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1.

図書

図書
清水康敬 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 日経技術図書, 1989.1  xvii, 791p ; 31cm
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2.

図書

図書
日本教育工学協会監修 ; 清水康敬, 空知教育工学実践研究会共著
出版情報: 東京 : ぎょうせい, 1988.9  ix, 188p ; 19cm
シリーズ名: 授業に活かす教育工学 ; 2
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3.

図書

図書
清水康敬編著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 1992.2  vii, 184p ; 22cm
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4.

図書

図書
中村司, 西田光昭, 清水俊一編著
出版情報: 東京 : 教育出版, 2006.3  179p ; 21cm
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5.

図書

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清水康敬, 中山実, 向後千春編著
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2012.7  iv, 225p ; 22cm
シリーズ名: 教育工学選書 ; 3
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6.

図書

図書
清水康敬, 杉浦行編著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 1995.9  xi, 252p ; 22cm
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7.

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東工大
目次DB

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東工大
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今田高俊, 橋爪大三郎編著 ; 森雅夫, 肥田野登, 清水康敬 [著]
出版情報: 東京 : 日科技連出版社, 2000.3  xii, 209p ; 22cm
シリーズ名: 社会理工学シリーズ / 今野浩, 橋爪大三郎編
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まえがき v
第1章 社会理工学とは何か 1
   1 社会理工学のねらいと研究対象 2
   1.1 専門分化を超えて 2
   1.2 文理の隙間が問題 3
   1.3 学際協力の限界 5
   1.4 文理融合の戦略 6
   1.5 21世紀の人材 8
   2 社会理工学方法論 10
   2.1 リアリティの捉え方 犯罪捜査を例に 10
   2.2 メソドロジーの三角形 13
   2.3 理解科学との関係 17
   3 技術のインフォームド・コンセント 社会理工学の研究例(1) 20
   3.1 リスク社会 20
   3.2 インフォームド・コンセント 21
   3.3 原子力発電所問題 23
   3.4 先端技術との共生 26
   4 カタストロフィーと集団行動の数理解析 社会理工学の研究例(2) 27
   4.1 投資摩擦のカタストロフィー分析 28
   4.2 集団システムの均衡分析 32
   5 複雑系と社会 社会理工学の研究例(3) 36
   5.1 なぜ複雑系か 36
   5.2 計算機科学の台頭 38
   5.3 カオスとの関係 39
   5.4 バタフライ効果 41
   5.5 カオスの縁 42
   6 おわりに 43
   参考文献 44
第2章 価値と意思決定 47
   1 意思決定とはどのようなことか 47
   2 最単純の意思決定モデル 49
   2.1 状況 50
   2.2 価値 53
   2.3 意思決定 55
   3 危機管理 56
   4 意思決定と主体均衡 59
   5 意思決定と暗黙知 62
   6 哲学と価値 63
   7 歴史と意思決定 65
   8 意思決定と社会的選択 67
   参考文献 72
第3章 テクノロジー・オン・マネジメント 73
   1 経営工学とは 73
   2 問題解決のプロセス 76
   3 モデル化の考え方 82
   4 マネジメント諸分野の様相 89
   4.1 製販統合とサプライチェーン・マネジメント(SCM) 92
   4.2 顧客の把握とマーケティング技術 95
   4.3 リスク管理技術とファイナンス工学 100
   参考文献 106
第4章 新しい社会工学 社会改革のための工学 109
   1 はじめに 109
   2 社会工学とは何か その歴史 111
   3 社会工学科あるいは専攻のこれまでの動き 113
   4 1990年代に見られる我が国の構造的問題 116
   5 社会理工学研究科における新しい社会工学 121
   6 他の専門との比較 123
   7 社会工学と今後の課題 125
   参考文献 125
第5章 コミュニケーションと能力開発 人間行動システム学の実践と課題 127
   1 はじめに 127
   2 キャンパス間のコミュニケーション 128
   2.1 新キャンパスとのコミュニケーション 128
   2.2 総合情報伝達システムの完成 光ケーブルによるネットワーク 129
   2.3 キャンパス間を結ぶ遠隔授業 テレビ講義とその評価 130
   3 通信衛星による全国化 133
   3.1 実現に向けた予備実験 133
   3.2 通信衛星遠隔教育システムANDESの構築 138
   3.3 衛星通信遠隔教育システムの活用 142
   3.4 エル・ネットによる全国化 その構築と配信 143
   4 今後の生涯学習用コミュニケーション手段 145
   4.1 必要条件 145
   4.2 統合システムの在り方 147
   4.3 今後の緊急課題 151
   5 求められる能力の変化と生涯学習の推進 152
   5.1 これらの時代で求められる能力 152
   5.2 真の生涯学習社会の必要性 153
   5.3 生涯学習への期待 企業アンケート調査から 156
   5.4 推進のための改革 158
   6 おわりに 160
   参考文献 161
第6章 社会理工学の構築 東京工業大学の挑戦(ヴァ チャル座談会) 165
   1 社会理工学という名の新大学院 166
   2 社会理工学を推進する4つのエンジン 175
   3 社会理工としての文理シナジー効果 190
   4 フューチャー・ステップ 198
   索引 205
まえがき v
第1章 社会理工学とは何か 1
   1 社会理工学のねらいと研究対象 2
8.

