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1.

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Alan F. M. Moorwood, Masanori Iye chairs/editors ; organized and sponsored by SPIE--the International Society for Optical Engineering
出版情報: Bellingham, Wash. : SPIE--the International Society of Optical Engineering, c2004  3 v. ; 28 cm
シリーズ名: Proceedings / SPIE -- the International Society for Optical Engineering ; v. 5492
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2.

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Masanori Iye, Alan F. M. Moorwood, chairs/editors ; sponsored and published by SPIE--the International Society for Optical Engineering ; cospnsored by the European Southern Observatory ; cooperate sponser, DFM Engineering
出版情報: Bellingham, Wash. : SPIE, c2000  xxi, 719 p. ; 28 cm
シリーズ名: Proceedings / SPIE -- the International Society for Optical Engineering ; v. 4008
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3.

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シュッツ著 ; 家正則, 二間瀬敏史, 觀山正見訳
出版情報: 京都 : 吉岡書店, 1987.4  xviii, 302p ; 22cm
シリーズ名: 物理学叢書 / 小谷正雄 [ほか] 編 ; 53
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4.

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高原文郎 [ほか] 編集
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2020.2  xiii, 896p, 図版 [4] p ; 22cm
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5.

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祖父江義明, 有本信雄, 家正則編
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2018.3  vii, 347p, 図版[6]p ; 22cm
シリーズ名: シリーズ現代の天文学 ; 5 . 銀河||ギンガ ; 2
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第1部 銀河系 : 銀河系の概観
銀河系の構造
銀河系の中心
銀河系の形成と進化
第2部 局所銀河群と構成銀河 : 局所銀河群と構成銀河
矮小銀河
マゼラン雲
第3部 銀河系と銀河の動力学 : 重力ポテンシャル論と恒星系力学
渦状構造論
第1部 銀河系 : 銀河系の概観
銀河系の構造
銀河系の中心
概要: 人類のふるさとという認識が深まりつつある天の川銀河。そして、論争に終止符が打たれつつある銀河中心の大爆発。こうした銀河系の新たな見方や姿をえがく。
6.

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家正則 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2017.11  vi, 326p, 図版 [6] p ; 22cm
シリーズ名: シリーズ現代の天文学 ; 15 . 宇宙の観測||ウチュウ ノ カンソク ; 1
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第1章 : 光・赤外天文観測の歴史
第2章 : 天体からの光・赤外放射
第3章 : 光学系の基礎
第4章 : 可視光・赤外線観測
第5章 : 地上望遠鏡とスペース望遠鏡
第6章 : 検出器と光学素子
第7章 : 観測装置
第8章 : 観測データの解析
第9章 : データベース天文学
第1章 : 光・赤外天文観測の歴史
第2章 : 天体からの光・赤外放射
第3章 : 光学系の基礎
概要: 世界をリードするすばる望遠鏡の技術と成果、さらにその先を目指すTMT(30m望遠鏡)まで光・赤外観測の現在を伝える。
7.

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東工大
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東工大
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家正則 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2007.7  iv, 304p, 図版 [6] p ; 22cm
シリーズ名: シリーズ現代の天文学 ; 15 . 宇宙の観測||ウチュウ ノ カンソク ; 1
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シリーズ刊行によせて i
はじめに iii
第1章 光・赤外天文観測の歴史 1
   1.1 望遠鏡と観測装置 1
   1.2 スペースへの展開 7
第2章 天体からの光・赤外放射 11
   2.1 連続光 12
   2.2 スペクトル線 19
   2.3 天文観測への地球大気の影響 25
第3章 光学系の基礎 31
   3.1 ガウス光学 32
   3.2 ザイデル収差 34
   3.3 代表的光学系 39
   3.4 回折限界・干渉 48
第4章 可視光・赤外線観測 61
   4.1 撮像と測光 61
   4.2 分光 73
   4.3 偏光 97
第5章 地上望遠鏡とスペース望遠鏡 105
   5.1 地上望遠鏡 105
   5.2 上空からの天体観測 129
   5.3 スペース望遠鏡 134
   5.4 関連共通技術 143
第6章 検出器と光学素子 157
   6.1 可視光・赤外線検出器 157
   6.2 フィルター 170
   6.3 プリズム 176
   6.4 回折格子 180
   6.5 グリズム 187
   6.6 偏光素子 190
   6.7 光ファイバー 194
   6.8 イメージスライサーとマイクロレンズアレイ 196
   6.9 光源 199
   6.10 光学素子の精度、光学仕様 200
第7章 観測装置 205
   7.1 真空冷却関連技術 205
   7.2 天体観測装置 211
   7.3 補償光学と位相補償 225
   7.4 光干渉計 237
第8章 観測データの解析 251
   8.1 天文観測データ 251
   8.2 観測手法と一次処理 253
   8.3 物理量の測定 267
   8.4 分光データの評価と物理量測定 277
第9章 データベース天文学 283
   9.1 はじめに 283
   9.2 天文データベースの現状と将来 284
   9.3 バーチャル天文台 288
参考文献 293
付表 295
索引 297
執筆者一覧 304
シリーズ刊行によせて i
はじめに iii
第1章 光・赤外天文観測の歴史 1
8.

