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1.

図書

図書
角田政芳, 辰巳直彦著
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2000.10  xiv, 401p ; 19cm
シリーズ名: 有斐閣アルマ ; Specialized
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2.

図書

図書
角田政芳, 辰巳直彦著
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2010.3  xiv, 516p ; 19cm
シリーズ名: 有斐閣アルマ ; Specialized
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3.

図書

図書
角田政芳, 辰巳直彦著
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2012.4  xv, 544p ; 19cm
シリーズ名: 有斐閣アルマ ; Specialized
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4.

図書

図書
角田政芳, 辰巳直彦著
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2017.3  xvi, 545p ; 19cm
シリーズ名: 有斐閣アルマ ; Specialized
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1 知的財産法の世界へ : 日常生活の中の知的財産
知的財産法の発展
2 テクノロジーと知的財産権 : 発明と特許法
特許取得手続 ほか
3 アートと知的財産権 : アートと著作権法
著作物の自由利用 ほか
4 デジタル社会と知的財産権 : プログラム・データベースの保護
半導体集積回路の保護 ほか
5 知的財産権の国際的展開 : 国際関係と知的財産権
知的財産法のハーモナイゼーション
1 知的財産法の世界へ : 日常生活の中の知的財産
知的財産法の発展
2 テクノロジーと知的財産権 : 発明と特許法
概要: 知的財産法の世界へ。知的財産法全体の概要をコンパクトに収めたテキスト。学習者が理解しにくい概念等を重点的に解説し、わかりやすさを工夫した。職務発明にかかる特許法改正など直近の法改正に対応、重要新判例も豊富に盛り込んだ。
5.

図書

図書
角田政芳, 辰巳直彦著
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2015.4  xvii, 512p ; 19cm
シリーズ名: 有斐閣アルマ ; Specialized
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1 知的財産法の世界へ : 日常生活の中の知的財産
知的財産法の発展
2 テクノロジーと知的財産権 : 発明と特許法
特許取得手続 ほか
3 アートと知的財産権 : アートと著作権法
著作物の自由利用 ほか
4 デジタル社会と知的財産権 : プログラム・データベースの保護
半導体集積回路の保護 ほか
5 知的財産権の国際的展開 : 国際関係と知的財産権
知的財産法のハーモナイゼーション
1 知的財産法の世界へ : 日常生活の中の知的財産
知的財産法の発展
2 テクノロジーと知的財産権 : 発明と特許法
概要: 知的財産法全体の概要をコンパクトに収めたテキスト。学習者が理解しにくい概念等を重点的に解説し、わかりやすさを工夫した。特許法・意匠法・商標法・著作権法の直近の改正に対応、重要新判例も豊富に盛り込んだ。
6.

