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1.

図書

図書
嘉田由紀子著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.5  xix, 232p ; 22cm
シリーズ名: 環境学入門 / 植田和弘, 住明正, 武内和彦編集 ; 9
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2.

図書

図書
嘉田由紀子著
出版情報: 京都 : 昭和堂, 2001.12  x, 282, xiip ; 20cm
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3.

図書

図書
嘉田由紀子, 槌田劭, 山田國廣編著
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2000.2  iv, 250p, 図版[4]p ; 21cm
シリーズ名: シリーズ「環境・エコロジー・人間」 ; 別巻1
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4.

図書

図書
鳥越皓之, 嘉田由紀子編
出版情報: 東京 : 御茶の水書房, 1989.10  xvi, 345p ; 19cm
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5.

図書

図書
鳥越皓之, 嘉田由紀子編
出版情報: 東京 : 御茶の水書房, 1991.6  xvi,351p ; 19cm
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6.

図書

図書
鳥越皓之編
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2001.5  xii, 275p ; 22cm
シリーズ名: 講座環境社会学 / 飯島伸子 [ほか] 編 ; 第3巻
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人間にとっての自然 : 自然保護論の再検討 / 鳥越皓之 [執筆]
コモンズの社会学 : 自然環境の所有・利用・管理をめぐって / 宮内泰介 [執筆]
漁撈と環境保全 : 琵琶湖の殺生禁断と漁業権をめぐる心性の歴史から探る / 嘉田由紀子, 橋本道範 [執筆]
森林保全とその担い手 / 柿澤宏昭 [執筆]
農業における環境破壊と環境創造 / 徳野貞雄 [執筆]
有機農業運動の可能性 / 青木辰司 [執筆]
景観とナショナル・トラスト : 景観は所有できるか / 堀川三郎 [執筆]
歴史的環境の保全と地域社会の再構築 / 野田浩資 [執筆]
レジャー開発と地域再生への模索 / 松村和則 [執筆]
自然と文化の環境計画 : 「半栽培」と「放置管理」の思想 / 古川彰 [執筆]
人間にとっての自然 : 自然保護論の再検討 / 鳥越皓之 [執筆]
コモンズの社会学 : 自然環境の所有・利用・管理をめぐって / 宮内泰介 [執筆]
漁撈と環境保全 : 琵琶湖の殺生禁断と漁業権をめぐる心性の歴史から探る / 嘉田由紀子, 橋本道範 [執筆]
7.

図書

図書
井上俊 [ほか] 編集
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1996.4  v, 256p ; 22cm
シリーズ名: 岩波講座現代社会学 / 井上俊 [ほか] 編 ; 22
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電子情報化とテクノロジーの政治学 / 吉見俊哉 [執筆]
メディアと権力 / 亘明志 [執筆]
印刷革命と読むことの近代 / 佐藤健二 [執筆]
マクルーハンとグールド / 浜日出夫 [執筆]
グローバル・メディアと文化帝国主義 / 門奈直樹 [執筆]
公共圏とマスメディアのアムビヴァレンツ : ハーバーマスにおける非決定論 / 花田達朗 [執筆]
メディア時代の「現実」探しゲーム / 石田佐恵子 [執筆]
情報化とメディアの可能的様態の行方 / 水越伸 [執筆]
意識通信の社会学 : パソコン通信のコミュニケーション / 森岡正博 [執筆]
ミニコミとしてのパソコン通信とインターネット / 嘉田由紀子, 大西行雄 [執筆]
メディアと社会学 / 伊藤公雄 [執筆]
電子情報化とテクノロジーの政治学 / 吉見俊哉 [執筆]
メディアと権力 / 亘明志 [執筆]
印刷革命と読むことの近代 / 佐藤健二 [執筆]
8.

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図書
嘉田由紀子, 新川達郎, 村上紗央里編
出版情報: 京都 : 法律文化社, 2017.10  vi, 207p ; 21cm
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第1部 レイチェル・カーソンを手がかりとした教育プログラム : レイチェル・カーソンの生涯と思い
レイチェル・カーソンから広がる新たな教育実践
第2部 環境問題への理論的アプローチ : 人間にとっての「環境」とは何か
環境問題や環境政策をどのように考えればよいのか
戦後日本公害史とレイチェル・カーソン
第3部 環境問題への実践的アプローチ : エネルギー・温暖化問題から環境を考える
「水銀に関する水俣条約」をふまえた国内対策
枯れ葉剤被害から環境を考える
身近な食生活と環境とのつながり
第4部 現代に生きるレイチェル・カーソン : レイチェル・カーソンが伝えたかったこと
命にこだわる政治を求めて
第5部 「レイチェル・カーソンに学ぶ」教育実践の成果と課題 : 教育実践の成果と評価
アクティブ・ラーニングによる公共政策学導入教育の可能性
第1部 レイチェル・カーソンを手がかりとした教育プログラム : レイチェル・カーソンの生涯と思い
レイチェル・カーソンから広がる新たな教育実践
第2部 環境問題への理論的アプローチ : 人間にとっての「環境」とは何か
9.

図書

図書
内藤正明, 嘉田由紀子編
出版情報: 京都 : 昭和堂, 2018.5  xv, 222p ; 21cm
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目次情報: 続きを見る
第1部 琵琶湖の環境保全をめざして—科学と政策と文化の融合 : 琵琶湖とは何か—生物進化と湖沼文化の独自性
琵琶湖政策の歴史—近代化における縦割り行政の拡大
琵琶湖の科学研究の発展—総合化への一〇〇年 ほか
第2部 真の持続可能社会をめざす「滋賀モデル」 : 地域からつくる持続可能社会
持続可能な地域社会の実現シナリオ
持続可能な地域の将来社会像 ほか
第3部 原発事故による放射性物質拡散予測への挑戦 : なぜ「卒原発」を滋賀県から提唱したのか—「被害地元」知事の責任と苦悩
放射性物質は滋賀の大気でどのように広がるのか
放射性物質は琵琶湖でどのように広がるか ほか
第1部 琵琶湖の環境保全をめざして—科学と政策と文化の融合 : 琵琶湖とは何か—生物進化と湖沼文化の独自性
琵琶湖政策の歴史—近代化における縦割り行政の拡大
琵琶湖の科学研究の発展—総合化への一〇〇年 ほか
概要: 「琵琶湖が死の湖に!」それは1977年、大型赤潮発生から始まった。原因究明から対策立案、そして住民を巻き込んだ「せっけん運動」から「富栄養化防止条例」制定へ。こうした科学と政策の連携プレーで次々と先進的環境政策を推進した滋賀県。その理念と歴 史を紐解き原動力に迫る。最新の「滋賀モデル」の構築と、原発事故を想定した放射性物質拡散シミュレーションもくわしく紹介。 続きを見る
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