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1.

図書

図書
植野義明著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2012.9  vii, 225p ; 22cm
シリーズ名: 講座数学の考え方 / 飯高茂 [ほか] 編集 ; 4
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2.

図書

図書
S.ワゴン著 ; 植野義明 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : シュプリンガー・フェアラーク東京, 2001.1-2001.6  3冊 ; 25cm
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3.

図書

図書
S. スキエナ著 ; 植野義明訳
出版情報: 東京 : トッパン, 1992.7  ix, 365p ; 24cm
シリーズ名: アジソンウェスレイ・トッパン情報科学シリーズ ; 28
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4.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
石川琢磨, 植野義明, 中根静男共著
出版情報: 東京 : 学術図書出版社, 2008.11  iv, 192p ; 21cm
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第1章 関数と極限 1
   1.1 関数と極限 2
   1.2 指数関数・対数関数 10
   1.3 弧度法と三角関数 15
   1.4 逆三角関数 19
第2章 微分法 23
   2.1 導関数 24
   2.2 微分法の公式(1) 28
   2.3 指数関数と対数関数の微分法 36
   2.4 三角関数の微分法 40
   2.5 微分法の公式(2) 44
第3章 不定積分 49
   3.1 簡単な関数の不定積分 50
   3.2 置換積分法 56
   3.3 部分積分法 61
第4章 微分の応用 65
   4.1 高階導関数 66
   4.2 テイラー級数 72
   4.3 平均値の定理 78
   4.4 テイラーの定理 83
   4.5 極限の計算 86
   4.6 関数の値の変化 90
第5章 定積分の計算と応用 101
   5.1 定積分の定義と性質 102
   5.2 微分積分学の基本定理 107
   5.3 定積分の計算 110
   5.4 広義積分 118
   5.5 面積・体積 124
   5.6 曲線の長さ 128
第6章 2変数の関数の微分積分 131
   6.1 2変数の関数と極限 132
   6.2 偏微分と全微分 136
   6.3 高階偏導関数 142
   6.4 合成関数の微分法 144
   6.5 線積分 148
   6.6 テイラー級数 154
   6.7 極大・極小 157
   6.8 2重積分の定義・簡単な場合の計算 168
   6.9 2重積分の定義・累次積分 170
   6.10 極座標への変数変換 173
付録A テイラー級数(再論) 177
   A.1 収束半径 178
   A.2 平均値の定理・テイラーの定理の証明 180
   A.3 テイラーの定理の応用 185
索引 191
第1章 関数と極限 1
   1.1 関数と極限 2
   1.2 指数関数・対数関数 10
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図書

図書
David Tall著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2016.12  xvi, 493p ; 22cm
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第1部 前奏 : 数学について思考する子ども
数学的思考の長期発達 ほか
第2部 学校数学の背後にある論理とその因果性 : 数学的思考の基盤
数学的考えの圧縮化・結びつけ・融合化 ほか
第3部 間奏—数学の歴史的進化 : 記数法の発展と初等算術
幾何学と証明の発展 ほか
第4部 大学数学とその先 : 形式的知識への移行
微積分に見る考えの融合 ほか
第1部 前奏 : 数学について思考する子ども
数学的思考の長期発達 ほか
第2部 学校数学の背後にある論理とその因果性 : 数学的思考の基盤
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図書

図書
Z. アーテシュテイン著 ; 植野義明ほか訳
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2018.3  xi, 411p ; 21cm
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第1章 : 進化と数学と数学の進化
第2章 : 数学とギリシャの人たちの世界観
第3章 : 数学と近代初期の世界観
第4章 : 数学と近代の世界観
第5章 : ランダム性の数学
第6章 : 人間行動の数学
第7章 : 計算とコンピューター
第8章 : 本当に疑いはないか
第9章 : 数学における研究の性格
第10章 : 数学を教え、学ぶことはなぜそんなに難しいのか
第1章 : 進化と数学と数学の進化
第2章 : 数学とギリシャの人たちの世界観
第3章 : 数学と近代初期の世界観
概要: 数学を教え、学ぶことはなぜそんなに難しいのか?これを理解するために、本書では、進化の生存競争で利点をもたらした結果、人間に生得的に埋め込まれるようになった直観的な数学の能力と、そうでない能力の違いを認識する重要性を指摘する。本書ではまず、ギ リシャから始まり、ニュートン力学、電磁気の理論、相対論から量子論にいたるまで、物理的世界の記述のために数千年にわたって発展してきた数学が、直観的な数学とは衝突すると解説する。他にも、大きなサイズの標本に正しく対処する統計学的な能力や、ゲーム理論などの人間集団が取る行動の数学的分析のほか、人間には理解不能なコンピューターの高速性も直観的でないと説明され、それは論理を基礎とした厳密な数学のあり方にまで及ぶ。 続きを見る
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