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1.

図書

図書
Toshio Yamamoto, Yukio Ishida
出版情報: New York : Wiley, c2001  xix, 325p. ; 25 cm
シリーズ名: Wiley series in nonlinear science
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2.

図書

図書
山本敏男, 石田幸男共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2001.6  ix, 364p ; 22cm
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3.

図書

図書
石田幸男, 池田隆共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2016.5  viii, 226p ; 21cm
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力学と数学の予備知識
2自由度系のたわみ振動
2自由度系の傾き振動
4自由度系と多円板系
機械要素に起因する振動
釣合せ
自励振動
回転機械の制振
振動計測データの処理
力学と数学の予備知識
2自由度系のたわみ振動
2自由度系の傾き振動
4.

図書

図書
日本機械学会編 ; 石田幸男編著 ; 村田泰美 [ほか] 著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2018.5  vi, 198p ; 21cm
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1 技術英語の文法の基礎 : 第1言語の干渉
文法 ほか
2 科学英語と技術論文 : 一般的ルール
技術論文の書き方 ほか
3 英語によるプレゼンテーション : どうすればプレゼンテーションが成功するか
その他の事項 ほか
4 特許明細書における英語のあり方 : 英文特許明細書の書き方
翻訳における注意事項 ほか
補遺 : 機械屋英語のあれこれ
1 技術英語の文法の基礎 : 第1言語の干渉
文法 ほか
2 科学英語と技術論文 : 一般的ルール
5.

図書

東工大
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図書
東工大
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日本機械学会編 ; 石田幸男編著 ; 村田泰美 [ほか] 著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2004.6  vi, 174p ; 21cm
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1. 技術英語の文法の基礎
 1.1 はじめに 1
 1.2 第1言語の干渉 2
 1.3 文法 3
   1.3.1 冠詞 3
   1.3.2 名詞 8
   1.3.3 動詞 15
   1.3.4 前置詞 25
   1.3.5 形容詞 28
   1.3.6 副詞 30
   1.3.7 接続詞 32
 1.4 構文 34
   1.4.1 懸垂分詞 34
   1.4.2 無生物主語および受動態 36
 1.5 関連するその他の事項 37
   1.5.1 同義語 37
   1.5.2 話し言葉と書き言葉 43
   1.5.3 大げさな表現,主観が入る表現 46
   1.5.4 米語か英語か 47
   1.5.5 略語 48
   1.5.6 記号と数式 50
   1.5.7 ハイフンと音節区分 51
 1.6 英文をよくするためのアドバイス 52
 引用・参考文献 53
2. 科学英語と技術論文
 2.1 はじめに 54
 2.2 一般的ルール 55
   2.2.1 簡潔に,短い文を書け 56
   2.2.2 正確で,あいまいさをなくせ 60
 2.3 技術論文の書き方 63
   2.3.1 表題 63
   2.3.2 概要 66
   2.3.3 本文 66
   2.3.4 参考文献 69
   2.3.5 図と表 69
 2.4 技術論文の書き方に関する注意事項 71
 2.5 講演での記号・数式・図などの読み方 74
 2.6 論文の投稿と査読 80
   2.6.1 投稿 80
   2.6.2 査読 83
 2.7 校正 87
 2.8 まとめ 87
 引用・参考文献 88
3. 英語によるプレゼンテーション
 3.1 はじめに 89
   3.1.1 国際的コミュニケーションにおける英語の使用 90
   3.1.2 グローバルな言語としての英語 92
 3.2 どうすればプレゼンテーションが成功するか 94
   3.2.1 論文とプレゼンテーションの違い 95
   3.2.2 「読むべきか,読まざるべきか」それが問題だ 99
   3.2.3 準備 101
   3.2.4 プレゼンテーションの構成 108
   3.2.5 プレゼンテーションを演技する 116
   3.2.6 視覚教育機器 128
   3.2.7 聴衆の質問 134
 3.3 その他の事項 137
   3.3.1 緊張への対処 137
   3.3.2 会議で成功するためのヒント 140
 3.4 まとめと結論 144
 引用・参考文献 146
4. 特許明細書における英語のあり方
 4.1 はじめに 147
 4.2 英文特許明細書の書き方 148
   4.2.1 米国特許明細書の記載要件 148
   4.2.2 米国特許明細書の論旨の展開 149
   4.2.3 特許明細書の読者 149
   4.2.4 「請求の範囲」の記載目的 150
   4.2.5 「請求の範囲」の書き方 151
 4.3 翻訳における注意事項 152
 4.4 翻訳の実例 154
 4.5 まとめ 161
 引用・参考文献 161
付録1 : 日本・米国特許公報の例 161
付録2 : 特許関連用語集 170
1. 技術英語の文法の基礎
 1.1 はじめに 1
 1.2 第1言語の干渉 2
6.

