close
1.

図書

図書
森地茂, 山形耕一編著
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1993.1  ix, 296p ; 22cm
シリーズ名: 新体系土木工学 / 土木学会編 ; 60
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
森地茂, 『二層の広域圏』形成研究会編著
出版情報: 東京 : 日本経済新聞社, 2005.7  227p ; 26cm
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
中村英夫, 森地茂編集代表
出版情報: 東京 : 勁草出版サービスセンター , 東京 : 勁草書房 (発売), 1993.1  ix, 156p, 図版 [2] p ; 22cm
シリーズ名: 住友海上福祉財団交通安全シリーズ ; 3
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
竹内健蔵, 中条潮編著 ; 竹中平蔵 [ほか述]
出版情報: 東京 : NTT出版, 2008.5  x, 320p ; 20cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
自由化時代の「公」と「私」 / 竹中平蔵 [述]
市場原理と自己責任 / 奥谷禮子 [述]
「公」の担い手の多元化 / 城山英明 [述]
生活者起点の分権改革 / 北川正恭 [述]
二一世紀日本の地域発展モデル / 森地茂 [述]
交通における「公・共・私」 / 藤井彌太郎 [述]
日本再生のシナリオ / 塩崎恭久 [述]
改革時代の「公」と「私」 : 財団法人国際交通安全学会シンポジウム パネルディスカッション / 塩崎恭久 [ほか] パネリスト ; 竹内健蔵, 中条潮コーディネーター
自由化時代の「公」と「私」 / 竹中平蔵 [述]
市場原理と自己責任 / 奥谷禮子 [述]
「公」の担い手の多元化 / 城山英明 [述]
5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
森地茂, 川嶋弘尚, 奥野卓司著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2000.10  226, 12p ; 20cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
はじめに
第1章 姿を現わしはじめたITS 19
1 交通問題解決に向けた情報化への道 20
   渋滞や事故の問題解決に向けて
   ITSへの歩み
   循環型社会への模索 物流問題・環境問題とITS
2 実現しつつあるITS技術 53
   ITの進展により拡大するITS
   ITSに期待される役割の変遷 円滑・安全性・環境
   VICSの成功でカーナビがマルチメディアの端末へ
   ETCからさらに次世代のDSRCシステムへ
   現実路線から進めるAHS
   詳細なデジタル地図が拓く歩行者ITSの可能性
第2章 社会システムとしてのITS 85
1 IT革命がもたらすもの 86
   情報化によってクマ社会は変化えられるか
   新たな「第三の社会」と増大する「移動」
2 移動が楽しくなる社会をめざして 96
   ITSに生活者は何を求めているか
   公共性と楽しさの両立を
   移動情報は誰がどう提供するか
   情報管理社をつくらないため
3 利用者問題の解決に向けて 110
   交通弱者は守れるか
   歩行者保護のために 信号機のない交通をめざして
   バリアフリーな高齢社会のためにできること
   生活者のためのコンテンツ作りとは
   危機管理はできるか
   システムトラブルと責任問題
第3章 経済システムからの検証 131
1 産業国際競争力における展開 132
   産業構造の変化に対応できるか
   日本の技術の国際競争力に問題はあるか
   システムアーキテクチャの活用
   方式・標準の統一は必要か
2 経済のグローバリゼージョンとITS 147
   グローパルな物流の展開
   地方港のIT化で物流の課題に挑戦
   インターモーダル輸送を実現するITS
3 地域活性化や豊かな生活への展開 162
   地域ニーズに即したITSの展開
   地域活性化にむけたITS
   生活関連技術への波及効果
第4章 生活者にとってのITS 175
1 社会資本整備としての受益と負担 176
   交通をめぐる受益と負担の問題
   過渡期にあるITSの受益と負担の関係
   外部効果が大きいITSの受益
2 ITSの共通基盤 182
   社会資本整備としてのITSの特徴
   情報の収集と提供に関する官民の分担
   情報の活用による市民参加の活性化
   共通碁盤の整備を急ぎ、民間の競争を活発に
3 ITSと社会 195
   日本社会が受容できるITSとは
   高齢化・国際化の中のユニバーサル・デザイン
   ボランタリーな交通社会
   都市交通とエネルギー政策
   ITSリテラシーの定着のために
終章 ITS実現に向けて 213
   ITSの社会的役割
   開発、実施過程における生活者の評価
   規制緩和とガイドラインの制定
   社会導入計画の詳細を公開する
   整備効果の評価ツール
   国際社会へ積極的発言と貢献
はじめに
第1章 姿を現わしはじめたITS 19
