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1.

図書

図書
上平恒著 ; 講談社サイエンティフィク編集
出版情報: 東京 : 講談社, 1998.4  viii, 196p ; 21cm
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2.

図書

図書
上平恒, 逢坂昭著
出版情報: 東京 : 講談社, 1989.5  viii, 208p ; 21cm
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3.

図書

図書
上平恒著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1990.7  vii, 96p ; 19cm
シリーズ名: 未来の生物科学シリーズ / 大島泰郎 [ほか] 編集 ; 21
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4.

図書

図書
オ・ヤ・サモイロフ著 ; 上平恒訳
出版情報: 東京 : 地人書館, 1967.7  3, 2, 142p ; 22cm
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5.

図書

図書
上平恒著
出版情報: 東京 : 講談社, 1977.10  202p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-335
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6.

図書

図書
B. チュー著 ; 飯島俊郎, 上平恒共訳
出版情報: 東京 : 培風館, 1969.5  x, 168p ; 22cm
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7.

図書

図書
オ・ヤ・サモイロフ著 ; 上平恒訳
出版情報: 東京 : 地人書館, 1976.4  160p ; 22cm
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8.

図書

図書
マーガレット・アーリク著 ; 上平初穂, 上平恒, 荒川泓訳
出版情報: 札幌 : 北海道大学図書刊行会, 1999.5  ii, 296, 26p, 図版8p ; 19cm
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9.

図書

図書
G.M. ムレヴリシュヴィリ著 ; 上平恒, 上平初穂訳
出版情報: 札幌 : 北海道大学図書刊行会, 1992.8  ix, 199p ; 22cm
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10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
上平恒著
出版情報: 東京 : 講談社, 2009.7  227p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1646
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はじめに 5
第一章 分子レベルでみた気体・液体・固体 11
   気体、液体、固体の違い
   弾丸なみの気体分子のスピード
   分子運動からみた気体、液体
   並進運動と回転運動
   分子間に働く種々の力
   ファン・デル・ワールス力
   力の勢力範囲
   ポテンシャル曲線
   ポテンシャルの谷
   分子を捕える
第二章 水の構造をさぐる 37
   水は液体の代表か
   水分子の構造と作用する力
   水分子の二重性格
   水の性質
   さめにくい液体
   水は蒸発しにくい
   水は縮む
   一八種類の水
   純水とはなにか
   なぜ氷は水に浮かぶのか
   激しく運動している氷の結晶
   ガラス状の水
   水の構造
   水の構造の平均寿命
   クラスター説は間違い
第三章 水溶液の構造 75
   物を溶かす特殊能力
   蒸留酒と醸造酒
   アルコール水溶液の性質
   「5cc+10cc=14.6cc」!?
   置換え型と空家型
   エタノール水溶液中の分子の動きやすさ
   似ている砂糖と水
   電解質の水溶液
   イオンと水分子の間の力
   イオンのまわりの水分子の配列
   正の水和と負の水和
   イオンの熱運動
第四章 界面と水 107
   表面張力
   洗剤の働き
   毛管現象
   水と油の話
   エントロピーの減少
   疎水性水和
   疎水性相互作用
   110度Cで凍るガス
   地球温暖化とクラスレート水和物
   すきまの水
   浸透圧
   水の活量
   浸透圧と生物
   南極大陸の塩湖に生きるドゥナリエラ
第五章 生体内の水 141
   人は一日にどれだけの水が必要か
   体液の組成
   細胞
   蛋白質の構造
   三次構造と疎水性
   相互作用
   蛋白質構造内部の水分子
   蛋白質の水和量
   三重の水に取り囲まれた蛋白質
   蛋白質生合成と水分子の働き
   蛋白質を守る構造化した水
   酵素反応と水和
   イルカはなぜ速く泳げるのか
   細胞内の水の状態
   体の中を水が回る速さ
   老若生死の識別
   似ている赤血球とガン細胞
   休眠と冬眠
   重水の生理作用
第六章 麻酔・温度・圧力 179
   麻酔と温度の関係
   不活性気体の性質
   ガス麻酔
   細胞の増殖を停止させる
   立枯れの原因は
   人は何度Cで凍死するか
   すきまの水と温度変化
   生命に危険な一五、三〇、四五、六〇度C
   エコロジー
   圧力と気体の溶解度
   高圧と水の二面性
   潜水病(ケイソン病)
   クジラはなぜ潜水病にならないか?
   潜水酔い-窒素の麻酔作用
第七章 低温生物学 205
   低温生物学とは
   細胞内の水は何度Cで凍るか
   生体組織の凍結
   精子の凍結
   利点の多い冷凍血液
   冷凍人間は蘇生するか
   雪どけ水の謎
   血液と精子の凍結乾燥
   ガンの凍結療法
   人体実験
あとがき 223
参考文献 225
さくいん 227
はじめに 5
第一章 分子レベルでみた気体・液体・固体 11
   気体、液体、固体の違い
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