図書

東工大
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東工大
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石田幸男, 井上剛志共著
出版情報: 東京 : 培風館, 2008.12  vii, 245p ; 21cm
シリーズ名: 機械工学エッセンス ; 2
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1章 振動と波形の解析
   1.1 ニュートンの運動の法則 1
   1.2 運動方程式 2
   1.3 調和関数 4
   1.4 調和関数の複素数表示 7
   1.5 フーリエ級数展開と調和解析 9
   1.6 複素フーリエ級数 発展 15
   演習問題 19
2章 1自由度系の自由振動
   2.1 無減衰系の自由振動 20
    2.1.1 水平運動をするばね・質量系の運動方程式 20
    2.1.2 鉛直運動をするばね・質量系の運動方程式 22
    2.1.3 自由振動の解法 23
    2.1.4 ねじり振動系の運動方程式 27
    2.1.5 各種1自由度系の例 29
    2.1.6 エネルギー法による固有角振動数の解析 34
   2.2 減衰系の自由振動 20
    2.2.1 減衰 36
    2.2.2 粘性減衰が働く系の運動方程式 37
    2.2.3 自由振動の解法 38
    2.2.4 自由振動の実験による1自由度系のモデリング 発展 44
    2.2.5 クローン摩擦が作用する系 発展 47
   演習問題 50
3章 1自由度系の強制振動
   3.1 重ね合わせの原理 53
   3.2 調和励振をうける無減衰系の強制振動 54
    3.2.1 調和外力が作用するばね・質量系の運動方程式 54
    3.2.2 強制振動の解法 54
    3.2.3 共振点における挙動 発展 58
   3.3 調和励振をうける粘性減衰系の強制振動 60
    3.3.1 運動方程式の解法 60
    3.3.2 応答曲線の特徴 62
    3.3.3 強制振動の実験によるパラメータcの決定 発展 58
   3.4 調和励振を受けるクーロン減衰系の強制振動 発展 66
    3.4.1 運動方程式と数値シミュレーション 66
    3.4.2 摩擦力が小さいときの近似解析 68
   3.5 振動絶縁 70
    3.5.1 基礎の調和変位による強制振動 71
    3.5.2 基礎への力の伝達 72
   3.6 うなり 発展 74
   演習問題 77
4章 2自由度系の振動
   4.1 2自由度系の運動方程式 79
   4.2 無減衰系の自由振動 81
    4.2.1 運動方程式とその解 81
    4.2.2 基準座標 85
    4.2.3 各種2自由度系の自由振動 発展 88
   4.3 無減衰系の強制振動 90
   4.4 減衰系の強制振動(動吸振器) 発展 93
    4.4.1 応答曲線の解析 93
    4.4.2 動吸振器の最適設計 95
   演習問題 98
5章 多自由度系の振動
   5.1 多自由度系の運動方程式 100
   5.2 自由振動(モード解析) 102
    5.2.1 固有値と固有ベクトル 102
    5.2.2 モードベクトルの直交性 104
    5.2.3 基準座標への変換 105
    5.2.4 初期外乱に対する応答 108
   5.3 強制振動(モード解析) 109
    5.3.1 基準座標への変換 109
    5.3.2 無減衰系の解析 110
    5.3.3 減衰系の解析 110
   5.4 ラグランジュの方程式 113
    5.4.1 一般化座標と一般化力 113
    5.4.2 ラグランジュの方程式 115
