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1.

図書

図書
浦野紘平, 松田裕之共編
出版情報: 東京 : オーム社, 2007.3  x, 209p ; 21cm
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2.

図書

図書
浦野紘平, 浦野真弥共著
出版情報: 東京 : オーム社, 2019.7  x, 242p ; 21cm
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1 : 日本はどんなところ?
2 : 日本人ってどんな人たち?
3 : 日本の基盤は大丈夫なの?
4 : 日本はどれだけ外国に頼っているの?
5 : 日本にはどんな施設があるの?
6 : 日本にはどんな店があるの?
7 : 日本人の日常生活はどうなっているの?
1 : 日本はどんなところ?
2 : 日本人ってどんな人たち?
3 : 日本の基盤は大丈夫なの?
3.

図書

図書
浦野紘平, 浦野真弥共著
出版情報: 東京 : オーム社, 2017.8  xviii, 188p ; 21cm
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地球と人間
地球の気温が上がるのは止められるのか
原子力発電は必要なのか
空気はきれいになってきたのか
川や湖や海はきれいになってきたのか
土や地下水の汚れはなくなってきたのか
森や生き物は守られ、砂漠は減ってきたのか
資源消費やゴミは減ってきたのか
食料・食品は今のままでよいのか
アレルギーは減らせるのか〔ほか〕
地球と人間
地球の気温が上がるのは止められるのか
原子力発電は必要なのか
4.

