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1.

図書

図書
酒井善則, 植松友彦共著
出版情報: 東京 : 昭晃堂, 1999.10  ii, iv, 157p ; 21cm
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2.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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クロード・E.シャノン, ワレン・ウィーバー著 ; 植松友彦訳
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 2009.8  231p ; 15cm
シリーズ名: ちくま学芸文庫 ; [シ-25-1]
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序文 5
はしがき 11
通信の数学的理論への最近の貢献 13
   ワレン・ウィーバー
通信の数学的理論 59
   クロード・E.シャノン
   まえがき 61
Ⅰ 離散的無雑音システム 68
Ⅱ 雑音のある離散的通信路 115
Ⅲ 連続情報 140
Ⅳ 連続通信路 166
Ⅴ 連続情報源のレート 183
付録 196
訳者開設 213
序文 5
はしがき 11
通信の数学的理論への最近の貢献 13
3.

図書

図書
植松友彦, 松本隆太郎著
出版情報: 東京 : オーム社, 2012.12  ix, 184p ; 21cm
シリーズ名: 基本を学ぶ
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1章 : 通信システムの基本的構成
2章 : 信号波の解析
3章 : 振幅変調
4章 : 周波数変調
5章 : アナログ変調と雑音
6章 : パルス変調とパルス符号変調
7章 : ベースバンドディジタル変調
8章 : パスバンドディジタル変調
9章 : 多重通信方式
1章 : 通信システムの基本的構成
2章 : 信号波の解析
3章 : 振幅変調
4.

図書

東工大
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図書
東工大
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植松友彦著
出版情報: 東京 : 培風館, 1998.7  iv, 201p ; 22cm
シリーズ名: 先端情報科学シリーズ ; 2
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1 典型並列とシャノン理論 1
   1.1 チェビシェフの不等式と大数の法則 1
   1.2 離散的無記憶情報源と典型系列 3
   1.3 情報源の可変長符号化 6
   1.4 情報源の固定長符号化 8
   1.5 離散的無記憶通信路と同時典型系列 11
   1.6 通信路符号化定理 16
   問題 22
2 タイプの理論 30
   2.1 タイプとその性質 30
   2.2 同時タイプとその性質 40
   2.3 タイプと典型系列 48
   問題 60
3 情報源のユニバーサル符号化 64
   3.1 可変長符号化定理 64
   3.2 可変長符号化逆定理 73
   3.3 固定長符号化定理 78
   3.4 定常情報源の可変長符号化 85
   3.5 一般の情報源の固定長符号化 88
   問題 95
4 通信路のユニバーサル符号化 105
   4.1 Packing Lemmaと信頼性関数 105
   4.2 信頼性関数Er(R,P、W)の性質 118
   4.3 通信路符号化逆定理 124
   4.4 ユニバーサル符号の生成確立 131
   問題 142
5 歪みを許容したユニバーサル符号化 153
   5.1 レート歪み関数とその性質 153
   5.2 Covering Lemma 160
   5.3 θ-忠実度規範に対する高レートの符号化定理 163
   5.4 θ-忠実度規範に対する低レートの符号化定理 168
   5.5 定常情報源の歪みを許容したユニバーサル符号化 173
   問題 180
付録 183
参考文献 188
索引 195
1 典型並列とシャノン理論 1
   1.1 チェビシェフの不等式と大数の法則 1
   1.2 離散的無記憶情報源と典型系列 3
5.

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東工大
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図書
東工大
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植松友彦著
出版情報: 東京 : オーム社, 1995.10  ix, 164p ; 21cm
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1章 通信システムの基本的構成
   1. 通信の目的と歩み 1
   2. 通信システムの構成 3
   3. 通信の品質 6
   4. 本書の構成 7
2章 信号波の解析
   1. 周期信号のフーリエ級数展開 9
   2. フーリエ変換 22
   3. フーリエ変換の性質 29
   4. 連続時間システム 32
   演習問題 38
3章 振幅変調
   1. 搬送波と変調 39
   2. 振幅変調 41
   3. AM信号の生成と復調 45
   4. 振幅変調の改良 52
   5. 直交振幅変調 59
   演習問題 61
4章 周波数変調
   1. 角度変調 63
   2. 狭帯域FM 66
   3. 広帯域FM 68
   4. FM信号の電力 71
   5. FM信号の生成 72
   6. FM信号の復調 74
   演習問題 78
5章 アナログ変調と雑音
   1. 確率過程の基礎 81
   2. AMの雑音特性 90
   3. FMの雑音特性 95
   演習問題 101
6章 パルス変調とパルス符号変調
   1. パルス振幅変調 103
   2. 標本化定理 106
   3. パルス符号変調(PCM) 108
   4. 復号化 115
   5. PCM通信における雑音 116
   6. 再生中継 117
   演習問題 119
7章 多重通信方式
   1. 周波数分割多重(FDM) 121
   2. 時分割多重(TDM) 125
   3. スペクトル拡散変調 128
   演習問題 130
8章 通信網
   1. 通信網の構成 131
   2. 交換機の機能と構成 133
   3. スイッチ回路網 134
   4. パケット交換とATM 139
   5. トラヒック理論の基礎 141
   演習問題 146
   演習問題解答 147
   参考文献 156
   索引 157
1章 通信システムの基本的構成
   1. 通信の目的と歩み 1
   2. 通信システムの構成 3
6.

