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1.

図書

図書
edited by Hiroyasu Nomura, Fumio Kawaizumi
出版情報: [Amsterdam] : [Elsevier], c1995  xxi, 446 p. ; 23 cm
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2.

図書

図書
野村浩康, 川泉文男共編 ; 卜部和夫 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 学術図書出版社, 2010.11  viii, 245p ; 26cm
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3.

図書

図書
野村浩康, 川泉文男, 香田忍著
出版情報: 名古屋 : 名古屋大学出版会, 1994.2  vii,295p ; 22cm
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4.

図書

図書
野村浩康, 川泉文男共編 ; 卜部和夫 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 学術図書出版社, 2013.10  viii, 276p ; 26cm
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現代化学を学ぶために
気体の性質
凝集体の構造と性質
原子の構造
化学結合
分子構造の決定法
熱力学第一法則
熱力学第二法則
相平衡と相変化
化学平衡
電池と起電力
溶液の性質 / 1
溶液の性質 : 2)電解質溶液
化学反応速度
放射線の科学
生物学・生体機能と化学
現代化学を学ぶために
気体の性質
凝集体の構造と性質
5.

図書

図書
野村浩康, 川泉文男共編 ; 卜部和夫 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 学術図書出版社, 2017.10  viii, 287p ; 26cm
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気体の性質
凝集体の構造と性質
原子の構造
化学結合
分子構造の決定法
熱力学第一法則
熱力学第二法則
相平衡と相変化
化学平衡
電池と起電力
溶液の性質 / 1
溶液の性質 : 2)—電解質溶液
化学反応速度
放射線の科学
生物学・生体機能と化学
化学基礎と材料の世界
気体の性質
凝集体の構造と性質
原子の構造
概要: 第6版第6刷に相当する第7版。総括の意味を含めて「化学基礎と材料の世界」という章を追加した。
6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
川泉文男著
出版情報: 東京 : 学術図書出版社, 2009.11  vi, 191p ; 26cm
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第1部 現代化学の基礎
 1章 大学で化学を学ぶために
   1.1 化学の視点 2
   1.2 基礎数学 4
   1.3 力とエネルギー 8
   1.4 物理量と単位 10
   1.5 SI単位系 11
   演習問題1 13
 2章 原子とその構造
   2.1 物質の構成と分類 14
   2.2 原子の構造 17
   2.3 ボーアの理論 18
   演習問題2 22
 3章 電子配置と物質量
   3.1 電子配置 23
   3.2 周期律 25
   3.3 原子量と分子量,式量 27
   3.4 物質量 29
   演習問題3 31
 4章 イオン結合と金属結合
   4.1 イオン結合 32
   4.2 金属結合 37
   演習問題4 38
 5章 共有結合
   5.1 共有結合 39
   5.2 混成軌道 40
   5.3 配位結合 42
   5.4 共鳴 43
   演習問題5 44
 6章 共有結合への考察
   6.1 分子構造と分子模型 45
   6.2 結合エネルギーと原子間距離 46
   6.3 電気陰性度と結合の分極 47
   6.4 水素結合 49
   演習問題6 51
 7章 気体の性質
   7.1 気体の圧力 52
   7.2 気体の体積の圧力・温度依存性 53
   7.3 理想気体の性質 54
   7.4 実在気体の性質 57
   7.5 混合気体の分圧 59
   演習問題7 61
 8章 相変化と水溶液
   8.1 相変化と状態図 62
   8.2 純物質の蒸気圧 64
   8.3 分子としての水と液体としての水 65
   8.4 溶液 67
   演習問題8 69
 9章 固体の性質
   9.1 結晶と結晶構造 70
   9.2 半導体 73
   9.3 アモルファス固体と夜晶 74
   演習問題9 76
 10章 反応速度と化学平衡
   10.1 化字反応式 77
   10.2 反応速度と反応速度定数 79
   10.3 化学平衡と平衡定数 82
   10.4 ルシャトリエの原理 84
   演習問題10 86
 11章 酸と塩基
   11.1 酸・塩基の定義 87
   11.2 水のイオン積とpH 89
   11.3 電離度と電離(解離)定数 90
   11.4 塩の加水分解と緩衝液 93
   演習問題11 97
 12章 酸化と還元
   12.1 酸化還元反応と酸化数 98
   12.2 イオン化傾向と電也の原理 101
   12.3 ダニエル電他 103
   12.4 標準電極電位 103
   12.5 実用電也と燃料電他 105
   12.6 電気分解 107
   演習問題12 108
 13章 熱エネルギーと化学反応
   13.1 熱と温度計 109
   13.2 熱力学第一法則 111
   13.3 化学反応と熱 114
   13.4 熱力学第二法則 117
   演習問題13 119
 14章 原子核エネルギー
   14.1 放射性元素とその性質 120
   14.2 核エネルギー 123
   演習問題14 126
 15章 基礎的な有機化合物
   15.1 有機化合物の特徴と分類 127
   15.2 脂肪族化合物 132
   15.3 芳香族化合物 135
   15.4 石油 137
   演習問題15 138
第2部 現代化学の展開
 16章 高分子化合物
   16.1 高分子化合物の分類と特徴 140
   16.2 繊維 142
   16.3 合成樹脂 144
   16.4 ゴム 146
   16.5 機能性高分子化合物 147
   演習問題16 149
 17章 生体関連物質
   17.1 糖類 150
   17.2 タンパク質 153
   17.3 酵素と核酸 156
   17.4 ビタミンとホルモン 158
   演習問題17 160
 18章 肥料と農薬,医薬品,食品添加物,洗剤
   18.1 肥料と農薬 161
   18.2 医薬品 163
   18.3 食品添加物 165
   18.4 洗剤 166
   演習問題18 167
 19章 大気環境の化学
   19.1 大気の構成 168
   19.2 オゾン層とフロンによるオゾン層の破壊 170
   19.3 温室効果ガスと地球温暖化 172
   19.4 大気汚染 174
   演習問題19 177
 20章 水環境と土壌環境の化学
   20.1 水の循環 178
   20.2 酸性雨 179
   20.3 富栄養化 180
   20.4 地殻と土壌の化学 181
   演習問題20 184
演習問題の解説・解答 185
索引 190
第1部 現代化学の基礎
 1章 大学で化学を学ぶために
   1.1 化学の視点 2
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