close
1.

図書

図書
永井和夫, 大森斉著
出版情報: 東京 : 講談社, 1992.11  viii, 186p ; 21cm
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
永井和夫, 冨田房男, 長田敏行著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2004.6  vii, 196p ; 21cm
シリーズ名: 応用生命科学シリーズ ; 2
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
永井和夫 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.12  viii, 230p, 図版4p ; 21cm
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
永井和夫 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 講談社, 1996.5  ix, 196p ; 21cm
所蔵情報: loading…
5.

図書

図書
J.E.タルマージ[ほか]著 ; 永井和夫[ほか]共訳
出版情報: 東京 : 学会出版センター, 1990.5  ix,198p ; 22cm
所蔵情報: loading…
6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
半田宏編著 ; 永井和夫, 島本功共著
出版情報: 東京 : 昭晃堂, 1997.10  2, 4, 212p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
1 遺伝子工学の始まり
   1.1 遺伝学の始まり 1
   1.2 遺伝情報を担う核酸の発見 3
   1.3 DNA2重らせん構造 6
   1.4 遺伝子工学の始まり 7
   演習問題 8
2 細胞の構造と構成成分
   2.1 細胞の機能 9
   2.2 細胞生物学の始まり 9
   2.3 真核細胞核の構造と機能 10
   2.4 原細胞の構造と進化 12
   2.5 細胞を構成する小器官の構造と機能 13
   演習問題 19
3 染色体・遺伝子の構造
   3.1 染色体 20
   3.2 細胞分裂に伴う染色体の変化 21
   3.3 ゲノムおよび遺伝子の構造 23
   3.4 DNAの構造 24
   3.5 RNAの構造 29
   3.6 ウイルス遺伝子 31
   演習問題 32
4 遺伝子発現とその調節
   4.1 遺伝子発現とは 34
   4.2 転写レベルの調節 35
   4.3 転写後の修飾・加工 41
   4.4 翻訳レベルの調節 47
   演習問題 54
5 遺伝子操作法
   5.1 組換えDNA技術の開発 56
   5.2 組換えDNAの基本操作 57
   5.3 細胞DNAの調整 59
   5.4 mRNAの調整 61
   5.5 cDNAの調整 62
   5.6 ベクターDNAの調整 63
   5.7 DNA組換え実験に用いられる酵素群 68
   演習問題 77
6 ベクター
   6.1 ベクターの必要条件 78
   6.2 大腸菌におけるクローニングベクター 78
   6.3 酵母菌におけるクローニングベクター 88
   6.4 動物細胞のクローニングベクター 93
   演習問題 108
7 遺伝子クローニング
   7.1 遺伝子クローニングの意義とその基本的操作 109
   7.2 目的とする遺伝子クローンの直接選択 110
   7.3 遺伝子ライブラリーからのグローニング 111
   演習問題 115
8 ポリメラーゼチェイン反応
   8.1 PCRの開発とその基本操作 116
   8.2 熱耐性DNAポリメラーゼ 118
   8.3 long PCR 119
   8.4 nested PCR 120
   8.5 rapid amplification of cDNA ends 120
   8.6 arbitrarily primed-PCR 123
   8.7 differential display RT-PCR 124
   演習問題 126
9 発現ベクターによる生産
   9.1 組換えタンパク質 127
   9.2 大腸菌における発現ベクター 128
   9.3 大腸菌以外の発現ベクター 136
   9.4 動物細胞培養系の発展 139
