close
1.

図書

図書
遠藤薫著
出版情報: 東京 : 勁草書房, 2009.9  iv, 247, xip ; 20cm
シリーズ名: 社会変動をどうとらえるか ; 1
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
遠藤薫, 山本和高編著
出版情報: 東京 : アグネ承風社, 2000.6  xi, 235p ; 19cm
シリーズ名: 21世紀を快適・健康に生きる ; 2
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
遠藤薫著
出版情報: 東京 : 東京電機大学出版局, 2011.5  iii, 257p ; 22cm
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
遠藤薫著
出版情報: 東京 : 東京電機大学出版局, 2007.5  iv, 252p ; 22cm
所蔵情報: loading…
5.

図書

図書
NHK放送文化研究所編 ; 児島和人 [ほか著]
出版情報: 東京 : 新曜社, 2008.3  ii, 339p ; 22cm
所蔵情報: loading…
6.

図書

図書
遠藤薫著
出版情報: 東京 : 東京電機大学出版局, 2012.3  iii, 304p ; 22cm
所蔵情報: loading…
7.

図書

図書
横幹「知の統合」シリーズ編集委員会編 ; 吉川弘之 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 東京電機大学出版局, 2016.4  x, 123p ; 21cm
シリーズ名: 横幹「知の統合」シリーズ
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 : 人工物観
第2章 : コトつくりからシステム統合へ
第3章 : コトを測る
第4章 : マネジメントとコトつくりの科学技術
第5章 : 学際・国際・業際
第6章 : サービスイノベーション—システム科学技術からのアプローチ
第7章 : 日本のモノづくりとそのメタ・システム化—ガラパゴス化を超える新たなパラダイム
第1章 : 人工物観
第2章 : コトつくりからシステム統合へ
第3章 : コトを測る
概要: “知の統合”を通して、人間・社会の課題解決への道筋を探る、シリーズ第一弾。「モノつくり」社会を脱し、システム構築に基づいた「コトつくり」へ。「モノ」と「コト」のダイナミズムを理解するヒントを提示する。
8.

図書

図書
横幹「知の統合」シリーズ編集委員会編 ; 遠藤薫 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 東京電機大学出版局, 2017.9  x, 117p ; 21cm
シリーズ名: 横幹「知の統合」シリーズ
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 : 「持続可能な社会」をシミュレーションする—「共有地の悲劇」をめぐる規範と信頼
第2章 : エージェント・ベース・モデリングの楽しさと難しさ
第3章 : データ分析を社会のシミュレーションに利用する
第4章 : ソーシャルメディアにおける情報拡散—どのようにしてデマ情報は蔓延し、収束するのか
第5章 : 人工社会が予測する都市の動態
第6章 : シミュレーション技術を応用した3次元文化財の透視可視化
第1章 : 「持続可能な社会」をシミュレーションする—「共有地の悲劇」をめぐる規範と信頼
第2章 : エージェント・ベース・モデリングの楽しさと難しさ
第3章 : データ分析を社会のシミュレーションに利用する
概要: 災害・環境・都市・グローバリゼーション...多様な要素が複雑に絡み合う問題系をいかに解決するか。現象をモデル化・可視化することで、世界のダイナミズムを読み解く手法として注目を集める「社会シミュレーション」とは?相互に関連し合い有機的につなが る社会を描き出すシリーズ第四弾。 続きを見る
9.

図書

図書
横幹「知の統合」シリーズ編集委員会編 ; 遠藤薫 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 東京電機大学出版局, 2016.4  viii, 117p ; 21cm
シリーズ名: 横幹「知の統合」シリーズ
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 : なぜいま、「カワイイ」が人びとを引きつけるのか?—「カワイイ」美学の歴史的系譜とグローバル世界
第2章 : 「かわいい」の系統的研究—工学からのアプローチ
第3章 : 絵双紙から漫画・アニメ・ライトノベルまで—日常性の再構築のメディアとしての日本型コンテンツ
第4章 : カワイイと地元経済—ローカル・キャラクターの経済効果
第5章 : かわいいとインタラクティブ・メディア
第6章 : 複製技術と歌う身体—子ども文化から見た近代日本のメディア変容
第1章 : なぜいま、「カワイイ」が人びとを引きつけるのか?—「カワイイ」美学の歴史的系譜とグローバル世界
第2章 : 「かわいい」の系統的研究—工学からのアプローチ
第3章 : 絵双紙から漫画・アニメ・ライトノベルまで—日常性の再構築のメディアとしての日本型コンテンツ
概要: 「カワイイ」価値をめぐる冒険の旅へ。「カワイイ」に代表されるポピュラーな感性的価値に、一流の研究者たちが学問領域の枠を超えて真摯に向き合う。社会のダイナミズムとメカニズムの実態に迫る、シリーズ第二弾。
10.

図書

図書
遠藤薫, 佐藤嘉倫, 今田高俊編著
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2016.12  xv, 355, 10p ; 22cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1部 社会システム論とモダニティ : 社会システム論からモダニティを再検討する
モダニティと制度論
モダニティと社会学—「社会的なるもの」の把握をめざして
自己産出系の公理論—システム論のsyntaxとsemantics
モダニティと意味
近代と公共性—ハーバーマス批判の試み
東アジア型ハイブリッド・モダニティ?—在中国日韓台企業の比較が示唆する現実
「評価国家」における統治の構造—政治的合理性・プログラム・テクノロジー
第2部 再帰的自己組織性論とポストモダン : 自己組織性と社会のメタモルフォーゼ
自己組織性と言語ゲーム
自己組織性と合理的選択
自己組織化の普遍性と歴史性—自律・他律・共律
自己組織性と社会システム—主体のありかをめぐる考察
自己組織性とリスク・信頼
日本における社会システム論の意義と未来—日本近代と自己組織性
第1部 社会システム論とモダニティ : 社会システム論からモダニティを再検討する
モダニティと制度論
モダニティと社会学—「社会的なるもの」の把握をめざして
概要: 本書は、社会システム論と自己組織性論とを軸にした、社会学の本質に迫る論考の集成である。21世紀の社会理論のありかたを鋭く問い、社会学における理論の復権を告げる。
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