close
1.

視聴覚資料

AV
オリバー・ストーン監督・脚本
出版情報: [出版地不明] : 20世紀フォックスホームエンターテイメントジャパン (発売), c2002  ビデオディスク1枚(112分)
シリーズ名: MGM DVD
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
オリバー・ストーン, ピーター・カズニック著
出版情報: 東京 : 早川書房, 2013  3冊 ; 20cm
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
オリバー・ストーン, ピーター・カズニック著 ; 金子浩, 柴田裕之, 夏目大訳
出版情報: 東京 : 早川書房, 2013.6  493p ; 20cm
シリーズ名: オリバー・ストーンが語るもうひとつのアメリカ史 / オリバー・ストーン, ピーター・カズニック著 ; 3
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第10章 デタントの崩壊—真昼の暗黒 : フォード大統領の時代—アメリカの受けた痛手
南ベトナムの敗北と、反故にされたベトナムへの資金供与協定 ほか
第11章 レーガン時代—民主主義の暗殺 : 「想像を絶する」、レーガン大統領の知的レベル
「ラテンアメリカがあんなにたくさんの国に分かれていたなんて驚いたよ」 ほか
第12章 冷戦の終結—機会の逸失 : ゴルバチョフ、冷戦の終結を宣言
ブッシュ・シニア—「究極のエスタブリッシュメント」大統領候補 ほか
第13章 ブッシュ=チェイニー体制の瓦解—「イラクでは地獄の門が開いている」 : イスラム過激派による9・11テロの衝撃
ネオコンにとって、9・11は「新たな真珠湾のような」好機だった ほか
第14章 オバマ—傷ついた帝国の運営 : 「救済者」と思えたオバマは、事態をより悪化させた
経済顧問はほぼ全員、金融危機を招いたルービンの手下—彼らは嬉々として銀行家たちを救済した ほか
第10章 デタントの崩壊—真昼の暗黒 : フォード大統領の時代—アメリカの受けた痛手
南ベトナムの敗北と、反故にされたベトナムへの資金供与協定 ほか
第11章 レーガン時代—民主主義の暗殺 : 「想像を絶する」、レーガン大統領の知的レベル
概要: 9・11後の帝国の衰退は歴史的な必然だったのか。現代史を牽引した大国の正体を明かす超大作完結。
4.

図書

図書
プーチン [述] ; オリバー・ストーン著 ; 土方奈美訳
出版情報: 東京 : 文藝春秋, 2018.1  394p ; 20cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
五度の暗殺未遂にもかかわらず悪夢は見ない
万能感に浸る国家は必ず間違う
ロシアがスノーデンを引き渡さない理由を話そう
アメリカはロシアという外敵を必要としている
平和を支持するのは楽な立場だ
同盟国と国民を追い込むシステム
トルコはIS支配地域の石油の密輸先になっている
クリントン大統領はロシアのNATO加盟を「いいじゃないか」と一度は言った
米国との対立は二〇〇四年から二〇〇七年に始まった
ウクライナで起きたのはアメリカに支援されたクーデターだ
ソ連は何年もかけて人材を評価したが、結局崩壊した
ロシアはアメリカ大統領選挙に介入したか?
五度の暗殺未遂にもかかわらず悪夢は見ない
万能感に浸る国家は必ず間違う
ロシアがスノーデンを引き渡さない理由を話そう
概要: 映画『スノーデン』を撮り終ったオリバー・ストーンは、スノーデンが亡命したロシアに密かに渡り、プーチン大統領のインタビュードキュメンタリーを撮り始める。クレムリンの大講堂で、アイスホッケー場で、ソチの避暑地で。チェチェンの独立運動を潰し、ウク ライナからクリミアを強引に併合、政権に楯突くものは次々に不可解な死を遂げる。西側の報道によるそうしたイメージは、ストーンのインタビューによって揺らぎ始める。なぜ、ロシアは米国に対抗するほぼ唯一の国たりえたのか?話題のドキュメンタリーを完全書籍化! 続きを見る
5.

