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1.

図書

図書
佐藤俊輔, 吉川昭, 木竜徹共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2004.1  ix, 203p ; 26cm
シリーズ名: ME教科書シリーズ / 日本エム・イー学会編 ; A-2
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2.

図書

図書
吉川昭 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2003.2  vii, 164p ; 21cm
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3.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
L.コーエン著 ; 吉川昭, 佐藤俊輔訳
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1998.10  x, 300p ; 22cm
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目次情報: 続きを見る
1 時間と周波数による信号の記述 1
   1.1 はじめに 1
   1.2 時間による信号の記述 2
   1.3 周波数による信号の記述 6
   1.4 簡単に計算するこつ 8
   1.5 帯域幅方程式 15
   1.6 振幅変調と周波数変調が帯域幅へ及ぼす影響 17
   1.7 スペクトルによる持続時間と平均時間の表現 19
   1.8 信号の共分散 20
   1.9 時間密度と周波数密度のフーリエ変換 22
   1.10 スペクトルの非加法性 23
   1.11 信号の分類 25
2 瞬時周波数と複素信号 27
   2.1 はじめに 27
   2.2 なぜ複素信号なのか 28
   2.3 解析信号 30
   2.4 解析信号の計算 31
   2.5 解析信号の物理的な解釈 35
   2.6 直交近似 37
   2.7 瞬時周波数 40
   2.8 瞬時周波数密度 42
3 不確定性原理 44
   3.1 はじめに 44
   3.2 不確定性原理 46
   3.3 不確定性原理の証明 47
   3.4 短時間フーリエ変換に対する不確定性原理 50
4 密度と特性関数 53
   4.1 はじめに 53
   4.2 1次元密度 53
   4.3 1次元特性関数 56
   4.4 2次元密度 59
   4.5 局所量 63
   4.6 局所平均と大域平均の関係 64
   4.7 新しい変数の分布 65
   4.8 負の密度 69
5 時間-周波数解析の必要性 70
   5.1 はじめに 70
   5.2 簡単な解析的例 71
   5.3 実際例 75
   5.4 何故スペクトルは変化するのか 80
6 時間-周波数分布 : 基本的な考え方 82
   6.1 はじめに 82
   6.2 大域平均 84
   6.3 局所平均 84
   6.4 時間と周波数の推移不変性 85
   6.5 線形スケーリング 86
   6.6 弱有限台性と強有限台性 86
   6.7 不確定性原理 87
   6.8 不確定性原理と結合分布 88
   6.9 不確定性原理と条件付き標準偏差 90
   6.10 基本的問題と簡単な歴史的背景 91
7 短時間フーリエ変換 93
   7.1 はじめに 93
   7.2 短時間フーリエ変換とスペクトログラム 94
   7.3 一般的性質 97
   7.4 大域量 99
   7.5 局所平均 100
   7.6 窓の幅の増減 101
   7.7 群遅延 102
   7.8 いくつかの例 103
   7.9 復元公式 108
   7.10 瞬時周波数による展開 109
   7.11 最適窓 110
8 ウィグナー分布 113
   8.1 はじめに 113
   8.2 ウィグナー分布 114
   8.3 一般的性質 117
   8.4 大域平均 118
   8.5 局所平均 119
   8.6 例 120
   8.7 2つの信号の和のウィグナー分布 124
   8.8 その他の性質 127
   8.9 擬似ウィグナー分布 130
   8.10 変形ウィグナー分布と正値性 132
   8.11 ウィグナー分布とスペクトログラムの比較 133
9 一般的な方法と核関数法 136
   9.1 はじめに 136
   9.2 一般的クラス 136
   9.3 核関数法 140
   9.4 核に関する基本的性質 141
   9.5 大域平均 146
   9.6 局所平均 147
   9.7 分布間の変換 149
10 特性関数演算子法 152
   10.1 はじめに 152
   10.2 特性関数法 152
   10.3 特性関数の評価 154
   10.4 一般クラス 156
   10.5 平均 157
   10.6 モーメント法 158
11 干渉の少ない核の設計 162
   11.1 はじめに 162
   11.2 干渉の少ない分布 162
   11.3 積型核の設計 165
   11.4 凸集合の上への射影 166
   11.5 Baraniuk-Jonesの最適核設計 166
12 分布の例 168
   12.1 はじめに 168
   12.2 チョイ-ウィリアムス法 168
   12.3 Zhao-Atlas-Marks分布 172
   12.4 Born-Jordan分布 174
   12.5 複素エネルギースペクトル 174
   12.6 移動スペクトル 175
13 さらに進んだ展開 178
   13.1 はじめに 178
   13.2 瞬時帯域幅 178
   13.3 多成分信号 182
   13.4 空間-空間周波数分布 184
   13.5 FM信号のデルタ関数分布 185
   13.6 Gabor表現と時間-周波数分布 186
   13.7 スペクトログラムによる展開 187
   13.8 スペクトログラムの他の分布による表現 189
   13.9 分布の特異値分解 190
   13.10 合成 191
   13.11 確率的信号 192
   13.12 数値計算 193
   13.13 信号解析と量子力学 195
14 周辺条件を満たす正値分布 198
   14.1 はじめに 198
   14.2 正値分布 198
   14.3 Loughhilin,PittonおよびAtlasの方法 201
15 信号の表現 204
   15.1 はじめに 204
   15.2 信号の直交展開 204
   15.3 演算子代数 209
   15.4 平均 214
   15.5 任意変数に関する不確定性原理 216
16 1変数の密度 219
   16.1 はじめに 219
   16.2 1変数の密度 219
   16.3 平均値 222
   16.4 帯域幅 223
   16.5 任意の初期表現 224
17 任意変数に対する結合表現 225
   17.1 はじめに 225
   17.2 周辺分布 225
   17.3 特性関数演算子法 225
   17.4 評価の方法 226
   17.5 任意の変数に対する一般クラス 228
   17.6 分布間の変換 229
   17.7 局所自己相関関数 230
   17.8 瞬時値 230
   17.9 任意の変数対に対する局所量 231
   17.10 共分散 232
   17.11 短時間フーリエ変換の一般化 233
   17.12 ユニタリ変換 235
   17.13 逆周波数 238
   17.14 付録 240
18 スケール 242
   18.1 はじめに 242
   18.2 スケールと圧縮演算子 242
   18.3 スケール固有関数 244
   18.4 スケール変換 245
   18.5 鋭いスケール成分を持つ信号 248
   18.6 スケール特性関数 249
   18.7 平均スケールと帯域幅 250
   18.8 瞬時スケール 251
   18.9 スケールに関する不確定性原理 252
   18.10 周波数スケーリングとそれ以外のスケーリング 252
   18.11 付録 254
19 結合スケール表現 255
   19.1 はじめに 255
   19.2 結合時間-スケール表現 255
   19.3 時間-スケール表現の一般クラス 256
   19.4 結合周波数-スケール表現 258
   19.5 時間,周波数およびスケールの結合表現 258
   19.6 付録 260
参考文献 263
索引 293
1 時間と周波数による信号の記述 1
   1.1 はじめに 1
   1.2 時間による信号の記述 2
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