1 交通問題解決に向けた情報化への道 20
6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
社会資本整備研究会, 森地茂, 屋井鉄雄編著
出版情報: 東京 : 日本経済新聞社, 1999.9  vii, 345p ; 20cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
はじめに 森地 茂
序論 見えてきた社会資本整備の新しい地平 下河辺淳 1
第一部 戦後五〇年の社会資本整備の到達点と課題
   第1章 社会資本整備が果たした各時代の役割 奥野信宏 14
   第2章 臨海開発の歴史・現状と展望 今野修平 29
   第3章 治水・水資源開発施設の整備から流域水循環系の健全化へ 虫明功臣 49
   第4章 高速交通体系の整備 森地 茂 68
   第5章 都市開発と一極集中 渡邉貴介 97
   第6章 戦後五〇年の社会資本整備の総括 森地 茂 115
第二部 これからの社会資本のあり方
   第7章 広がる社会資本の範囲 森杉壽芳 134
   第8章 生活機能を重視した社会資本 神野直彦 154
   第9章 地域社会の活性化と環境創造 黒川和美 172
   第10章 変化する社会資本の意義 浅子和美 189
第三部 二十一世紀の社会資本ビジョン実現のプロセス
   第11章 社会資本の計画的整備の方策 松谷明彦 208
   第12章 社会資本整備の財源とその評価 吉野直行 229
   第13章 新しい評価システム 金本良嗣 262
終章 二十一世紀の社会資本への提言 屋井鉄雄 285
付録 戦前の社会基盤整備政策の到達点(松浦茂樹) 299
付表 先進国各国の公共投資の推移(1)・(2) 329
資料 公共事業戦後五〇年の変遷 342
社会資本整備研究会 委員一覧 344
筆者一覧 345
はじめに 森地 茂
序論 見えてきた社会資本整備の新しい地平 下河辺淳 1
第一部 戦後五〇年の社会資本整備の到達点と課題
7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
国土の未来研究会, 森地茂編著
出版情報: 東京 : 日本経済新聞社, 2005.3  xvi, 549p ; 20cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
序章 国土づくりの系譜 御厨 貴
   1 日本とアジアとの歴史的な関係 3
   2 戦国時代と江戸(鎖国)時代にみる社会基盤の盛衰 6
   3 明治から戦前に至る国土政策の姿 8
   4 政治的側面からみた戦前の国土づくりの特徴 10
   5 戦後の国土計画 13
   6 今後のアジアとの関係づくりに向けて 17
1章 アジアの中の日本
   1節 アジア的視点から見た日本の国土と社会基盤 家田 仁
   1 アジアの多様性と共通性 23
   2 自然災害と共にある国土と社会基盤 25
   3 国土の形成と交通路 31
   4 国土の開発と経営 39
   2節 日本の風土と農業・農村 生源寺 眞一
   1 日本列島の風土 45
   2 先進国日本の農村空間 47
   3 農村空間と国土の利活用 49
   4 水田アジアと日本 52
   3節 日本の人口変動の特徴 清水 英範
   1 はじめに 55
   2 人口変動の実態と将来動向―日本と欧米諸国の比較 58
   3 人口変動の実態と将来動向―日本とアジア諸国の比較 60
   4 人口変動が経済発展に及ぼす影響 63
   5 人口の将来予測の困難性と課題 65
   6 日本における大都市への人口集中の動向 67
   7 アジア諸国における大都市への人口集中の動向 72
2章 アジアの成長と日本産業の構造変化
   1節 日本とアジアの経済状況 木下 俊彦
   1 日本の経済発展と経済状況概観 83
   2 国づくりの見直し迫るアジアの猛追 94
   2節 再構築の必要性に迫られている日本の産業立地 木下 俊彦
   1 今後予想されるアジアの「雁行形態型」経済発展の変貌 109
   2 産業面から見た日本と東アジアの共存可能性 : 分業体制、競争体制はどうなっていくか 114
   3 生産現場、市場としてのアジアを活用するための拠点化と考慮すべきリスク要因 123
   4 アジアの共生を考慮した臨海工業地帯の課題 129
   5 日本の作業支援に何が必要か 134
   3節 転換期を迎えたエネルギー政策 清水 英範
   1 わが国のエネルギー需給構造 142
   2 わが国のエネルギー問題 146
   3 21世紀のエネルギー戦略 150
   4 おわりに―アジアの共生に向けて 153
3章 農業問題と地域資源 生源寺 眞一
   1節 日本農業の課題
   1 食料自給率 161
   2 成長トレンドの変化と農業 163
   3 担い手を核とする農業再建 165
   4 持続可能な地域社会の青写真 167
   5 環境保全型農業への転換 171
   2節 これからの農業政策
   1 対話と選択の農政 175
   2 人材を確保するための政策 176
   3 農地を有効利用するための政策 180
   4 環境を保全するための政策 184
   5 国際化に対応するための政策 187
   3節 農山村資源の利活用
   1 故郷喪失の時代と農山村 192
   2 コントラストの明瞭な国土形成 193