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東工大
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東工大
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清水康敬編
出版情報: 東京 : 第一法規出版, 1993.4  172p ; 22cm
シリーズ名: 教育システム工学 / 坂元昂監修 ; 2
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   まえがき
第1章 プレゼンテーション技術 清水康敬
   1.1 人間の情報受け入れ能力 1
   1.1.1 人間の情報入力能力と認識 2
   1.1.2 視覚・聴覚による認識 3
   1.1.3 視覚・聴覚のコリレーション 4
   1.1.4 注視点の重要性 5
   1.2 提示の色彩効果 6
   1.2.1 提示直後の注目回数 6
   1.2.2 提示時間中の注目時間 7
   1.2.3 提示パターンの書き方 8
   1.3 指示棒の効果 8
   1.3.1 指示棒の種類と効果 8
   1.3.2 指示の仕方と提示速度 10
   1.4 読みやすい文字の提示 12
   1.4.1 黒板文字の大きさ 12
   1.4.2 色チョークの使用 14
   1.5 メディア利用の効果的事例 15
   1.5.1 IBMにおける事例 15
   1.5.2 教育メディア 17
   1.6 プレゼンテーション戦略 17
第2章 生体反応情報による効果測定 中山 実
   2.1 生体情報の教育工学への応用 19
   2.1.1 教育評価について 19
   2.1.2 他領域との関係 20
   2.1.3 何をとらえるのか 21
   2.2 脳と活動性 22
   2.2.1 脳電位 22
   2.2.2 脳磁図 25
   2.3 眼球運動 26
   2.3.1 視点移動 26
   2.3.2 瞬目反射 27
   2.3.3 瞳孔反応 28
   2.4 自律神経系 31
   2.4.1 心拍 31
   2.4.2 血圧と血量 31
   2.4.3 皮膚電気活動 32
   2.4.4 筋電位 33
   2.4.5 その他 34
   2.5 反応情報 34
   2.5.1 反応時間 34
   2.5.2 読み時間 36
第3章 ヒューマン・インタフェース 前迫孝憲
   3.1 コンピュータ技術とヒューマン・インタフェース 41
   3.2 コンピュータ・ユーザインタフェース 43
   3.3 ユーザインタフェースの国際規格案とアクセシビリティ 45
   3.3.1 ユーザインタフェースの国際規格案 45
   3.3.2 アクセシビリティ指針(障害を持った人のために) 46
   3.4 感覚器官とインタフェース 49
   3.4.1 聴覚インタフェース 49
   3.4.2 視覚インタフェース 49
   3.4.3 触覚インタフェース 49
   3.5 学習行動とヒューマン・インタフェース 53
   3.5.1 画像と音声インタフェースによる提示内容の異同判定時間 53
第4章 マルチメディアとCAIシステム 岡本敏雄
   4.1 はじめに 57
   4.2 マルチメディアとハイパーメディア 58
   4.2.1 マルチメディアの定義 58
   4.2.2 マルチメディアの種類 61
   4.2.3 教育用マルチメディア・システム 65
   4.2.4 ハイパーメディアとの違い 68
   4.3 汎用マルチメディア-CAIシステム 70
