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1.

図書

図書
矢野眞和著
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2001.3  viii, 228p ; 19cm
シリーズ名: UP選書 ; 279
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2.

図書

図書
矢野眞和, 荒井克弘編著
出版情報: 東京 : 教育開発研究所, 1990.5  x, 300p ; 22cm
シリーズ名: 日本の教育 / 市川昭午監修 ; 第1巻
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3.

図書

図書
市川昭午, 菊池城司, 矢野真和著
出版情報: 東京 : 第一法規出版, 1982.5  226p ; 22cm
シリーズ名: 教育学大全集 ; 4
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4.

図書

図書
J.L.リグス著 ; 阿部統監修 ; 小泉允圀, 桜田一之, 矢野真和訳
出版情報: 東京 : 好学社, 1971.12  vii, 439p ; 22cm
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5.

図書

図書
NHK放送文化研究所世論調査部編著
出版情報: 東京 : 大空社, 1995.2  iv, 227p, 図版 [4] p ; 31cm
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生活時間欧米との比較 / アンドルー・ハーベイ [ほか著]
生活時間の日韓比較 / 鈴木泰 [報告作成]
生活時間欧米との比較 / アンドルー・ハーベイ [ほか著]
生活時間の日韓比較 / 鈴木泰 [報告作成]
6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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矢野眞和著
出版情報: 町田 : 玉川大学出版部, 2005.9  309p ; 19cm
シリーズ名: 高等教育シリーズ ; 133
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   大学改革の海図
   はじめに -漂流する大学 3
第Ⅰ部 潮流 11
   1 「市場主義」改革の潮流 12
   2 大学の理念と資金の市場化 34
   3 改革の最前線を俯瞰する 54
第Ⅱ部 軌跡 -14大学の航海日誌 73
第Ⅰ類型 少数精鋭の先端市場
   1 公立大学の挑戦的戦略-岐阜県立情報科学芸術大学院大学 74
   2 大学院学歴の時代-一橋大学大学院国際企業戦略研究科 84
   3 キャンパスのグローバル化-豊田工業大学 96
   4 新興大学のチャンス-桐蔭横浜大学法科大学院 106
第Ⅱ類型 先端市場の開拓と拡大
   5 「境界」の破壊と創造-東京工科大学メディア学部 118
   6 多様・自律・循環のグローバル・ネットワーク-立命館アジア太平洋大学 128
第Ⅲ類型 不易市場の少人数教育
   7 市場を読んだ教養主義と地元主義-北海道武蔵女子短期大学 144
第Ⅳ類型 不易市場の深化と拡大
   8 変化する時代の不易戦略-関西外国語大学 157
   9 就職開拓からの事業化戦略-中村学園大学 168
第Ⅴ類型 小さな不易市場から先端市場への展開
   10 変化を創るマネジメント-日本福祉大学 177
   11 「研究の地域貢献」からの再出発-市立高崎経済大学 188
第Ⅵ類型 動くマンモス/不易市場と先端市場の統合
   12 移転構想と大学変革が重なって動く-九州大学 201
   13 法人化前夜のリーダーシップ-広島大学 212
   14 建学の精神が動かす力-東海大学 223
第Ⅲ部 座標 ー改革から政策への水路 235
   1 改革の実践と「高等教育の将来像」答申の間 236
   2 若者と日本型教育システムの構造転換-大人の裏切りと若者の静かなる造反 254
   3 大学と人生の座標-少子高齢社会の公教育政策 280
   あとがき 306
   大学改革の海図
   はじめに -漂流する大学 3
第Ⅰ部 潮流 11
7.

図書

図書
上山隆大(代表)著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2013.5  vii, 193p ; 20cm
シリーズ名: シリーズ大学 / 広田照幸 [ほか] 編 ; 3
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序論 : 高等教育における「公」の境界
1 : 社会は大学のコストを支えていくことができるか—大学の生産性と「コスト病」
2 : 高等教育への公財政支出の変容
3 : 大学財政の日本的特質
4 : 大学の教育費負担—誰が教育を支えるのか
5 : 公益と私益をつなぐもの—民間資金と大学運営のダイナミズム
6 : 費用負担のミステリー—不可解ないくつかの事柄
序論 : 高等教育における「公」の境界
1 : 社会は大学のコストを支えていくことができるか—大学の生産性と「コスト病」
2 : 高等教育への公財政支出の変容
概要: 法人化を機に公費依存の財政運営に変容を迫られる国公立大と、学生納付金・民間資金に六割を依存する私大。大学が国家の枠を超えて活動し、社会への貢献を問い直されるなか、増大する運営コストを支えるための論理とその具体的な方策とは?日本の高等教育財政 の特質を歴史的推移と国際比較の観点から位置づけ、国家以外に大学を支える民間財団などの中間支援組織や家計の負担の実態を明らかにしつつ、コストを投資として捉える新たな視点を提供する。 続きを見る
8.

