学の相対論 161
   10.4 一定速度で移動する電荷の作る電磁場 165
   10.5 リエナール・ウイーヘルトポテンシャル 166
   10.6 誘導起電力 167
   10.7 マクスウェル応力ポインティングベクトル電磁エネルギー 168
第11章 パラドックス 171
   11.1 平行平板キャパシタに挿入された誘電体に働く力 171
   11.2 磁場の中心 172
   11.3 動く磁石が発生する電場 172
   11.4 磁場力の消失 173
   11.5 ファインマンの作用反作用のパラドックス 174
   11.6 ファインマンの角運動量のパラドックス 174
   11.7 パフ・パフの角運動量のパラドックス 175
   11.8 トロートン・ノーブルのトルクのパラドックス 176
   11.9 霜田の磁石と運動電荷の作用反作用のパラドックス 176
   11.10 ヒント 177
付録A 単位系について 181
   A.1 単位に関する一般的手法 181
   A.2 電磁気学における力の量方程式と種ぐの単位系 183
   A.3 マクスウェル方程式の量方程式 187
   A.4 電磁気学の単位の決定 189
   A.5 単位の換算 193
   A.6 組み立て単位に必要な量方程式 196
   A.7 組み立て単位の換算 198
   A.8 無次元量について 198
   A.9 磁荷について 202
付録B 作用積分 203
   B.1 ラグランジュ・ダランベールの仮想変位の原理 203
   B.2 ラグランジュの運動方程式 205
   B.3 ラグランジュの未定係数法 208
   B.4 最小作用の原理 210
   B.5 滑車の例 211
   B.6 電磁気学のラグランジアン 213
付録C ベクトルの公式 215
付録D パラドックスの解答 217
   D.1 平行平板キャパシタに挿入された誘電体に働く力 217
   D.2 磁場の中心 219
   D.3 動く磁石が発生する電場 219
   D.4 磁場力の消失 219
   D.5 ファインマンの作用反作用のパラドックス 220
   D.6 ファインマンの角運動量のパラドックス 220
   D.7 パフ・パフの角運動量のパラドックス 222
   D.8 トロートン・ノーブルのトルクのパラドックス 222
   D.9 霜田の作用反作用のパラドックス 225
索引 227
第1章 序論 1
   1.1 電場と磁場 1
   1.2 静電場 3
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