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1.

図書

図書
諏訪邦夫著
出版情報: 東京 : 中外医学社, 2009.6  x, 223p ; 21cm
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2.

図書

図書
諏訪邦夫著
出版情報: 東京 : 講談社, 2000.10  177, ivp ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1305
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3.

図書

図書
諏訪邦夫著
出版情報: 東京 : 中央公論社, 1995.4  iii, 185p ; 18cm
シリーズ名: 中公新書 ; 1237
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4.

図書

図書
諏訪邦夫著
出版情報: 東京 : 講談社, 1990.4  222,5p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-819
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5.

図書

図書
諏訪邦夫著
出版情報: 東京 : 講談社, 2005.4  vii, 155p ; 21cm
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6.

図書

図書
Shane A.Thomas著 ; 諏訪邦夫訳
出版情報: 東京 : 総合医学社, 2002.4  viii, 164p ; 21cm
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7.

図書

図書
諏訪邦夫著
出版情報: 東京 : 克誠堂出版, 2002.4  xiii, 120p ; 26cm
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8.

図書

図書
諏訪邦夫著
出版情報: 東京 : 克誠堂出版, 1993.9  vi, 130p ; 26cm
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9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
諏訪邦夫著
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.6  218, ivp ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1686
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はじめに 5
序章 麻酔の実際の進み方の大筋 9
第1章 吸入麻酔から静脈麻酔-二つの麻酔法の話 19
第2章 お腹の手術でのどが痛い理由-気道確保 37
第3章 麻酔における麻薬の重要性-麻薬は麻酔に役立つ鎮痛薬 49
第4章 麻酔中の酸素不足-肺がつぶれて酸素が足りなくなる問題 63
第5章 身体の外から動脈の血の色を見る-いろいろな監視装置 85
第6章 医療で死なないために-手術と麻酔の事故 103
第7章 硬膜外麻酔の役割-自律神経系との関係 119
第8章 南米先住民の功妙な狩猟-筋肉をやわらかくする薬 133
第9章 手術中に意識が戻る恐怖-術中覚醒と記憶 153
第10章 手押しの人工呼吸が鉄の肺に勝った-呼吸管理と集中治療 163
第11章 もう一つの麻酔の応用-ペインクリニック 179
第12章 作用のわからない薬の代表が“麻酔薬”-有効性からメカニズムへ 197
おわりに 215
付表 麻酔薬と近縁の薬物の名前と化学式 218
さくいん 222
はじめに 5
序章 麻酔の実際の進み方の大筋 9
第1章 吸入麻酔から静脈麻酔-二つの麻酔法の話 19
10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
諏訪邦夫著
出版情報: 東京 : 講談社, 1995.12  230p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1099
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“本書の意図”-序にかえて 5
第1章 発表の基本は 13
   1.1 発表に注ぐエネルギー 14
   1.2 話すより見せる : 視覚をつかう-発表の基本構造 17
   1.3 流れの構成 : ポイントを冒頭に出す 21
   1.4 聞かせる文章とは?-文章は簡潔に 28
   1.5 読んではいけない-朗読は特殊技能 32
   1.6 すこしの分量をゆっくり : 話し方の基本 36
   ☆マーフィの発表の法則 40
第2章 発表のハードウェアは 45
   2.1 スライド全体の構成 46
   2.2 スライド一枚の作り方 : 図・模式・漫画 52
   2.3 文字のスライドの原則 58
   2.4 外国語のスライドは不可 : 二ヵ国語の行き来は? 62
   2.5 構造を提示する : 長い発表の場合 67
   ☆マーフィのスライドの法則 70
第3章 発表のソフトウェアは 75
   3.1 練習なしにいい発表はできない 76
   3.2 発表は演技である 83
   3.3 おしゃれ-紋付と袴で発表!? 88
   3.4 会場での準備 91
   3.5 講演依頼を受けるか断るか? 96
   3.6 講演だからできること 100
   3.7 準備不足をごまかす方法 105
   3.8 失敗をくり返さないために 109
   ☆マーフィの発表のソフトの法則 113
第4章 英語で発表するには 119
   4.1 原稿の英文をどう書くか? 120
   4.2 英語をどう聞かせるか? 129
   4.3 学会用語規定を無視したら?-単語の発音の間題 132
   4.4 質問の受け方と答え方 137
   4.5 司会はユーモア 143
   4.6 時間割 : 行ってみたら誰もいない 146
   4.7 会話はトレーニング 149
   ☆マーフィの外国語発表の法則 158
第5章 発表にパソコンを 165
   5.1 プラニングと原稿執筆におけるパソコン 166
   5.2 図とスライド 173
   5.3 プレゼンテーションソフトを使おう 179
   5.4 パソコンによる英文チェックと和文英訳 188
   15.5 パソコンに英語をしゃべらせる=自分の英語の朗読が有用 195
   ☆マーフィの発表とパソコンの法則 202
付録 : まちがえやすい英語の発音 206
索引
“本書の意図”-序にかえて 5
第1章 発表の基本は 13
   1.1 発表に注ぐエネルギー 14
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