   演習問題 118
6章 連続体の振動
   6.1 弦の振動 120
    6.1.1 運動方程式 120
    6.1.2 自由振動 122
    6.1.3 張られた弦の自由振動 123
    6.1.4 弦の波動 発展 128
    6.1.5 張られた弦の強制振動 130
   6.2 波動方程式で支配されるその他の例 発展 132
    6.2.1 棒の縦振動 132
    6.2.2 棒のねじり振動 132
   6.3 はりの振動 発展 133
    6.3.1 運動方程式 133
    6.3.2 自由振動 135
    6.3.3 両端が単純支持されたはりの自由振動 137
    6.3.4 はりの固有関数の直交性 139
    6.3.5 一様なはりの強制振動(両端単純支持) 140
   演習問題 141
7章 自励振動
   7.1 摩擦による自励振動 143
    7.1.1 摩擦の特性 143
    7.1.2 乾性摩擦による自励力の発生 145
   7.2 1自由度系の安定解析 146
   7.3 流体による自励振動 発展 148
    7.3.1 ギャロッピング 148
    7.3.2 カルマン渦による振動 150
   7.4 安定性と運動方程式の係数 151
   7.5 フルビッツの安定判別法 153
   7.6 多自由度系の自励振動の例 : 翼のフラッタ 発展 156
   演習問題 161
8章 回転体の振動
   8.1 回転体のモデルと不つりあい 162
   8.2 2自由度たわみ振動系 163
    8.2.1 運動方程式 163
    8.2.2 自由振動と固有角振動数 164
    8.2.3 強制振動 166
    8.2.4 減衰のある系の強制振動 168
   8.3 2自由度傾き振動系 169
    8.3.1 運動方程式 169
    8.3.2 自由振動と固有角振動数 172
    8.3.3 ジャイロモーメント 発展 175
    8.3.4 強制振動 178
   8.4 4自由度連成系 178
    8.4.1 運動方程式 178
    8.4.2 自由振動と固有角振動数 179
   8.5 剛性ロータのつり合わせ 181
    8.5.1 つりあわせの原理 181
    8.5.2 つりあい試験機 183
   8.6 機械要素に発生する様々な振動 184
    8.6.1 軸受に起因する強制振動 184
    8.6.2 軸受台の方向差に起因する振動 186
   8.7 回転機械で発生する自励振動 187
    8.7.1 耕造減衰による自励振動 187
    8.7.2 接触時の乾性摩擦による自励振動 188
    8.7.3 軸受の油膜による自励振動 189
   演習問題 190
9章 非線形振動
   9.1 非線形ばね特性と運動方程式 191
   9.2 相平面と安定性 193
    9.2.1 相平面 193
    9.2.2 平衡点の求め方とその安定性の分類 196
   9.3 非線形系の解析法 発展 206
    9.3.1 無次元化 206
    9.3.2 ファン・デア・ポールの方法 207
    9.3.3 平均法 209
   9.4 自由振動 211
   9.5 強制振動 213
    9.5.1 調和共振 213
    9.5.2 分数調波共振 215
   9.6 自励系の非線形振動 217
   演習問題 219
10章 係数励振振動
   10.1 係数が時間的に変化する運動方程式 220
   10.2 マシューの方程式の不安定領域 222
   10.3 ω=2√δ付近の不安定領域 227
   演習問題 230
参考文献 231
演習問題解答 232
索引 242
1章 振動と波形の解析
   1.1 ニュートンの運動の法則 1
   1.2 運動方程式 2
7.