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東工大
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東工大
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祖父江義明, 有本信雄, 家正則編
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2007.4  iv, 336p, 図版[6]p ; 22cm
シリーズ名: シリーズ現代の天文学 ; 5 . 銀河||ギンガ ; 2
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シリーズ刊行によせて i
はじめに iii
第Ⅰ部 銀河系
第1章 銀河系の概観 3
   1.1 銀河系と銀河の発見 3
   1.2 さまざまな波長で見た銀河系 27
   1.3 基本的な観測量 40
   1.4 銀河としての銀河系 46
第2章 銀河系の構造 55
   2.1 銀河系の構成成分 55
   2.2 銀河系の運動 64
   2.3 銀河系の3次元構造 78
   2.4 銀河系の質量分布とダークマター 83
   2.5 銀河系の磁場構造 93
第3章 銀河系の中心 97
   3.1 電波で見た銀河中心 97
   3.2 赤外線で見る銀河中心 110
   3.3 X線,ガンマ線で見る銀河中心 116
   3.4 銀河中心の動力学 127
   3.5 中心核 131
第4章 銀河系の形成と進 141
   4.1 銀河形成の描像 141
   4.2 恒星の種族と年齢,金属量 144
   4.3 銀河系の構造形成 152
   4.4 銀河系の化学進化 160
第Ⅱ部 局所銀河群と構成銀河
第5章 局所銀河群と構成銀河 177
   5.1 局所銀河群とは 177
   5.2 局所銀河群の空間分布と動力学 180
   5.3 局所銀河群のおもな構成銀河 187
   5.4 局所銀河群のこれから 200
第6章 矮小銀河 203
   6.1 矮小銀河の性質 203
   6.2 矮小銀河のダイナミクス 222
   6.3 矮小銀河の形成と進化 228
第7章 マゼラン雲 237
   7.1 大小マゼラン雲 237
   7.2 マゼラン雲の星間物質 240
   7.3 星形成,スターバースト,30 Dor 244
   7.4 マゼラン雲の力学,棒状構造,ダークマター 249
   7.5 マゼラン雲流,高速度HI雲 251
   7.6 銀河系との相互作用 254
   7.7 マゼラン雲と局所銀河群 260
第Ⅲ部 銀河系と銀河の動力学
第8章 重力ポテンシャル論と恒星系力学 265
   8.1 重力ポテンシャル論と銀河の形状 265
   8.2 恒星系力学 272
   8.3 力学平衡 274
   8.4 銀河の構造と運動の流体近似 277
   8.5 ジーンズ方程式とビリアル定理 278
   8.6 動力学 280
第9章 渦状構造論 289
   9.1 銀河の渦状構造の理論:密度波理論 289
   9.2 渦状腕の発生と成長 304
   9.3 銀河衝撃波理論 313
   9.4 渦状腕理論の数値的検証 324
参考文献 329
索引 330
執筆者一覧 336
シリーズ刊行によせて i
はじめに iii
第Ⅰ部 銀河系
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