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1.

図書

図書
R.J.フォーブス, E.J.デイクステルホイス [著] ; 広重徹 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : みすず書房, 1977.9  435, 57p, 図版 [16] p ; 20cm
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2.

図書

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広重徹著 ; 西尾成子編
出版情報: 東京 : みすず書房, 1980.3  iii, 365p, 図版 [1] 枚 ; 22cm
シリーズ名: 広重徹科学史論文集 ; 1
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3.

図書

図書
広重徹著 ; 西尾成子編
出版情報: 東京 : みすず書房, 1981.6  iv, 378p ; 22cm
シリーズ名: 広重徹科学史論文集 ; 2
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4.

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西尾成子著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2011.9  xviii, 288, 60p ; 20cm
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5.

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プランク [著] ; 西尾成子訳・解説
出版情報: 東京 : 東海大学出版会, 1975.10  229p ; 22cm
シリーズ名: 物理科学の古典 ; 7
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6.

図書

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Spencer R. Weart, Melba Phillips [編] ; 西尾成子, 今野宏之共訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1989  2冊 ; 19cm
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7.

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西尾成子著
出版情報: 東京 : 中央公論社, 1993.6  288p ; 18cm
シリーズ名: 中公新書 ; 1135
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8.

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西尾成子編
出版情報: 東京 : 中央公論社, 1977.2  370p ; 19cm
シリーズ名: 自然選書
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現代物理学史における<重要>問題 / 広重徹
アインシュタインの科学革命観 / M・クライン
相対論はどこから生まれたか / 広重徹
アインシュタイン・マイケルソン・<決定的>実験 / G・ホルトン
エーテル問題・力学的世界観・相対性理論の起原 / 広重徹
比熱の量子論 / T・クーン
ボーアとアインシュタインの最初の対話 / M・クライン
現代物理学史における<重要>問題 / 広重徹
アインシュタインの科学革命観 / M・クライン
相対論はどこから生まれたか / 広重徹
9.

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米沢富美子総編集 ; 辻和彦編集幹事 ; 小野嘉之 [ほか] 編集
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2015.11  xiv, 525p ; 22cm
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アインシュタイン,A
アヴォガドロ,A.
アッベ,E.
アニェージ,M.G.
アマガ,E.
アリストテレス
アルヴェーン,H.
アルキメデス
アレニウス,S.
アレン,F.E.〔ほか〕
アインシュタイン,A
アヴォガドロ,A.
アッベ,E.
概要: われわれの宇宙を説明する様々な物理法則や物理現象を、発見に携わった物理学者358人の事跡を追う人名事典形式のもとに構成。法則や現象の理論的解説を中心に、科学史的意義、時代背景、発見者の人物像まで重層的に描き出す。知的熱気に溢れる事典!
10.

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東工大
目次DB

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東工大
目次DB
アブラハム・パイス [著] ; 西尾成子, 今野宏之, 山口雄仁共訳
出版情報: 東京 : みすず書房, 2007.11-2012.2  2冊 ; 22cm
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1 不屈のデンマーク人 I
   (a) 本書の諸テーマ I
   (b) いくつかの個人的思い出 5
   (c) 本書の構成と主な内容 18
2 「デンマークに私は生まれた」 41
3 少年時代 54
4 20世紀へ向かって-古代の光学から相対論へ 68
   (a)1903年 68
   (b) 光の性質,その始まり 70
   (c) 粒子か波か? 72
   (d) 色,見えるものと見えないもの 78
   (e) マクスウェルの理論,へルツの実験,古典物理学の定義 81
   (f) エーテルの危機-マイケルソン-モーリーの実験 85
   (g) 古典物理学の終焉とアインシュタインの初登場 87
5 自然は飛躍する-量子物理学のルーツ 94
   (a) 連続性の時代 94
   (b) キルヒホフの法則 96
   (c)1860-96年 98
   (d)1896年-物理学がたどった異常な転回 99
   (e)マックス・プランク登場 100
   (f)統計力学に関する若干の脱線 102
   (g)20世紀の物理学へと導く新法則をプランクが偶然に見出す 104
   (h)粒子か波か? 110
6 学生時代 116
   (a)デンマークの物理学,聖職者養成のカレッジからエルステッドの時代まで 116
   (b)大学における勉強の開始,口述筆記の習慣 123
   (c)原子-1909年の状況 129
   (d)ニールス・ボーア,修士・博士 134
   (e)父の死,ボーアの婚約 139
7 ボーア,学位取得後(ポスドク)の研究で英国へ 147
   (a)ケンブリッジ-電子の父,トムソン 147
   (b)マンチェスター-原子核の父,ラザフォード 152
8 原子の父、 ボーア 166
   (a)せっかちな若者 166
   (b)教会を離れ,結婚する 168
   (c)ラザフォード・メモ 170
   (d)「スペクトルの言葉・・・原子の世界の響き」 175
   (e)ボーアがバルマー公式を耳にする 180
   (f)論理を越えた勝利-水素原子(*) 183
   (g)ボーア本人も含めたさまざまな反応 191
9 いかにしてボーアは確固たる足場を確保したか 201
   (a)量子物理学の初期の諸学派 201
   (b)ボーアがマンチェスターに戻り,デンマーク初の理論物理学教授となる 204
   (c)ボーアが自分自身の研究所を持つ 209
10 「それは希望の春であり,絶望の冬であった」 221
   (a)物理学における数学 221
   (b)前期量子論,1913-1916-概説(*) 225
   1.はじめに
   2.いかにして元素の周期律表に秩序がもたらされたか
   3.シュタルク効果
   4.フランク-ヘルツの実験
   5.新しい量子数-水素スペクトルの微細構造
   (c)原理の探求-エーレンフェスト,アインシュタイン,ボーア 236
   1.エーレンフェストの断熱原理
   2.アインシュタインの確率
   3.ボーアの対応原理
   (d)危機 246
   1.ヘリウム
   2.ゼーマン効果
   3.第四の量子数
   4.パウリ登場
   (e) ボーアと元素の周期律表 252
   1.電子リングから電子殻へ
   2.希土類の謎
   3.ボーアによる量子数の配分
   4.排他律
   5.ハフニウムの発見
   (f)ノーベル賞 264
   1.賞と新聞報道
   2.誰がボーアを推薦したか
   3.授賞式
   4.ボーアは誰を候補に推薦したか
11 ボーアとアインシュタイン 281
   (a)対比 281
   (b)最初の出会い 285
   (c)さらにアインシュタイン,そして光量子 288
   (d)「危機の頂点」-BKS提案 291
   (e)新時代の夜明け-ド・ブロイ 300
   (f)スピン 302
12 重大な使命を帯びた現代のヴァイキング 312
   (a)ボーアと息子たち 312
   (b)国際的な認知 315
   (c)最初のアメリカ旅行 317
   (d)資金調達者としてのボーア 319
   (e)1925年半ばまでの研究所,ハイゼンベルクの参加 326
1 不屈のデンマーク人 I
   (a) 本書の諸テーマ I
   (b) いくつかの個人的思い出 5
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