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1.

図書

図書
アブリコソフ著 ; 松原武生, 東辻千枝子共訳
出版情報: 京都 : 吉岡書店, 1994.9-1995.2  2冊 ; 22cm
シリーズ名: 物理学叢書 / 小谷正雄 [ほか] 編 ; 68,70
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2.

図書

図書
ヘーラルト・トホーフト, ステファン・ヴァンドーレン著 ; サスキア・アイスバーグ=トホーフト英語版 ; 東辻千枝子訳
出版情報: 東京 : 講談社, 2015.9  xvi, 207p ; 27cm
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概要: 1999年ノーベル物理学賞受賞者のヘーラルト・トホーフトが筆をとり、時間の流れをたどる旅に読者を招待。「1秒」から10倍ずつ順を追って、「10のマイナス44乗秒」から「10の90乗秒」までのさまざまな自然現象を見わたす。美しい写真と最新科学 に基づくイラストで魅せる一冊。 続きを見る
3.

図書

図書
ロジャー・G・ニュートン著 ; 東辻千枝子訳
出版情報: 東京 : 講談社, 2015.1  174p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1899
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第1章 : 熱による仕事と基本法則
第2章 : 電気エネルギーと化学エネルギー
第3章 : 核のエネルギー
第4章 : 量子力学のエネルギー
第5章 : エネルギーの貯蔵と輸送
第6章 : 宇宙のエネルギー
第1章 : 熱による仕事と基本法則
第2章 : 電気エネルギーと化学エネルギー
第3章 : 核のエネルギー
概要: 宇宙誕生初期に生まれた「純粋なエネルギー」は、どのような変遷を経て、私たちの生活に不可欠な存在になったのか?防寒や調理に役立つ「熱」の探究からはじまった「エネルギーの科学」。電気や化学結合から生じるエネルギーの制御が、物理学と工学に繁栄をも たらした。太陽を輝かせる核エネルギーや不連続な量子エネルギーの謎から、電池や液体水素による備蓄や輸送のしくみまで、現代科学の最重要キーワードが1時間で理解できる! 続きを見る
4.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
J・ザイマン著 ; 東辻千枝子訳
出版情報: 京都 : 吉岡書店, 2006.2  xv, 351, 76p ; 21cm
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   目 次
   まえがき
1 独特な制度 1
   1・1科学の伝統を守るには
   1・2科学の姿とその力
   1・3独特な社会制度
   1・4知識の実体
   1・5自然研究における自然主義
   1・6できるだけわかりやすく
2 基本はアカデミックな研究 13
   2・1定義できないものの枠づけ
   2・2枠の限定
   2・3探究型の研究
   2・4道具としての科学
   2・5政策としての基礎研究
   2・6認識としての基礎知識
   2・7純粋な好奇心に基づく科学
   2・8文化としての科学
   2・9多分野からなる一つの科学
3 アカデミック科学 30
   3・1学問共和国
   3・2科学的なエートスの要素
   3・3公有主義 Communalism
   3・4普遍主義 Universolism
   3・5無私性 Disinterestedness
   3・6独創性 Originality
   3・7懐疑主義 Scepticism
   3・8制度としてのCUDOS
   3・9専門化
   3・10副業としての研究
   3・11社会における科学
4 知識創造の新しいモード 60
   4・1アカデミック科学のモード
   4・2科学は信じられるか
   4・3科学に何かおこっているか
   4・4ポストアカデミック科学の到来
   4・5緩やかな革命
   4・6集団化
   4・7成長の限界
   4・8知識の開発
   4・9科学政策
   4・10産業化
   4・11官僚主義化
5 コミュニティとコミュニケーション 89
   5・1科学の創り出す知識とは
   5・2事実とは
   5・3主観性の排除
   5・4定量化
   5・5機器
   5・6実験
   5・7信頼性
   5・8検証
   5・9個人的な要素
   5・10我々は一人ではない
   5・11共感
   5・12コミュニケーションのモード
   5・13知的財産のネットワーク
6 普遍性と統一 125
   6・1一般化と抽象化
   6・2事実の分類
   6・3系統学
   6・4地図としての理論
   6・5理論としての地図
   6・6形式化
   6・7数学
   6・8合理性
   6・9体系化
   6・10モデルとメタファー
   6・11科学の領域
7 無私性と客観性 165
   7・1客観性への努力
   7・2科学はなぜ興味を引くのか
   7・3科学はなぜ信頼できるのか
   7・4利害と価値観
   7・5自然科学への社会の関心
   7・6研究方針を設定するのは誰か
   7・7人文科学における無私性
   7・8利害からの解放すなわち自由な関心か
   7・9応用面における問題解決
   7・10客観性すなわち利害からの解放か
   8 独創性と創造性 194
   8・1問題の設定
   8・2プロジェクト
   8・3専門性
   8・4専門分野とそのパラダイム
   8・5原理への志向
   8・6正常な科学
   8・7問題を設定するのは誰か
   8・8学際的な分野
   8・9発見
   8・10仮説
   8・11予測
   8・12仮説の実体
   8・13構成主義
   8・14科学者は何をするのか
9 懐疑主義と知識の発展 261
   9・1科学における戦い
   9・2合意あるいは単なる幕引き
   9・3記号化された知識
   9・4間違い
   9・5なぞ不思議そして魔法
   9・6認識の変化
   9・7進化論モデル
   9・8複雑さと進歩
10 それでは何を信頼すべきか 305
   10・1理解と説明
   10・2生活世界の知識
   10・3生活世界の認識論
   10・4文化的な背景
   10・5科学宗教その他の信念
   10・6科学と常識
   10・7実在論
   10・8帰納による統一
   10・9ポストアカデミックの知識
   訳者あとがき 350
   文献・著者索引 37
   エンドノート 6
   索 引 1
   目 次
   まえがき
1 独特な制度 1
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