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1.

図書

図書
プリーモ・レーヴィ作 ; 竹山博英訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2010.9  380p ; 15cm
シリーズ名: 岩波文庫 ; 赤(32)-717-1
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2.

図書

図書
プリーモ・レーヴィ著 ; 竹山博英訳
出版情報: 東京 : 朝日新聞社, 1998.8  275p, 地図 [2] p ; 20cm
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3.

図書

図書
フェデリーコ・フェリーニ, リータ・チリオ著 ; 竹山博英訳
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1996.3  198, xlviip, 図版 [15] p ; 21cm
シリーズ名: リュミエール叢書 ; 24
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4.

図書

図書
ルチャーノ・カンフォラ著 ; 竹山博英訳
出版情報: 東京 : 工作舎, 1999.6  282p ; 20cm
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5.

図書

図書
カルロ・ギンズブルグ著 ; 竹山博英訳
出版情報: 東京 : せりか書房, 1986.2  xix, 398p, 図版 [1] 枚 ; 20cm
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6.

図書

図書
カルロ・ギンズブルグ著 ; 竹山博英訳
出版情報: 東京 : せりか書房, 1988.10  365p ; 20cm
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序文
悪魔崇拝と民衆の信仰心 : 1519年のモーデナの裁判についての覚え書き
ヴァールブルクからゴンブリッチへ : 方法論の問題に関する覚え書き
高きものと低きもの : 16世紀、17世紀の禁じられた知について
ティツィアーノ、オウィディウス、そして16世紀のエロティック絵画の規範
徴候 : 推論的範例(パラダイム)の根源
ゲルマン神話学とナチズム : ジョルジュ・デュメジルのかつての本について
フロイト、狼男、狼憑き
序文
悪魔崇拝と民衆の信仰心 : 1519年のモーデナの裁判についての覚え書き
ヴァールブルクからゴンブリッチへ : 方法論の問題に関する覚え書き
7.

図書

図書
カルロ・レーヴィ作 ; 竹山博英訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2016.10  400p ; 15cm
シリーズ名: 岩波文庫 ; 赤N(37)-701-1
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概要: 反ファシズム活動の罪で政治囚として一僻村に流刑に処された作者=主人公カルロ・レーヴィ(1902‐75)が目のあたりにした、南イタリアの苛烈な現実。現代文明から隔絶した、呪術や神話が息づく寒村での生活を透徹した視線で描きだす、戦後のイタリア文 学を代表する傑作。 続きを見る
8.

図書

図書
I・カルヴィーノ他著 ; 竹山博英編訳
出版情報: 東京 : 国書刊行会, 1984.3  311p, 図版 [2] p ; 20cm
シリーズ名: 世界幻想文学大系 / 紀田順一郎, 荒俣宏責任編集 ; 第41巻
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返されなかった青春 / ジョヴァンニ・パピーニ [著]
自分を失った男 / ジョヴァンニ・パピーニ [著]
禁じられた音楽 / アルド・パラッツェスキ [著]
「人生」という名の家 / アルベルト・サヴィニオ [著]
巡礼 / マッシモ・ボンテンペッリ [著]
ゴキブリの海 / トンマーゾ・ランドルフィ [著]
コロンブレ / ディーノ・ブッツァーティ [著]
魔法の上着 / ディーノ・ブッツァーティ [著]
壮麗館 / アルベルト・モラヴィア [著]
パパーロ / アルベルト・モラヴィア [著]
アルゼンチン蟻 / イタロ・カルヴィーノ著
猿の女房 / ジョヴァンニ・アルピーノ [著]
娘は魔女 / ジョヴァンニ・アルピーノ [著]
ケンタウロスの探究 / プリーモ・レーヴィ [著]
虚偽の王国 / ジョルジョ・マンガネッリ [著]
ある鰯の自伝 / ルイージ・マレルバ [著]
リゲーア / ジュセッペ・トマージ・ディ・ランペドゥーサ [著]
返されなかった青春 / ジョヴァンニ・パピーニ [著]
自分を失った男 / ジョヴァンニ・パピーニ [著]
禁じられた音楽 / アルド・パラッツェスキ [著]
9.

図書

図書
プリーモ・レーヴィ著 ; 竹山博英訳
出版情報: 東京 : 朝日新聞出版, 2017.10  314p ; 19cm
シリーズ名: 朝日選書 ; 965
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地獄の底で
通過儀礼
カー・ベー
私たちの夜
労働
良い一日
善悪の此岸
溺れるものと救われるもの
化学の試験〔ほか〕
地獄の底で
通過儀礼
概要: レーヴィがナチスのユダヤ人強制収容所から救出されたのは1945年1月27日。自宅に帰り着くとすぐに、彼は記憶を頼りに、本書の執筆にとりかかった。飢えと寒さ、不潔な寝床、病い、そして死にゆく人々...。過酷な強制収容所での生活が非常に緻密に、 きめ細かく記されている。ものを考えることが死につながるほどの極限状態にあって、人間の魂がいかに破壊されていくのか。体験を書くという行為は、アウシュヴィッツで全面的に否定された自己の人間性を回復する作業でもあったのかもしれない。生還以来、その体験を証言してきたレーヴィの集大成的ともいえる古典的名著『アウシュヴィッツは終わらない』の改訂完全版。 続きを見る
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