図書

図書
オリバー・ストーン, ピーター・カズニック著 ; 熊谷玲美 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 早川書房, 2013.5  434p ; 20cm
シリーズ名: オリバー・ストーンが語るもうひとつのアメリカ史 / オリバー・ストーン, ピーター・カズニック著 ; 2
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第5章 冷戦—始めたのは誰か? : 第二次大戦後の荒廃
ひとり活況を示すアメリカ ほか
第6章 アイゼンハワー—高まる軍事的緊張 : 米ソ対立は本当に避けられなかったか?
ますます増える原爆の備蓄数 ほか
第7章 JFK—「人類史上、最も危険な瞬間」 : 新しい指導者、フルシチョフ
ソ連のスプートニク・ショック ほか
第8章 LBJ—道を見失った帝国 : ケネディ暗殺の余波
「偉大な社会」を目指したジョンソン大統領 ほか
第9章 ニクソンとキッシンジャー—「狂人」と「サイコパス」 : 「覇権国家アメリカ」というビジョンは共有する二人
反戦の大きなうねりに乗って ほか
第5章 冷戦—始めたのは誰か? : 第二次大戦後の荒廃
ひとり活況を示すアメリカ ほか
第6章 アイゼンハワー—高まる軍事的緊張 : 米ソ対立は本当に避けられなかったか?
概要: 第二次大戦後、世界が全面核戦争に瀕したキューバ危機は、冷戦で対立するソ連との対話路線を模索したケネディ大統領にも防げなかった東西緊張の頂点で、現代史有数のハイライトである。しかし、そのきっかけとなった冷戦は、通説とは異なりアメリカが主導して いたものだったし、実はアメリカは一再ならず、核戦争の瀬戸際に世界を追いやっていたのだ。さらにこのころ、ラテンアメリカ、朝鮮半島、東南アジア、中東の国々を軍事介入という形でいいように操り、アメリカは帝国の版図を表面的には穏便に広げていた—ベトナム戦争で泥沼にはまり、世界にその素顔の一端を明かすまでは。「もしケネディが暗殺されなかったら」をいやおうなく考えさせられる、歴史超大作第二弾。 続きを見る
6.

図書

図書
オリバー・ストーン, ピーター・カズニック著 ; 大田直子 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 早川書房, 2013.4  403p ; 20cm
シリーズ名: オリバー・ストーンが語るもうひとつのアメリカ史 / オリバー・ストーン, ピーター・カズニック著 ; 1
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
序章 帝国のルーツ—「戦争はあこぎな商売」 : 「覇権国家」アメリカの光と影
歴史に縛られたくないアメリカ人 ほか
第1章 第一次世界大戦—ウィルソンvsレーニン : ウィルソン—革命嫌いの人権差別主義者
メキシコ革命とウィルソン ほか
第2章 ニュー・ディール—「私は彼らの憎しみを喜んで受け入れる」 : 世界大不況下のアメリカとFDR
「あこぎな両替商」との決別 ほか
第3章 第二次世界大戦—誰がドイツを打ち破ったのか? : 枢軸国の侵略、始まる
スターリンのあせり—独ソ不可侵条約 ほか
第4章 原子爆弾—凡人の悲劇 : 歴史の流れを変えた発明
核エネルギーへの危惧—アインシュタインの後悔 ほか
序章 帝国のルーツ—「戦争はあこぎな商売」 : 「覇権国家」アメリカの光と影
歴史に縛られたくないアメリカ人 ほか
第1章 第一次世界大戦—ウィルソンvsレーニン : ウィルソン—革命嫌いの人権差別主義者
概要: 歴史上、ファシストや全体主義者を打倒したアメリカには、「自由世界の擁護者」というイメージがある。しかし、それは真の姿だろうか?二度のアカデミー賞に輝く、過激な政治的発言でも知られるオリバー・ストーンによれば、それは嘘だ。じつはアメリカはかつ てのローマ帝国や大英帝国と同じ、人民を抑圧・搾取した実績にことかかない、ドス黒い側面をもつ「帝国」なのだ。その真実の歴史は、この帝国に翳りの見えてきた今こそ暴かれねばならない。最新資料の裏付けをもって明かすさまざまな事実によって、全米を論争の渦に巻き込んだ歴史大作。 続きを見る
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