   3 計画的な空間利用 195
   4 共助・共存のコミュニティ 199
4章 水の管理と防災 沖 大幹
   1節 人と水と日本の国土
   1 生存のための飲み水 209
   2 洗浄の場としての水辺 210
   3 漁業、食料取得の場としての水辺 212
   4 耕作のための水 213
   5 耕作可能域を広げるための排水改良 215
   6 動力源としての水 216
   7 輸送路としての水面 218
   8 人命、財産保全のための洪水防御 219
   9 製造のための水 221
   10 生態環境のための水 222
   11 その他の水と人の接点 223
   12 人と水との関わりの変遷 224
   2節 日本の世界の水災害と対策
   1 洪水 230
   2 土砂災害 233
   3 高潮 236
   3節 国際的な水問題と日本
   1 国際社会での水問題 238
   2 世界の水問題と日本の水問題 241
   3 地球温暖化と水マネジメント 243
   4 世界の水消費とヴァーチャルウォーターの貿易 245
   4節 日本の水マネジメントをめぐる動き
   1 瓶詰水 253
   2 地下水利用の今後 256
   3 海水淡水化 259
   4 グローバル化する水マネジメント 261
   5節 日本の水マネジメントのこれから
   1 今後の水資源需給 264
   2 今後の洪水対策 270
   3 国土の水のこれから 275
5章 活力ある都市が国土を支える
   1節 国土の中の都市とその機能 家田 仁
   1 都市の機能と国土 281
   2 国土の中の都市群システム 285
   3 アジアのメガシティと東京 294
   2節 魅力のかなめ、都市交通 屋井 鉄雄
   1 都市の新たな空間づくりと交通 309
   2 移動の豊かさを見直させる交通システム 315
   3 交通施設の復刻と魅力づくり 325
   4 交通拠点の整備による魅力づくり 329
   3節 都市の土地政策 清水 英範
   1 近年の土地政策の背景 337
   2 新たな都市計画制度・事業の創設 340
   3 定期借地権・定期借家権制度の導入 343
   4 土地情報の整備・公開と地籍調査の推進 345
   5 不動産の証券化 348
   6 おわりに 350
   4節 都市の風格と生活空間 屋井 鉄雄
   1 都市の風格 353
   2 豊かさを問うまちづくり 361
   3 これからの都市の魅力向上のために 369
6章 大交流時代の日本
   1節 地域資源の活用と観光 森地 茂
   1 地域資源とは 381
   2 国際観光市場の動向 383
   3 リピータの誘致 387
   2節 空から眺める大交流の姿 屋井 鉄雄
   1 航空が招く大交流の予兆 391
   2 世界の中心に変貌する東アジアネットワーク 397
   3 わが国の交流と空港の未来 402
   3節 モノの動きから国土を見る 家田 仁
   1 モノの動きと地域交流 410
   2 拡大するモノの交流圏と広域政策 416
   3 モノの動きから見た広域国土政策 422
   4節 高度情報化が開く未来社会―空間情報社会の構築に向けて 清水英範
   1 高度情報化社会の潮流 433
   2 高度情報化社会と空間情報社会 435
   3 空間情報社会を支える情報基盤 437
   4 通信ネットワーク整備と連携した空間情報社会の構築 439
   5 他のIT施策と連携した空間情報社会の構築 441
   6 おわりに―アジアの連携と交流に向けて 444
7章 アジアとの協働の時代へ
   1節 新たなステージに立つアジアの日本 家田 仁
   1 アジアの現状をどう認識するか 451
   2 アジアの中の日本―第6の開国へ 458
   3 人口減少・高齢社会の日本 463
   4 アジアとの交流のポイント 468
   2節 人材移入と日本の活力 家田 仁
   1 わが国の外国人労働者 471
   2 外国人労働力と経済統合 475
   3 アジアとの人的交流の強化に向けて 480
   3節 ODA の戦略的活用 森地 茂
   1 ODAの目的 486
   2 日本のODA の推移 489
   3 アジアにおけるODAの展開 491
   4 東京大学とフィリピン大学の事例 495
8章 国土の未来 森地 茂
   1節 国土の姿と課題
   1 国土計画の環境変化 501
   2 社会資本整備の環境変化 503
   3 地域格差 507
   4 東アジアの経済現象 511
   2節 わが国の国土計画の方向
   1 圏域構造の改変 519
   2 災害対応計画と政策体系 533
   3 特別課題への政策展開 534
   3節 国土計画のプランニングプロセス
   1 各種計画と国土計画の関係 536
   2 国土計画の策定プロセス 538
   3 国土のモニタリング 539
   4節 道州制への提言
   1道州制の目的 541
   2 道州制の自治体サイズ 542
   3 各地域の目指すべき方向 543
   4 地域内の個性と開放性 545
序章 国土づくりの系譜 御厨 貴
   1 日本とアジアとの歴史的な関係 3
   2 戦国時代と江戸(鎖国)時代にみる社会基盤の盛衰 6
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