図書

図書
辰巳直彦著
出版情報: 東京 : 青林書院, 2013.12  2冊 ; 21cm
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第1章 : 知的財産法と社会
第2章 : 特許法—発明と特許要件
第3章 : 特許手続
第4章 : 特許権の効力と活用
第5章 : 特許発明の技術的範囲と特許権侵害
第6章 : 実用新案法
第7章 : 意匠法
第8章 : 種苗法
第9章 : 著作権法—著作物と著作者の権利
第10章 : 著作権の内容的・時間的制限
第11章 : 著作権の活用と侵害
第12章 : 不正競争防止法
第13章 : 商標法
第14章 : 半導体集積回路保護法
第15章 : 不法行為法による知的財産の保護
第16章 : 知的財産法を巡る国際条約と国際関係
第1章 : 知的財産法と社会
第2章 : 特許法—発明と特許要件
第3章 : 特許手続
概要: 全分野を体系的な視点からまとめ上げる!学生や資格試験受験者のテキストとして最適であると同時に研究者・実務家にとってはより深い世界へと分け入る格好の案内役!
7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
角田政芳, 辰巳直彦著
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2008.5  xiv, 480p ; 19cm
シリーズ名: 有斐閣アルマ ; Specialized
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第4版はしがき i
初版はしがき iii
本書を読む前に v
Part1 知的財産法の世界へ
第1章 日常生活の中の知的財産
   1 購入したノートパソコンと知的財産 2
   2 知的財産保護の必要性 4
   3 知的財産権の意義と種類 5
   4 知的財産権の性質 7
第2章 知的財産法の発展
   1 特権から知的財産権へ 10
   2 特許法の発展 12
   ① 主要国の特許法の発展
   ② 日本の特許法の発展
   3 実用新案法の発展 16
   4 意匠法の発展 17
   5 商標法の発展 19
   6 著作権法の発展 21
   ① 主要国の著作権法の発展
   ② 日本の著作権法の発展
Part2 テクノロジーと知的財産権
第3章 発明と特許法
   1 特許法とは 28
   ① 特許権と発明保護
   ② 資本の制度的保障と社会の規範的意識
   ③ 特許法の目的と社会の規範的意識
   2 発明の意義 32
   3 特許取得の実体要件 37
   ① 特許要件
   ② 新規性
   ③ 進歩性
   ④ 産業上の利用可能性
   ⑤ 不特許事由
第4章 特許権の取得手続
   1 特許取得手続の意義 47
   2 特許を受ける権利 49
   ① 特許を受ける権利
   ② 性質回特許を受ける権利の移転・承継・消滅
   ③ 共同発明
   ④ 職務発明
   3 出願手続 60
   ① 書面主義
   ② 明細書
   ③ 特許請求の範囲(クレーム)
   ④ 発明の単一性
   ⑤ 出願の効果
   4 特別な出願 69
   ① パリ条約による優先権の主張を伴う出願
   ② 国際出願
   ③ 国内優先権制度
   ④ 出願の分割・変更
   ⑤ 外国語書面出願
   ⑥ 実用新案登録に基づく特許出願
   ⑦ 特許延長登録出願
   ⑧ 電子出願
   5 出願公開 84
   6 出願審査 86
   ① 出願審査の手続
   ② 補正
   7 特許登録 93
   8 審判と審決取消訴訟 94
   ① 審判
   ② 拒絶査定不服審判
   ③ 訂正審判
   ④ 特許無効審判
   ⑤ 再審
   ⑥ 不服申立てと審決取消訴訟
第5章 特許権とビジネス-特許権の効力・制限・活用
   1 はじめに 115
   2 特許権の効力 116
   ① 効力の内容
   ② 特許権の保護期間および消滅
   ③ 特許権の共有
   3 特許権の効力の制限 120
   ① 特許発明の実施の制限
   ② 法定の制限事由
   ③ 法定実施権による特許権の制限
   ④ 裁定実施権による特許権の制限
   ⑤ 特許権の用尽
   4 特許権の活用 133
   ① ライセンス
   ② 特許権の移転および担保権の設定
第6章 特許権の侵害と救済
   1 特許権の侵害 138
   ① はじめに
   ② 直接侵害
   ③ 間接侵害
   ④ 生産方法の推定
   2 民事的救済 149
   3 刑事上の制裁 155
   4 侵害訴訟に対する対抗手段 155
第7章 バイオテクノロジーの保護-特許法と種苗法
   1 バイオテクノロジーの法的保護 157
   2 特許法による保護 159
   ① バイオテクノロジーの発明性
   ② バイオテクノロジーの特許性
   ③ バイオテクノロジー特許の権利範囲
   3 種苗法による保護 162
   4 種苗法の保護対象 163
   5 育成者権の発生要件 164
   ① 主体的要件
   ② 客体的要件
   ③ 手続的要件
   ④ 育成者権の意義・性質・効力・存続期間
   ⑤ 育成者権の効力の制限
   6 育成者権の侵害と民事救済・刑事制裁 169
第8章 実用新案
   1 実用新案の保護法 171
   2 保護対象と登録要件 173
   3 実用新案権の効力と侵害 177
   4 実用新案制度の問題点 179
第9章 意匠
   1 意匠の保護法 180
   2 保護対象と登録要件 182
   ① 意匠の要件
   ② 意匠の登録要件
   3 意匠権取得手続 188
   4 意匠権の効力と侵害 189
   5 意匠法における特殊な制度 192
第10章 商標
   1 商標とは 196
   2 商標権の取得 199
   ① 登録主義
   ② 審査主義
   3 実体審査 206
   4 商標登録と登録異議申立て 216
   5 無効審判 217
   6 商標権の効力 220
   7 商標および商品・役務の類似 223
   8 商標権の制限 225
   9 商標権の分割,移転および使用権 233
   10 更新登録 236