図書

図書
浦野紘平, 浦野真弥共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2018.1  xii, 193p ; 21cm
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1 化学物質とはなにか、いつごろから急に増えたのか : 化学物質ってなんのことなのか
合成化学物質はいつごろから急に増えたのか
2 身近な化学物質はどんな貢献をしているのか : 農業の省力化と収穫量の増加や安定化に貢献している
プラスチックによって生活が豊かになっている
機能性化学物質によって生活が豊かになっている
家庭での化学物質使用によって生活の質が向上している
3 化学物質によって被害がでた例 : 化学物質によってある特定場所で被害がでた例
化学物質によってある地域が汚染されて被害がでた例
化学物質によって地球が汚染されて被害がでている例
4 化学物質を管理するための法律はどうなっているのか : 化学物質管理の法律全体はどうなっているのか
特定の有害性がある化学物質の管理はどうなっているのか
農業用の化学物質の管理はどうなっているのか
工業用や医療用の化学物質の管理はどうなっているのか
職場や家庭等での化学物質の管理はどうなっているのか
化学物質による環境汚染の管理はどうなっているのか
5 化学物質管理のこれまでとこれから : 化学物質管理のこれまでと改善方法
これからの新しい方向
1 化学物質とはなにか、いつごろから急に増えたのか : 化学物質ってなんのことなのか
合成化学物質はいつごろから急に増えたのか
2 身近な化学物質はどんな貢献をしているのか : 農業の省力化と収穫量の増加や安定化に貢献している
5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
浦野紘平編著
出版情報: 東京 : ぎょうせい, 2001.9  4, 162p ; 26cm
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第I章 リスクコミュニケーションの必要性と基本
   1 リスクコミュニケーションの必要性とリスクの考え方 2
   1-1 化学物質のリスクコミュニケーションの必要性 2
   1-2 化学物質のリスクコミュニケーションが必要な場合 5
   1-3 化学物質のリスクの考え方 7
   1-4 化学物質のリスクコミュニケーションにおける誤解 9
   2 リスクコミュニケーションの基本 13
   2-1 以前のリスクコミュニケーションの目的と考え方 13
   2-2 これからのリスクコミュニケーションの目的と考え方 15
   2-3 リスクコミュニケーションにおける基本原則 17
   2-4 リスク比較における基本的な注意 19
第II章 行政のためのリスクコミュニケーション手法ガイド
   1 行政が行うリスクコミュニケーションの対象者と対象者別の要点 22
   1-1 リスクコミュニケーションの対象者 22
   1-2 市民団体-地域住民等とのリスクコミュニケーションの要点 23
   1-3 企業等とのリスクコミュニケーションの要点 25
   1-4 行政機関内および他の行政機関との連携の要点 27
   1-5 マスコミとの関係の要点 28
   1-6 学者との連携の要点 29
   2 行政が市民団体-地域住民等と行うリスクコミュニケーションの基本的手法 30
   2-1 リスクコミュニケーションの全体的手順 30
   2-2 日常的なコミュニケーションの充実-促進 31
   2-3 情報、見解、提案等のメッセージの作成手順 32
   2-4 情報、見解、提案等のメッセージの内容と表現の仕方 33
   2-5 リスクコミュニケーションの会合を開く場合の参加者の決め方 35
   2-6 リスクコミュニケーションの会合を開く場合の留意点 36
   2-7 企業、市民団体等が設定した会合に参加する場合の留意点 39
   2-8 外部からの要望書や意見書等のメッセージを受けた場合の対応方法 40
   2-9 リスクコミュニケーションの効果の評価方法 42
   3 行政がリスクコミュニケーションを行うために必要な体制整備 43
   3-1 行政内の体制整備に必要な事項 43
   3-2 化学物質管理の中心となる担当部署の決定と強化 44
   3-3 行政機関内の各関連部署の連携体制の整備 47
   3-4 化学物質の国内外の規制等と有害性-危険性情報の把握 48
   3-5 管轄地域内の化学物質の取り扱い実態の把握 50
   3-6 リスクコミュニケーション担当者の選任と育成 51
第III章 企業等のためのリスクコミュニケーション手法ガイド
   1 企業等が行うリスクコミュニケーションの対象者と対象者別の要点 56
   1-1 リスクコミュニケーションの対象者 56
   1-2 市民団体-地域住民等とのリスクコミュニケーションの要点 57
   1-3 行政とのリスクコミュニケーションの要点 59
   1-4 従業員-取引先-株主等との連携の要点 60
   1-5 マスコミとの関係の要点 61
   1-6 学者との連携の要点 62
   2 企業等が市民団体-地域住民等と行うリスクコミュニケーションの基本的手法 63
   2-1 リスクコミュニケーションの全体的手順 63
   2-2 日常的なコミュニケーションの充実-促進 64
   2-3 情報、 見解、 提案等のメッセージの作成手順 66
   2-4 情報、 見解。提案等のメッセージの内容と表現の仕方 67
   2-5 リスクコミュニケーションの会合を開く場合の参加者の決め方 69
   2-6 リスクコミュニケーションの会合を開く場合の留意点 70
   2-7 行政、 市民団体等が設定した会合に参加する場合の留意点 73
   2-8 外部からの要望書や意見書等のメッセージを受けた場合の対応方法 74
   2-9 リスクコミュニケーションの効果の評価方法 75
   3 企業等がリスクコミュニケーションを行うために必要な体制整備 76
   3-1 企業等の体制整備に必要な事項 76
   3-2 化学物物質管理の中心となる担当部署の決定と強化 77
   3-3 企業内の各関連部署の連携体制の整備 80
   3-4 化学物質の国内外の行政情報と有害性-危険性情報の把握 81
   3-5 各事業所での化学物質の取り扱い実態の把握 83
   3-6 リスクコミュニケーション担当者の選任と育成 84
第IV章 市民団体等のためのリスクコミュニケーション手法ガイド
   1 市民団体等が行うリスクコミュニケーションの対象者と対象者別の要点 88
   1-1 リスクコミュニケーションの対象者 88
   1-2 行政とのリスクコミュニケーションの要点 89
   1-3 企業等とのリスクコミュニケーションの要点 92
   1-4 地域住民-一般市民等とのコミュニケーションの要点 95
   1-5 市民団体間の連携の要点 97
   1-6 マスコミとの関係の要点 98
   1-7 学者との連携の要点 99
   2 市民団体等が行うリスクコミュニケーションの基本的手法 100
   2-1 リスクコミュニケーションの全体的手順 100
   2-2 日常的なコミュニケーションの充実-促進 101
   2-3 情報、見解、提案等のメッセージの作成手順 102
   2-4 情報、見解、提案等のメッセージの内容と表現の仕方 103
   2-5 リスクコミュニケーションの会合を開く場合の参加者の決め方 105
   2-6 リスクコミュニケーションの会合を開く場合の留意点 106
   2-7 行政-企業等が設定した会合に参加する場合の留意点 109
   2-8 外部からのメッセージを受けた場合の対応方法 110
   2-9 リスクコミュニケーションの効果の評価方法 111
   3 市民団体等がリスクコミュニケーションを行うために必要な体制整備 112
   3-1 化学物質問題についてのコミュニケーション担当者の選任-育成 112
   3-2 地域住民、一般市民の要望、意見等の収集と情報伝達体制の整備 115
第V章 行政や企業等と市民団体や地域住民等との会合での50の質問と不適切な回答例・適切な回答例
   1 被害の訴えや心配についての質問と回答例 質問1. ~質問12. 119
   2 情報の不正確さや公開の遅れについての質問と回答例 質問13. ~質問17. 124
   3 調査の不十分さについての質問と回答例 質問18. ~質問21. 126
   4 基準やリスクレベルの判断の妥当性についての質問と回答例 質問22. ~質問26. 128
   5 環境安全対策の不十分さや遅れについての質問と回答例 質問27. ~質問33. 130
   6 環境安全対策の決定手順についての質問と回答例 質問34. ~質問36. 133
   7 対応の不誠実さについての質問と回答例 質問37. ~質問44. 135
   8 問題にすることに疑問、反対の意見についての回答例 質問45. ~意見48. 138
   9 団体の宣伝のような発言にういての対応 発言49. ~発言50. 140
付録 化学物質に対する認識等およびリスクコミュニケーションのニーズとシーズ等についてのアンケート調査の主要結果
   1 化学物質に対する認識等についての調査の主要結果 142
   (1) 化学物質に対する考え方 143
   (2) 合成化学物質の安全性についての理解 144
   (3) 化学物質に関する情報の入手方法 145
   (4) 望まれる安全管理方法 146
   2 リスクコミュニケーションのニーズとシーズ等についての調査の主要結果 150
   (1) リスクコミュニケーションにとって重要なこと 151
   (2) 会合等に参加してほしい人 153
   (3) 各主体に欠けていると思うこと 155
   (4) 知らせてほしいこと、知らせたいこと 159
あとがき
第I章 リスクコミュニケーションの必要性と基本
   1 リスクコミュニケーションの必要性とリスクの考え方 2
   1-1 化学物質のリスクコミュニケーションの必要性 2
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