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1.

図書

図書
マイケル・J・ホーガン編 ; 林義勝訳
出版情報: 東京 : 彩流社, 2005.6  284, 89p ; 22cm
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2.

図書

図書
ジェフリー・ペレット著 ; 林義勝 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 鳥影社, 2016.1  1162, xliip ; 20cm
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ラッパの音
至福の日々
軍団、軍団、そして軍団
痛ましいジョーク
木工
兵士の中の兵士
顕著な特徴
よろしい!
アメリカ人はあきらめないのだ
陸軍のダルタニアン〔ほか〕
ラッパの音
至福の日々
軍団、軍団、そして軍団
概要: マッカーサーの公式の軍事記録、報告書及び通信記録、そして日誌や私文書や個人の日記や生存者とのインタビューなど多様な資料を駆使して彼の生涯を描いた本格的な伝記。生誕から第二次世界大戦終結時に日本が正式に降伏文書に署名した1945年9月までを主 に扱っている。 続きを見る
3.

図書

図書
マイケル・D・ゴーディン著 ; 林義勝, 藤田怜史, 武井望訳
出版情報: 東京 : 彩流社, 2013.9  252, 72p ; 20cm
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第1章 : 戦争の終結—問題の所在
第2章 : 衝撃戦略と原爆投下
第3章 : 原子爆弾—「特別な」兵器か「通常」兵器か
第4章 : 奇跡—B‐29の基地としてのテニアン島
第5章 : 原爆投下、ソ連参戦、日本降伏
第6章 : 革命的兵器になった原子爆弾
第7章 : 戦後世界における革命的兵器としての原子爆弾
補論 : 学術文献について
第1章 : 戦争の終結—問題の所在
第2章 : 衝撃戦略と原爆投下
第3章 : 原子爆弾—「特別な」兵器か「通常」兵器か
概要: 「原爆」は破壊力の大きい通常兵器の延長...都市への無差別爆撃と同様の“衝撃戦略”の一環だった!原爆投下がすぐに戦争終結をもたらすとは、アメリカの戦争指導者は考えていなかったのだ。原爆投下は、ヒロシマ、ナガサキ以降のある面で創られた“神話” ではなく、投下に至る前の歴史解明にその本質が存在する。それは、核兵器認識に関する叙述が、原爆投下によって始まることが多いなかで、本書は原子爆弾/核兵器への認識を導きとして、日本の降伏を分岐点あるいは結節点として、第二次世界大戦終結前と後の世界を結びつけることによって核時代、冷戦、そして現代の核問題をさぐる。 続きを見る
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