図書

東工大
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図書
東工大
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日本機械学会編 ; 石田幸男編著 ; 遠藤守, Edward Haig, Steven E. Quasha著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2009.8  vii, 164p ; 21cm
シリーズ名: 科学英語の書き方とプレゼンテーション / 日本機械学会編 ; 石田幸男編著 ; 村田泰美 [ほか] 著 ; 続
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1. 講演スライドの作り方
   1.1 はじめに 2
   1.2 コンピュータによる講演スライドの作成とその方法 3
    1.2.1 コンピュータを用いたさまざまな講演スライド 3
    1.2.2 講演スライドの今昔 5
    1.2.3 講演スライドの利用価値と配布時の注意点 6
    1.2.4 プレゼンテーションに使うパソコン 7
    1.2.5 プレゼンテーションに便利な道具と留意事項 11
   1.3 スライド構成 12
    1.3.1 コンピュータによるスライド作成の前に 12
    1.3.2 スライド資料の基本構成 14
     序論
     本論
     結論
    1.3.3 各スライドのタイトルとその詳細 16
    1.3.4 その他のスライド 16
   1.4 ページのレイアウトとデザイン 17
    1.4.1 はじめに 17
    1.4.2 スライド全体のデザインを決めよう 17
    1.4.3 スライドの色づかいについて 19
    1.4.4 タイトルスライドのレイアウト 20
    1.4.5 本文スライドのレイアウト 21
    1.4.6 その他のスライドのレイアウト 22
   1.5 プレゼンテーションツール特有の機能を活用しよう 23
    1.5.1 図形作成機能 24
    1.5.2 アニメーション機能を利用する 29
    1.5.3 最新機能の利用について 32
   1.6 マルチメディアデータの活用 33
    1.6.1 マルチメディアデータの著作権について 34
    1.6.2 画像の利用 34
     スライドレイアウトを崩さない
     できる限り同じ画像を再利用する
     文字や図形を重ねるときの注意
    1.6.3 動画の活用 38
   1.7 デモンストレーションをする 40
    1.7.1 デモンストレーションを準備するにあたって 40
    1.7.2 いつ見せるか 41
    1.7.3 何を見せるか 41
    1.7.4 どうやってみせるか 42
   1.8 コンピュータを使った海外でのプレゼンテーション 43
    1.8.1 電源環境の確認 43
    1.8.2 発表資料の携帯 44
    1.8.3 会場および設備環境の確認 45
    1.8.4 発表の進行,コンピュータの操作 46
   1.9 本章のまとめ 50
2. 科学講演における効果的な英語表現
   2.1 はじめに 52
   2.2 英語について 53
    2.2.1 完璧な英語にこだわるな 53
    2.2.2 英語の文体 53
    2.2.3 スライドの使用 54
   2.3 講演の形式 55
    2.3.1 講演の編成 55
    2.3.2 講演の題材 : 振り子 55
    2.3.3 講演の実際 56
     座長への感謝
     タイトル
     アウトライン
     動機
     以前の研究
     モデリング
     理論解析
     数値解析
     結果の比較
     実験
     実験結果
     将来の研究
     最後のスライド
   2.4 質疑応答 100
    2.4.1 質問を聞き,理解する 102
    2.4.2 質問者に謝辞をいう 103
    2.4.3 質問に答える 103
   2.5 本章のまとめ 105
3. Eメールの上手な使い方
   3.1 はじめに 108
   3.2 Eメールの誕生と普及 109
    3.2.1 Eメール通信の普及 109
    3.2.2 学会とビジネス業界における役割 109
    3.2.3 公用と私用のメッセージを分ける 110
   3.3 Eメールの書き方と校正の仕方 111
    3.3.1 立案の段階 111
    3.3.2 書く段階 113
     関心を持たせるために件名を利用する
     メッセージの本文
     トラブルを起こしそうないくつかの点
     締めくくりのメッセージ
     結辞
     署名の欄
    3.3.3 校正の段階 119
     一服する方法
     誤解を避ける
     スペルチェックと読み直し─確認のため
   3.4 送信法 122
    3.4.1 添付の利用 122
    3.4.2 どのような文書を送ることができるか 123
    3.4.3 個人情報を守る 123
   3.5 Eメールへの返信 124
    3.5.1 メッセージにどのように応答したらよいか 124
    3.5.2 適切なメールアカウントの利用 125
   3.6 メッセージの例 126
    3.6.1 問合せ 126
    3.6.2 予約と登録 127
    3.6.3 問合せへの返事 128
   3.7 スパムメールとウイルスの排除 129
    3.7.1 スパムメールとその対策 129
    3.7.2 ウイルスとその対策 130
   3.8 Eメールの暗号化 132
    3.8.1 保護の必要性 132
    3.8.2 秘密鍵暗号方式(共通鍵暗号方式) 133
    3.8.3 公開鍵暗号方式 134
    3.8.4 無料暗号化サービス 136
    3.8.5 有料暗号化 137
   3.9 頭字語とエモティコン 137
    3.9.1 頭字語 137
    3.9.2 エモティコン 138
   3.10 ドメイン名 138
   3.11 本章のまとめ(Eメールにおける10個の基本ルール) 139
付録1 英文書体 141
付録2 図と表 146
付録3 スライドのフォーマット 152
付録4 ポスターのフォーマット 155
引用・参考文献 162
1. 講演スライドの作り方
   1.1 はじめに 2
   1.2 コンピュータによる講演スライドの作成とその方法 3
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