図書

図書
矢野眞和, 濱中義隆, 浅野敬一編 ; 林川友貴 [ほか執筆]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2018.4  xiii, 233, 15p ; 20cm
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二つの発見に向けて—高専の「教育実験」を検証する
1 「高専の発見」から学ぶ—教育とキャリアの関係 : 見えない「高専卒」学歴の効用を明らかにする
高専教育の成果は豊かな職業的キャリアをもたらすか
高専女性の活躍とキャリア不安
専攻科は高専を変えるか
高専卒業生の自負と無念さ—卒業生の自由記述より
2 キャリアの多様性を支える卒業後の学習 : 幸せになる転職のルートを探る
専門と仕事の「タイトな関係」と卒業後の学習
社会人力はいかに形成されるか—生涯教育の発見
学歴社会から学習歴社会への道—「高専モデル」の提唱
二つの発見に向けて—高専の「教育実験」を検証する
1 「高専の発見」から学ぶ—教育とキャリアの関係 : 見えない「高専卒」学歴の効用を明らかにする
高専教育の成果は豊かな職業的キャリアをもたらすか
概要: 「ロボコン」(ロボットコンテスト)のイメージで知られ、大学とも専門学校とも違う、5年制の高等教育機関「高専」。「就職率100%」と高い評価がある一方で、半世紀を超える歴史を有し、全国に57校(大半が国立)、現役学生5万人、OBが50万人とい う規模をもちながら、その教育の内実、学生側の評価、卒業後のキャリア展開等は未解明だった。この謎の存在に、画期的な調査と論考から多角的に迫る。 続きを見る
9.

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東工大
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東工大
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矢野眞和編著
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1995.12  ii, 214p ; 22cm
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序 1
1章 時間・人間・社会 9
   1.時間の誕生と再発見 10
   2.生活時間の今日的意義 22
   3.豊かさのパラドックス 27
2章 調査と分析の新しい研究動向 37
   1.調査の方法と研究動向 38
   2.分析の方法とデータ解釈の新視点 51
3章 この20年間に何が変わったか? 63
   1.生活時間の構造と変動 64
   2.場所と人間関係の時間 76
4章 生活様式の計測 83
   1.社会の変化と生活様式 84
   2.3つの指標からみた1972年の生活様式 87
   3.20年の変化 100
5章 働き方と平日のゆとり 109
   1.長時間労働の影響 110
   2.アフター5の生活時間 114
   3.週休2日制の落とし穴 118
6章 女性・学歴・結婚 125
   1.男の時間と女の時間 126
   2.学歴・人間資本・時間 132
   3.結婚の影響と家族 144
7章 国と地域の時間 153
   1.生活時間の国際比較 153
   2.生活時間の地域間比較 164
8章 豊かな社会を生成させるために 179
   1.時間の社会設計と意図せざる結果 180
   2.生活の質を考える「3つのモデル」 187
   3.生活の自己診断と生活の質 193
付録 199
あとがき 211
序 1
1章 時間・人間・社会 9
   1.時間の誕生と再発見 10
10.

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矢野眞和著
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2015.12  ix, 274p ; 22cm
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それでも大学はみんなのためにある
1 なぜ大学に進学しないのか—「家族資本主義」の限界 : 「後期大衆化」段階の深い溝
大学に進学しない理由(1)—顕在的進学需要の経済分析
大学に進学しない理由(2)—進学と就職のゆらぎ
大学に進学しない理由(3)—ゆらぐ専門学校の立ち位置
学力があるのに、親が大卒なのに、なぜ進学しないのか—家族資本主義の形成
家族資本主義の帰結—機会不平等の政策的含意
2 雇用効率と学習効率の接続—大学教育の経済効果 : 大衆化しても上昇する大卒プレミアム—平等化のための効率的公共投資
誰のための大学か—費用負担の経済分析
学習効率から雇用効率への接続—学び習慣仮説の提唱
3 ポスト大学改革の課題—経営と政策のシナリオ : 日本的家族と日本的雇用の殉教者—幽閉された学生の解放
制度改革から経営革新への転換—大学の使命—冒険・時間・仲間
精神・制度・資源の再構築—みんなのための大学政策
それでも大学はみんなのためにある
1 なぜ大学に進学しないのか—「家族資本主義」の限界 : 「後期大衆化」段階の深い溝
大学に進学しない理由(1)—顕在的進学需要の経済分析
概要: 進学機会の平等化は効率的である。実証データの丁寧な解析から教育経済学の論理を展開し、大学大衆化を批判する世間の常識をひっくりかえす。みんなのために大学をひらく政策は、税金のムダづかいではなく、経済社会に有益な公共投資である。—著者が長年にわ たり問い続ける大学論の集大成。 続きを見る
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