   演習問題 141
10 細胞への遺伝子導入
   10.1 大腸菌への遺伝子導入 142
   10.2 酵母菌への遺伝子導入 143
   10.3 動物細胞への遺伝子導入 143
   10.4 細胞内に導入された遺伝子の運命 149
   演習問題 151
11 トランスジェニック動物
   11.1 トランスジェニック動物の開発 152
   11.2 マウス胚の発生 153
   11.3 ES細胞 154
   11.4 ジーンターゲッティング法 157
   11.5 Cre-loxP系の開発 157
   11.6 トランスジェニック動物の応用 157
   演習問題 159
12 単クローン抗体
   12.1 抗体の構造 160
   12.2 抗体産生細胞の成立 162
   12.3 抗体産生誘導の機構 165
   12.4 マウス単クローン抗体産生細胞の調製 167
   12.5 ヒト化およびヒト単クローン抗体の調製 173
   演習問題 180
13 植物における遺伝子工学
   13.1 導入ベクターの構成 181
   13.2 遺伝子導入法 183
   13.3 トランスジェニック植物の利用 186
   演習問題 188
   14 遺伝子工学の応用
   14.1 農業への応用 189
   14.2 医薬品工業への応用 196
   14.3 食品工業への応用 197
   14.4 畜産業への応用 198
   14.5 水産業への応用 200
   14.6 化学工業への応用 200
   14.7 エネルギー関連分野への応用 200
   14.8 環境関連分野への応用 201
   14.9 エレクトロニクス分野への応用 203
   演習問題 204
   索引 205
1 遺伝子工学の始まり
   1.1 遺伝学の始まり 1
   1.2 遺伝情報を担う核酸の発見 3
7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
永井和夫, 松下一信, 小林猛著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2002.9  viii, 189p ; 21cm
シリーズ名: 応用生命科学シリーズ ; 1
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
1章 生命と生物(永井和夫) 1
   1・1 生命現象と生命体 1
   1・2 生命の自然発生説とその否定 2
   1・3 生命体を構成する成分 4
   1・4 生命の起原 10
   1・5 生命の進化 11
   1・6 生命体の最小単位としての細胞 14
2章 細胞の構造と機能(永井和夫) 18
   2・1 細菌の構造と機能 18
   2・2 真核細胞の構造と機能 23
   2・3 原核細胞の増殖と機能の利用 25
   2・4 真核細胞の増殖と機能の利用 29
   解説2・1 ペニシリンはなぜ有効なのか 32
   解説2・2 大腸菌の世代時間が20分になりうるわけ 33
   解説2・3 細胞の寿命 34
3章 遺伝子の構造と機能(永井和夫) 37
   3・1 遺伝と遺伝情報 37
   3・2 遺伝情報を担う物質 40
   3・3 DNAの構造 43
   3・4 DNAは遺伝情報の担体としてふさわしいか 45
   3・5 遺伝情報はどのようにして実体化するのか 45
   3・6 RNAと転写 47
   3・7 遺伝子の構造と転写調節 48
   3・8 真核生物におけるmRNAの成熟過程 51
   3・9 翻訳: タンパク質の合成 53
   3・10 タンパク質の機能発現 56
   3・11 DNAの複製 58
   3・12 DNA複製開始の制御 61
   3・13 DNAの伝達 63
   3・13・1 形質転換 63
   3・13・2 接合 64
   3・13・3 遺伝子導入 65
   3・14 制限酵素 65
   3・15 遺伝子組換えによる遺伝子の導入と発現 67
   解説3・1 ホルモンや増殖因子の作用機構 69
   解説3・2 RNAワールド 70
4章 生物におけるエネルギーの生成と消費(松下一信) 73
   4・1 生物におけるエネルギーの流れと代謝の役割 73
   4・2 生物におけるエネルギー生成のいくつかのかたち 75
   4・2・1 エネルギー代謝の起源: 従属栄養か独立栄養か 75
   4・2・2 発酵と呼吸の違い 76
   4・2・3 酸素を必要としない生物(発酵と嫌気呼吸) 77
