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1.

図書

図書
山田晴義, 新川達郎編著
出版情報: 東京 : ぎょうせい, 2005.8  5, 213p ; 21cm
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2.

図書

図書
和田武 [ほか] 著
出版情報: 京都 : 学芸出版社, 2011.9  221p ; 21cm
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3.

図書

図書
岩崎正洋編著
出版情報: 東京 : 勁草書房, 2011.8  vi, 210p ; 22cm
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ガバナンス研究の現在 / 岩崎正洋 [著]
ガバナンス論 : 新展開の方向性 / 曽根泰教 [著]
公的ガバナンス論の展開と課題 / 新川達郎 [著]
ガバメントとガバナンス : 参加型デモクラシーへのプレリュード / 山本啓 [著]
ガバナンスの主体としての市民 / 松田憲忠 [著]
ソーシャル・キャピタル論とガバナンス / 坂本治也 [著]
福祉国家論とガバナンス / 西岡晋 [著]
第2世代のガバナンス論と民主主義 / 木暮健太郎 [著]
多極共存型民主主義とガバナンス / 岩崎正洋 [著]
ガバナンス研究の現在 / 岩崎正洋 [著]
ガバナンス論 : 新展開の方向性 / 曽根泰教 [著]
公的ガバナンス論の展開と課題 / 新川達郎 [著]
4.

図書

図書
新川達郎編 ; 真山達志 [ほか著]
出版情報: 京都 : 法律文化社, 2013.7  vii, 228p ; 21cm
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第1部 政策学の基本的な考え方 : 問題の発見と問題の分析
政策実施過程での政策の変容
政策評価
政策の失敗・変更・修正
第2部 私たちと政策学 : 政策を実施するのは誰か
政策学と民主主義
“現場”からの政策学
第3部 政策学の理論展開 : 政策の種類と決定までの手続き
政策形成の「場」
政策実施をめぐるネットワークと環境
第4部 政策学のなかのローカル・ナショナル・グローバル : 政策の統合と連携
国際社会と対外政策
国連平和維持活動の歴史と現状
政策学入門で何を学んでほしかったのか
第1部 政策学の基本的な考え方 : 問題の発見と問題の分析
政策実施過程での政策の変容
政策評価
5.

図書

図書
西尾勝, 村松岐夫編集
出版情報: 東京 : 有斐閣, 1995.1  xii, 305p ; 19cm
シリーズ名: 講座行政学 / 西尾勝, 村松岐夫編集 ; 第4巻
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省庁の組織と定員 / 大森彌 [執筆]
省庁の所掌事務と調査研究企画 / 西尾勝 [執筆]
省庁の外郭団体・業界団体・諮問機関 / 笠京子 [執筆]
法令の制定と省庁の意思決定 / 縣公一郎 [執筆]
計画の策定 / 秋月謙吾 [執筆]
予算の編成 / 新藤宗幸 [執筆]
自治体計画の策定 / 新川達郎 [執筆]
中央の政治と地方の政治 : 「ガバメント」概念と政府間政治関係 / 中邨章 [執筆]
省庁の組織と定員 / 大森彌 [執筆]
省庁の所掌事務と調査研究企画 / 西尾勝 [執筆]
省庁の外郭団体・業界団体・諮問機関 / 笠京子 [執筆]
6.

図書

図書
嘉田由紀子, 新川達郎, 村上紗央里編
出版情報: 京都 : 法律文化社, 2017.10  vi, 207p ; 21cm
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第1部 レイチェル・カーソンを手がかりとした教育プログラム : レイチェル・カーソンの生涯と思い
レイチェル・カーソンから広がる新たな教育実践
第2部 環境問題への理論的アプローチ : 人間にとっての「環境」とは何か
環境問題や環境政策をどのように考えればよいのか
戦後日本公害史とレイチェル・カーソン
第3部 環境問題への実践的アプローチ : エネルギー・温暖化問題から環境を考える
「水銀に関する水俣条約」をふまえた国内対策
枯れ葉剤被害から環境を考える
身近な食生活と環境とのつながり
第4部 現代に生きるレイチェル・カーソン : レイチェル・カーソンが伝えたかったこと
命にこだわる政治を求めて
第5部 「レイチェル・カーソンに学ぶ」教育実践の成果と課題 : 教育実践の成果と評価
アクティブ・ラーニングによる公共政策学導入教育の可能性
第1部 レイチェル・カーソンを手がかりとした教育プログラム : レイチェル・カーソンの生涯と思い
レイチェル・カーソンから広がる新たな教育実践
第2部 環境問題への理論的アプローチ : 人間にとっての「環境」とは何か
7.

