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1.

図書

図書
河本修著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2000.11  v, 109p ; 21cm
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2.

図書

図書
河本修著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2000.12  vi, 115p ; 21cm
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3.

図書

図書
Harry E. Burke著 ; 河本修監訳
出版情報: 東京 : 共立出版, 1995.5  xiv, 334p ; 23cm
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4.

図書

図書
河本修著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2011.2  vii, 220p ; 22cm
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5.

図書

図書
河本修, Chester Alexander, Jr.著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2004.10  xi, 255p ; 21cm
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6.

図書

図書
河本修著
出版情報: 岡山 : ふくろう出版, 2013.3  194p ; 22cm
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第1章 : 強磁性体と磁気異方性
第2章 : 強磁性共鳴と共鳴式の進展、長所と短所
第3章 : 強磁性共鳴の測定装置
第4章 : 共鳴式のKittel‐Kohmoto近似解
第5章 : 共鳴式のSmit‐Beljers厳密解
第6章 : 共鳴式の異方性磁場などによる近似解
付録 : 立方晶(111)膜の詳しい扱い
第1章 : 強磁性体と磁気異方性
第2章 : 強磁性共鳴と共鳴式の進展、長所と短所
第3章 : 強磁性共鳴の測定装置
概要: 強磁性共鳴の現象と実験方法、共鳴式の近似解と厳密解を解説。混沌としている強磁性共鳴の共鳴式を体系化し、他の分野の研究者が強磁性共鳴によって磁気異方性の測定を容易にした。測定条件を3つの要素、磁気異方性の形(立方晶、一軸結晶、斜め異方性)、試 料の形状(球、細線、薄膜)、磁場の回転面、を変えて共鳴条件を求め、それらに対応する具体的な実験データも併せて掲載した。 続きを見る
7.

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東工大
目次DB

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東工大
目次DB
河本修著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2007.4  ix, 176p ; 21cm
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1. 論文題名の表現 1
   1.1 物質,材料(合金,酸化物,化合物,膜),新規の材料 1
   1.2 材料の作製,合成,創製,処理 5
   1.3 ~特性 8
   1.4 物理現象,化学現象,理論,解析 14
   1.5 ~の効果,~の影響,~依存性 19
   1.6 ~の測定,~による研究,~の検出,~の観察 21
   1.7 新しい技術,装置の改良 25
2. 導入部(緒言と実験法)の表現 27
   2.1 論文の報告内容 27
   2.2 論文の研究課題 30
   2.3 現在までの研究状況,以前の研究 34
   2.4 計算をする,解析をする,模型を発展させる 37
   2.5 新しい技術・材料の開発 39
   2.6 試料作製法 41
   2.7 測定法 46
3. 結果の表現 52
   3.1 特定の試料,独立変数xの範囲を限定 52
   3.2 独立変数xの増加 56
   3.3 測定値yの値,~の性質をもつ 58
   3.4 測定値yの変化 61
   3.5 依存性,比例 66
   3.6 現象が見られる・生じる,材料が~からなる 69
   3.7 ~によって生じる(操作,作用),~の場合 72
   3.8 対 比 74
   3.9 測定値yや結果の強調 77
4. 考察の表現 82
   4.1 比較する,一致,同等,相当(他の材料・物質・理論などとの比較) 82
   4.2 不一致(他の材料・物質・理論などとの比較) 87
   4.3 測定値yの大小比較,優れている,劣る,最高の特性,倍数 88
   4.4 Aの結果Bとなる(因果関係と語順:A→B) 94
   4.5 BはAによって生じる(因果関係と語順:B←A) 97
   4.6 従う,支配される,効果がある,影響する 100
   4.7 示す,解釈できる,説明できる 103
   4.8 示唆する 108
   4.9 研究の有用性,可能になる,適している 110
   4.10 模型を示した,技術を提案した,考察した,結論とする(まとめとして) 116
   4.11 材料・特性に制限がある,説明できない現象,更に研究が必要 119
5. 国際会議の予稿で使われる表現 120
   5.1 興味がもたれている,研究されている,知られている 120
   5.2 今までの研究では不十分 124
   5.3 重要な点,必要な点 127
   5.4 研究の目的,焦点をあてる 129
   5.5 この論文では,この研究では 131
   5.6 図に示す 133
   5.7 図の説明 135
   5.8 講演で発表するつもり,考察するつもり,示すつもり 137
   5.9 謝辞 139
6. 英語科学論文に必要な英文法 145
   6.1 名詞 145
   6.2 代名詞 148
   6.3 形容詞 150
   6.4 動詞 151
   6.5 助動詞 157
   6.6 関係代名詞 158
   6.7 副詞 158
   6.8 前置詞 159
   6.9 接続詞 161
   6.10 セミコロン,コロン,ピリオド,コンマ 163
索 引 165
1. 論文題名の表現 1
   1.1 物質,材料(合金,酸化物,化合物,膜),新規の材料 1
   1.2 材料の作製,合成,創製,処理 5
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