   11 防護標章登録制度 237
   12 商標登録の取消し 238
   13 権利侵害に対する救済 241
   14 マドリッド・プロトコルによる国際登録 242
   ① 国際登録出願の手続
   ② 国際商標登録出願
第11章 不正競争防止法
   1 不正競争防止法の体系的位置づけ 247
   2 個別不正競争類型(2条1項) 249
   ① 商品・営業主体混同惹起行為(1号)
   ② 著名表示冒用行為(2号)
   ③ 商品形態模倣行為(3号)
   ④ 営業秘密の不正取得・使用・開示行為(4号~9号)
   ⑤ デジタル・コンテンツの技術的制限手段の無効化行為(10号・11号)
   ⑥ ドメイン名不正取得等行為(12号)
   ⑦ 原産地・品質等誤認惹起表示(13号)
   ⑧ 競業者の営業誹謗行為(14号)
   ⑨ 代理人等による商標の不正使用(15号)
   3 刑罰規定 275
Part3 アートと知的財産権
第12章 アートと著作権法
   1 著作権法とは 280
   ① 制定された背景
   ② 著作物等の国際的保護
   2 著作物と著作者 282
   ① 著作物と著作者
   ② 著作権法の基本原理
   3 著作者の権利 290
   ① 著作者人格権
   ② 著作権
   4 著作隣接権者の権利 300
   ① 著作物の流布に貢献のある者の保護
   ② 個別著作隣接権者の権利
第13章 著作物の自由利用
   1 はじめに 309
   2 公共のための強制許諾制度 311
   3 公共のための効力制限(自由利用) 312
   ① 私的使用のための複製
   ② 図書館等における複製
   ③ 引用・転載
   ④ その他の効力制限規定
   譲渡権の用尽 327
第14章 著作権の保護期間
   1 保護期間の限定はなぜ必要か 331
   2 保護期間の原則 333
   3 保護期間の例外(公表起算主義) 334
第15章 著作権とビジネス
   1 著作権は財産権 340
   2 著作権の譲渡 341
   3 著作権のライセンス 342
第16章 著作権の侵害と救済・制裁
   1 著作権の侵害とは 349
   2 侵害の態様 350
   3 民事上の救済 354
   ① 侵害への対応
   ② 本案訴訟
   4 刑事上の制裁 359
第17章 権利管理システム
   1 権利管理団体 360
   ① 権利管理とは
   ② 著作権等管理事業法
   2 実演家・レコード製作者の債権的権利の管理 364
   ① 権利管理システムによる効率化
   ② 実演家・レコード製作者の二次使用料請求権
   ③ 期間経過後の商業用レコード貸与についての報酬請求権
   3 デジタル録音・録画補償金請求権の管理システム 368
   4 権利管理システムの今後の展望 370
第18章 パブリシティの保護
   1 パブリシティ 372
   2 パブリシティの権利の形成 373
   3 物のパブリシティ 377
   4 パブリシティの主体の推奨責任 379
Part4 デジタル社会と知的財産権
第19章 プログラム・データベースの保護
   1 プログラムの意義と保護議論の経緯 382
   2 著作権法によるプログラム保護 383
   ① 著作権とプログラム
   ② 権利制限
   ③ 保護の強化
   ④ リバース・エンジニアリング
   3 特許法によるプログラム保護 389
   4 データベースの保護 391
   5 著作権法によるデータベースの保護 392
   ① 著作権法とデータベース
   ② データベースと素材情報
   6 sui generis権による保護 396
第20章 半導体集積回路の保護
   1 はじめに 399
   2 わが国の半導体集積回路保護法 401
   ① 体系的位置づけ
   ② 保護対象
   ③ 権利発生と権利内容
   ④ 権利の制限
   3 権利侵害に対する救済 407
   4 今後の課題 408
第21章 インターネットと知的財産権
   1 情報のデジタル化がもたらすもの 410
   2 デジタル化時代と著作権 411
   3 インターネットと著作権 413
   4 インターネットと特許権 416
   5 インターネットと商標権 418
   6 インターネット・サービス・プロバイダーの責任 421
Part5 知的財産権の国際的展開
第22章 国際関係と知的財産権
   1 総説 426
   2 並行輸入と知的財産権 428
   3 技術移転と知的財産権 435
   4 強制実施許諾制度の問題 436
   5 生物多様性条約と知的財産権 436
   6 知的財産権侵害の国際裁判管轄と準拠法 437
第23章 知的財産法のハーモナイゼーション
   1 ハーモナイゼーションから統一へ 441
   2 属地主義 443
   3 工業所有権法のハーモナイゼーション 444
   ① パリ条約
   ② 特許法のハーモナイゼーション
   ③ 意匠法のハーモナイゼーション(ヘーグ協定)
   ④ 商標法のハーモナイゼーション
   4 著作権法のハーモナイゼーション 451
   5 TRIPs協定-WTOへのシフト 454
事項索引 457
判例索引 472
Column
   ① 自書告身帖事件 9
   ② 冒認特許登録の移転請求 52
   ③ 職務発明の権利承継に対する対価請求訴訟 58
   ④ 膵臓疾患治療剤事件 123
   ⑥ TLO(技術移転機関) 137
   ⑥ ヒトクローンと特許 169
   ⑦ 団体商標 201
   ⑧ 芸能人の芸名は「商品等表示」? 254
   ⑨ 記者会見での発言と営業誹謗 273
   ⑩ 送信可能化 296
   ⑪ パロディ事件 328
   ⑫ ポパイ事件 338
   ⑬ 原稿料・印税・原稿買取り・懸賞論文 347
   ⑭ プラーゲ旋風 361
   ⑮ 馬名のパブリシティ権 378
   ⑯ 「三国志III」事件と「ときめきメモリアル」事件 384
   ⑰ MP3問題 413
   ⑱ インターネットカフェ 416
   ⑲ 水際措置 433
第4版はしがき i
初版はしがき iii
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