図書

図書
白石克孝, 石田徹編
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2014.7  xii, 255p ; 22cm
シリーズ名: 地域公共人材叢書 ; 第3期第1巻
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第1部 総論・理論編 : 地域社会変革インフラとしての大学
限界都市化する地方都市の持続可能な「かたち」、及びその政策学研究
「学校から職業への移行」の変容と大学教育
スウェーデンに学ぶ持続可能な社会を率いるリーダーの育成
包容力ある地域環境の形成—社会的持続性の観点から
持続可能な地域実現のためのローカル・ガバナンス
第2部 各論・実践編 : 欧州における職業教育訓練と資格制度の展開
韓国における職業教育訓練、資格制度と大学の取り組み
「地域公共人材育成の京都モデル」
自治体職員の能力伸長を目指すプログラム開発
“みんなではじめる”ためのコミュニケーション・デザイン
地域自然エネルギー政策の現状と課題
地域貢献型再生エネルギー事業の可能性
地域と大学が連携して発展するプロジェクト
第1部 総論・理論編 : 地域社会変革インフラとしての大学
限界都市化する地方都市の持続可能な「かたち」、及びその政策学研究
「学校から職業への移行」の変容と大学教育
8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
川口清史, 田尾雅夫, 新川達郎編
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2005.6  vi, 210p ; 26cm
シリーズ名: やわらかアカデミズム・「わかる」シリーズ
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はじめに
序 基本的用語の整理
   1 NPO の定義 2
   2 NGO の定義 4
   3 ボランティア活動の定義 6
第1部 NPO・ボランティアを読み解くキーワード
   I 社会・経済システムにおけるNPO・ボランティアの位置
   1 市場の失敗・政府の失敗 10
   2 ボランティア(ボランタリー)の失敗 12
   3 サードセクター 14
   4 ボランタリー経済 16
   5 NPOの国際比較 18
   II NPO・ボランティアと政治システム
   1 NPOと行政の関係 22
   2 NPOと利益集団・圧力団体 24
   3 準公共財 26
   4 ソーシャルキャピタル 28
   III NPO・ボランティアの創造する世界
   1 コミュニティとアソシエーション 30
   2 公共(公共圏) 32
   3 コモンズ 34
   4 市民社会 36
   IV 運動としてのNPO・ボランティア
   1 社会運動・住民運動 38
   2 協同組合運動 40
   3 ネットワーカー、ネットワーキング 42
   V 事業・行為としてのNPO・ボランティア
   1 社会的企業 44
   2 社会的起業家 46
   3 互酬性 48
   4 利他的行動 50
第2部 NPO・ボランティアが活動する分野
   VI 保健・医療または福祉の増進を図る活動
   1 高齢者とNPO・ボランティア 54
   2 障害者の当事者活動、地域生活支援 56
   3 医療とNPO・ボランティア 58
   4 セルフヘルプグループ 60
   VII 社会教育・まちづくりの推進を図る活動
   1 社会教育とNPO・ボランティア 62
   2 まちづくりとNPO 64
   3 美術館・博物館とNPO・ボランティア 66
   4 スポーツとNPO・ボランティア 68
   VIII 環境保全・地域安全を図る活動
   1 自然保護・景観保全とNPO・ボランティア 70
   2 反公害運動(公害問題運動) 72
   3 災害とNPO・ボランティア 74
   4 地域安全とNPO・ボランティア 76
   IX 人権の擁護・平和の推進を図る活動
   1 権利擁護のNPO・ボランティア 78
   2 DV問題と民間シェルター活動(女性とNPO) 80
   3 児童福祉とNPO(児童虐待など) 82
   4 在日外国人支援とNPO・ボランティア 84
   5 国際協力のNGO・ボランティア 86
   X 情報化社会・経済発展を図る活動
   1 情報化とNPO 88
   2 NPO・ボランティアとメディア : オルタナティブメディアの可能性 90
   3 科学技術とNPO 92
   4 コミュニティ・ビジネス 94
   5 地域通貨 96
   6 ワーカーズ・コープ、ワーカーズ・コレクティブ 98
   XI 職能開発と雇用・消費者保護を図る活動
   1 雇用問題とNPO 100
   2 ホームレスとNPO・ボランティア 102
   3 消費者活動 104
   4 オンブズパーソン 106
第3部 NPOの経営とボランティアグループの運営
   XII NPO・ボランティアグループの組織的特徴
   1 NPO・ボランティア活動の経営管理 110
   2 NPO・ボランティアグループの組織的発展と課題 112
   3 ボランティア活動のモチベーション 114
   4 NPO・ボランティアのリーダーシップ 116
   XIII NPOの経営
   1 NPOのガバナンスと意思決定 118
   2 NPOの経営戦略 120
   3 NPOの資金調達(ファンドレイジング) 122
   4 NPOの資金源 124
   5 NPOのマーケティングとソーシャル・マーケティング 126
   6 NPOの会計 128
   7 NPOの税務 130
   8 NPOの法務 132
   9 NPOのネットワーキング 136
   10 NPOの広報戦略 138
   11 NPOスタッフの教育・養成 140
   12 NPO・ボランティア活動の人的資源管理 142
   13 ボランティアマネジメント 144
   14 NPOにおけるアカウンタビリティ 146
   15 リスク・マネジメント : NPOの社会的責任 148
   16 NPOのイノベーション 150
第4部 NPO・ボランティアの課題(基盤整備)
   XIV 法的制度的基盤整備として
   1 現行の公益法人制度 154
   2 特定非営利活動促進法(NPO法) 156
   3 税制優遇 158
   4 公益法人改革 160
   XV 資金的基盤整備として
   1 寄付を支える制度 : 多様な公共の担い手を育てるために 162
   2 NPOへの融資 164
   3 NPOへの助成と助成財団 166
   4 企業の社会貢献 : フィランソロピー,メセナ 168
   5 NPOと企業のパートナーシップ 170
   6 NPOの評価 172
   XVI 官民関係的基盤整備
   1 NPOと行政のパートナーシップ 174
   2 PFIとPPP 176
   3 NPOのアドボカシー機能 178
   4 NGOと外交・ODA 180
   XVII インターミディアリー的・教育的基盤整備
   1 インターミディアリー 182
   2 社会福祉協議会とボランティアセンター 184
   3 ボランティアコーディネーター 186
   4 ボランティア支援政策 188
   5 NPO・ボランティア教育 190
補 世界のNPO・ボランティア
   1 アメリカのNPO・ボランティア 194
   2 イギリスのNPO・ボランティア―チャリティ 196
   3 北欧のNPO・ボランティア 198
   4 南欧のNPO・ボランティア 200
   5 東南アジアのNPO・ボランティア 202
   6 韓国のNGO・NPO 204
   7 中国のNPO・ボランティア 206
さくいん 208
はじめに
序 基本的用語の整理
   1 NPO の定義 2
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