   4.3.1 IROSA-IIIの構成と機能 70
   4.3.2 知識ベースの利用 74
   4.4 教育におけるマルチメディア利用形態 78
   4.4.1 学校でのマルチメディア利用のイメージ 78
   4.4.2 教育におけるマルチメディア利用のメリット 79
   4.4.3 対話型マルチメディア学習の意味 80
   4.5 新しい教育用マルチメディアの形態を求めて 82
第5章 コンピュータ教材 近藤 勲
   5.1 コンピュータ教材の概要 87
   5.1.1 コンピュータ教材の定義 87
   5.1.2 教育用ソフトの分類 88
   5.1.3 CAIの種類と概要 90
   5.2 コンピュータ教材の活用 92
   5.2.1 活用への過度現象 93
   5.2.2 利用の基本方針 93
   5.2.3 利用の段階 95
   5.3 コンピュータ教材の開発 96
   5.3.1 開発に伴う難点 96
   5.3.2 開発を促進する条件 97
   5.3.3 開発の段階と指針 99
   5.4 開発・利用事例 105
   5.4.1 自主開発ソフトの利用事例 105
   5.4.2 市販ソフトと併用の利用事例 108
第6章 教材データベース 若山皖一郎
   6.1 はじめに 112
   6.2 教育情報の種類 114
   6.3 データベースの作成 116
   6.4 岐阜大学の教材データベース 117
   6.5 教材データベースの利用 120
   6.6 教材流通と教材データベース 122
   6.6.1 尼崎市の教育情報ネットワーク 122
   6.6.2 CD-ROMを利用した教材流通 124
   6.7 おわりに 126
第7章 ハイパーメディア 伊藤紘二
   7.1 ハイパーメディア事始め 128
   7.2 ハイパーメディアシステムの構造 130
   7.3 ハイパーメディアの問題点とその解決 134
   7.3.1 ノードとリンクのオーサリング 135
   7.3.2 その他の論点 140
   7.4 ハイパーメディアシステムと利用分野 141
   7.4.1 汎用ハイパーメディアシステム 141
   7.4.2 ハイパーメディアの利用分野 145
   7.5 ハイパーメディアの授業設計への応用 147
   7.6 ハイパーメディアを利用した学習支援環境 148
   7.7 進化するハイパーメディア 150
   7.8 むすび 152
第8章 遠隔教育 清水康敬
   8.1 遠隔教育の位置付け 154
   8.2 遠隔教育を実現する技術 155
   8.2.1 入出力技術 156
   8.2.2 通信技術 157
   8.2.3 教育技術 159
   8.3 遠隔教育の事例 162
   8.3.1 電話系の遠隔教育 162
   8.3.2 放送系の遠隔教育 163
   8.3.3 マイクロ波系の遠隔教育 164
   8.3.4 通信衛星利用の遠隔教育 165
   8.3.5 光ファイバ系の遠隔教育 166
   8.3.6 ハイビジョン系の遠隔教育 166
   8.4 講義の評価 167
   8.4.1 オーディオ・テレラーニングの評価 167
   8.4.2 テレビ講義の評価 167
   8.4.3 ハイビジョン講義の評価 169
   8.4.4 通信衛星による講義の評価 170
   8.5 生涯学習とリフレッシュ教育 170
   あとがき
   まえがき
第1章 プレゼンテーション技術 清水康敬
   1.1 人間の情報受け入れ能力 1
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