   4・2・4 無機化合物を利用する生物 79
   4・2・5 光エネルギーを利用する生物(光合成と酸素の発生) 82
   4・2・6 酸素がもたらしたエネルギー革命(好気呼吸) 84
   4・3 生物エネルギーはどのようにしてつくられるか 86
   4・3・1 生物のエネルギーは"水素エンジン" 86
   4・3・2 細胞膜での電子伝達反応がエネルギーを生みだす 90
   4・3・3 ATPはどのように合成されるか 94
   4・4 生物エネルギーと細胞活動 96
   解説4・1 酸化還元エネルギーと還元電位 100
5章 物質代謝,細胞増殖と生物エネルギー(松下一信) 103
   5・1 代謝反応をつかさどる酵素 103
   5・1・1 生体反応を行う酵素とは 103
   5・1・2 連続した生体反応としての代謝経路の形成 106
   5・1・3 代謝経路の調節 108
   5・2 異化代謝とエネルギー生成 110
   5・2・1 栄養源の分解反応と中央代謝経路 110
   5・2・2 異化代謝におけるATPとNAD(P)の役割 116
   5・2・3 発酵によるATPの合成: 基質レベルのリン酸化を行う三つの酵素反応 118
   5・2・4 クエン酸サイクルと呼吸によるエネルギー生成 120
   5・3 生合成反応とエネルギー消費 123
   5・3・1 栄養源の取込み 123
   5・3・2 中央代謝経路と細胞成分前駆体の生合成反応 125
   5・3・3 二酸化炭素から糖へ(炭酸固定反応) 129
   5・3・4 窒素固定反応 131
   5・4 細胞増殖とエネルギー代謝 132
   解説5・1 中央代謝経路: 解糖系とクエン酸サイクル 135
   解説5・2 NADPH生産とペントースリン酸経路 138
6章 社会で役立つバイオ技術(小林 猛) 141
   6・1 グルタミン酸の徴生物による生産 141
   6・1・1 グルタミン酸生産菌の分離 141
   6・1・2 グルタミン酸生産の工業化 143
   6・1・3 発酵原料と生産する場所 145
   6・2 遺伝子組換え技術を利用したヒト型インスリンの生産 149
   6・2・1 インスリンの酵素法による生産 149
   6・2・2 遺伝子組換えによる方法 151
   6・2・3 アルブミンの生産 154
   6・2・4 ミニプロインスリン法 156
   6・3 PCR法による遺伝子断片の増幅とその応用 160
   6・3・1 PCR法の原理 160
   6・3・2 PCR法の基本反応条件 162
   a.DNAポリメラーゼ 162
   b.ブライマー 164
   c.dNTP(デオキシヌクレオシド三リン酸) 164
   d.アニーリング 164
   e.反応サイクル 165
   f.PCR自動化装置 165
   6・4 アクリルアミドの生産 166
   6・4・1 ニトリルヒドラターゼの発見 166
   6・4・2 アクリルアミドの工業的生産 168
   6・4・3 ニトリルヒドラターゼの性質 171
   6・5 DNAマイクロアレイ技術の応用 172
   6・5・1 DNAマイクロアレイの基本 172
   6・5・2 DNAマイクロアレイの作製方法 173
   a.合成型DNAチップ 173
   b.貼り付け型DNAマイクロアレイ 175
   6・5・3 DNAマイクロアレイを用いた実験法 176
   a.ハイブリダイゼーション 176
   b.二蛍光標識法 177
   c.遺伝子多型解析実験 178
   6・5・4 DNAマイクロアレイの読み取り方法,解析方法 179
   6・5・5 DNAマイクロアレイの応用例 179
   a.遺伝子発現プロファイル解析 179
   b.SNPs 180
参考図書 181
索引 183
   コラム
   "応用生命科学"の粋: 日本酒づくり 5
   生物・細胞・ウイルス・分子の大きさ 16
   注目を集める嫌気呼吸と環境浄化 80
   ミッチェルとプロトン駆動力 88
   肥満とプロトン駆動力 98
   パスツールとアルコール発酵 113
   エントナー・ドゥドルフ経路ともう一つのアルコール発酵 114
   結核菌とグリオキシル酸サイクル 126
1章 生命と生物(永井和夫) 1
   1・1 生命現象と生命体 1
   1・2 生命の自然発生説とその否定 2
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