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1.

図書

図書
Thomas C.Bartee [著] ; 姫野俊一 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1996.3-1996.8  2冊 ; 21cm
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2.

図書

図書
Donald C. O'Shea, W. Russell Callen, William T. Rhodes ; 望月仁, 姫野俊一, 浜本佳彦共訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1986.1  xi, 288p ; 22cm
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3.

図書

図書
姫野俊一, 陳啓浩共著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 1997.6-  冊 ; 21cm
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4.

図書

図書
陳啓浩, 姫野俊一共著
出版情報: 東京 : 数理工学社 , 東京 : サイエンス社 (発売), 2003.7  iv, 345p ; 21cm
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5.

図書

図書
姫野俊一, 陳啓浩共著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 2015.6-  冊 ; 21cm
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6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
J.Wilson, J.F.B.Hawkes原著 ; 清水忠雄監訳 ; 姫野俊一 [ほか] 共訳
出版情報: 東京 : 森北出版, 1992.7  x, 302p ; 22cm
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第1章 レーザの基礎 1
   1.1 光の性質 1
   1.2 光の放出と吸収 8
   1.3 光と物質の相互作用 10
   1.4 アインシュタインの関係式 12
   1.5 利得係数 14
   1.6 反転分布の形成 17
   1.7 光共振器 20
   1.8 しきい値利得係数 23
   1.9 スペクトル線の形状関数 24
   1.10 レーザのモード 26
   1.10.1 軸モード 27
   1.10.2 横モード 29
   問題 30
   参考文献 32
第2章 実際のレーザの動作 33
   2.1 不純物をドープした絶縁体レーザ 33
   2.1.1 固体中の不純物イオンのエネルギー準位 34
   2.1.2 ボンピング法 37
   2.1.3 フレネル損失 40
   2.1.4 Nd : YAGレーザ 41
   2.1.5 Nd : ガラス・レーザ 43
   2.1.6 ルビー・レーザ 44
   2.1.7 アレキサンドライト・レーザ 45
   2.1.8 色中心(F中心)レーザ 47
   2.2 半導体レーザ 49
   2.3 気体レーザ 59
   2.3.1 原子レーザ 60
   2.3.2 イオン・レーザ 63
   2.3.3 分子レーザ 66
   2.4 液体色素レーザ 74
   2.5 自由電子レーザ 79
   問題 81
   参考文献 82
第3章 レーザ光の性質 84
   3.1 レーザのスペクトル線幅 84
   3.2 レーザの周波数安定化 88
   3.3 ビーム広がり 90
   3.4 光のコヒーレンス 95
   3.5 明るさ 99
   3.6 レーザ光の集光特性 100
   3.7 Qスイッチング 101
   3.7.1 Qスイッチングの方法 103
   3.8 モード・ロッキング 106
   3.8.1 モード・ロッキングの方法 109
   3.9 周波数逓倍 110
   3.10 位相共役 113
   問題 117
   参考文献 118
第4章 計測および科学研究への応用 120
   4.1 光学的アラインメント 120
   4.2 距離の測定 122
   4.2.1 干渉法 123
   4.2.2 表面トポグラフィと光学部品の検査 128
   4.2.3 ビーム変調による測距法 132
   4.2.4 パルス・エコーの技術 134
   4.3 レーザ・ドップラー速度計 135
   4.4 スペックル・パターンを用いた表面速度の測定 140
   4.5 回転速度の測定 141
   4.6 レーザ分光学 146
   4.6.1 分子線分光法 148
   4.6.2 飽和分光法 148
   4.6.3 2光子分光法 148
   4.7 レーザによるウラン濃縮 150
   問題 151
   参考文献 152
第5章 工業,医学,エネルギーヘの応用 154
   5.1 理論的解析 155
   5.1.1 溶融・蒸発のない場合の温度変イヒ 157
   5.1.2 溶融の深さ 162
   5.1.3 蒸発の深さ 163
   5.2 導光と集光 164
   5.3 材料加工への応用 166
   5.3.1 表面硬化処理 166
   5.3.2 半導体プロセス技術 169
   5.4 レーザ溶接 171
   5.4.1 ミクロ溶接 173
   5.4.2 深溶け込み溶接 174
   5.5 機械加工へのレーザの補助的使用 175
   5.6 レーザ切断 176
   5.7 ミクロ機械加工 179
   5.8 穴あけ,けがき引き,印字 179
   5.9 医学への応用 182
   5.10 超高パワー・レーザの利用 184
   5.10.1 レーザ核融合 184
   問題 186
   参考文献 188
第6章 ホログラフィ 189
   6.1 序論 189
   6.2 ホログラムの分類 192
   6.3 ホログラフィの数学的記述 196
   6.4 ホログラムの効率 202
   6.5 ホログラフィの応用 203
   6.5.1 ホログラフィ干渉法 204
   6.5.2 ホログラフィ利用光学部品 209
   6.5.3 情報の記憶と表示 212
   6.5.4 文字認識 215
   参考文献 216
第7章 光による情報の伝送と記録 218
   7.1 光通信 218
   7.1.1 光の変調法 220
   7.1.2 光ファイバ 223
   7.1.3 光検出器 239
   7.1.4 光源 244
   7.1.5 システム構成に関する注意 245
   7.1.6 将来の発展 245
   7.1.7 集積光学素子 247
   7.1.8 光双安定性 249
   7.1.9 自由空間通信 253
   7.2 レーザ印刷 254
   7.3 光ディスク・システム 256
   7.3.1 記録 260
   7.3.2 記録媒質 261
   7.3.3 光ディスクからのデータの読み出し 265
   7.3.4 消去可能な光ディスク 267
   問題 268
   参考文献 270
付録
   付録1 問題の解答 273
   付録2 補充問題と解答,参考文献 276
   付録3 物理定数 292
   付録4 レーザの公式 293
索引 299
第1章 レーザの基礎 1
   1.1 光の性質 1
   1.2 光の放出と吸収 8
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