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東工大
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東工大
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植松友彦著
出版情報: 東京 : オーム社, 2010.4  vii, 194p ; 21cm
シリーズ名: Tokyo tech be‐text
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まえがき ⅲ
第1章 線形代数と線形符号 1
   1.1 符号理論とは 1
   1.2 線形代数の復習 4
   1.3 有限体上のベクトル空間 7
   1.4 ブロック符号と線形符号 9
第2章 線形符号の特徴 13
   2.1 生成行列と組織符号 13
   2.2 双対符号とパリティ検査行列 16
   2.3 符号の最小距離 21
第3章 線形符号の最小距離と誤り訂正能力 25
   3.1 通信路のモデル 25
   3.2 符号の最小距離と誤り訂正能力 28
   3.3 パリティ検査行列と最小距離との関係 31
   3.4 代表的な線形符号 34
   3.5 2元対称通信路と復号誤り確率の限界 36
第4章 シンドローム復号法と誤り訂正能力の限界式 41
   4.1 シンドローム 41
   4.2 シンドローム復号法 43
   4.3 誤り訂正能力の限界式 48
第5章 符号の重み分布とMacWilliamsの恒等式 53
   5.1 符号の重み分布 53
   5.2 MacWilliamsの恒等式 55
第6章 群 61
   6.1 群の定義 61
   6.2 巡回群 66
   6.3 部分群による類別 68
   6.4 同型写像と群の同型 71
第7章 環 75
   7.1 環の定義 75
   7.2 準同型写像とイデアル 79
   7.3 整数環の性質 82
   7.4 素因数分解の一意性 85
第8章 体と多項式環 89
   8.1 体の定義 89
   8.2 多項式環 91
   8.3 多項式環を基礎とした有限体 95
   8.4 元の位数の性質 97
   8.5 位数と原始元 99
第9章 有限体の性質 103
   9.1 有限体の構造 103
   9.2 有限体の表現 109
   9.3 有限体の構造のまとめ 112
第10章 リード・ソロモン符号 117
   10.1 リード・ソロモン(RS)符号 117
   10.2 RS符号の復号の原理 122
第11章 RS符号の生成行列とパリテイ検査行列 131
   11.1 Koetterのアルゴリズム 131
   11.2 Vandermonde行列とその性質 137
   11.3 RS符号の生成行列とパリティ検査行列 141
第12章 RS符号の復号法 145
   12.1 Petersonのアルゴリズムの導出 145
   12.2 Petersonのアルゴリズム 151
第13章 巡回符号 157
   13.1 巡回符号と生成多項式 157
   13.2 巡回符号の生成行列とパリティ検査行列 164
第14章 BCH符号 169
   14.1 巡回符号の双対符号 169
   14.2 最小多項式の性質 170
   14.3 巡回符号の最小距離 173
   14.4 巡回RS符号 175
   14.5 BCH符号 177
第15章 BCH符号とRS符号との関係 181
   15.1 BCH符号の構成例 181
   15.2 BCH符号とRS符号の関係 182
   15.3 BCH符号とRS符号の相違点 186
参考文献 189
索引 191
まえがき ⅲ
第1章 線形代数と線形符号 1
   1.1 符号理論とは 1
7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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植松友彦著 ; 講談社サイエンティフィク編
出版情報: 東京 : 講談社, 2012.2  viii, 231p ; 21cm
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第1章 情報理論の概要
   1.1 情報源の符号化 2
   1.2 通信路の符号化 5
第2章 情報の表現
   2.1 集合 10
   2.2 2進数 14
   2.3 アルファベットと符号化 18
   2.4 ASCII符号 20
第3章 確率の基礎
   3.1 事象と確率 23
   3.2 条件付き確率と事象の独立性 26
   3.3 確率変数と確率分布 28
   3.4 平均と分散 30
第4章 情報量
   4.1 エントロピー 37
   4.2 同時エントロピーと条件付きエントロピー 41
   4.3 ダイバージェンスと相互情報量 45
第5章 情報量の性質
   5.1 エントロピーの加法性 50
   5.2 相互情報量の性質 51
   5.3 イェンゼンの不等式とその応用 54
   5.4 ファイバージェンスの性質とその応用 60
   5.5 対数和不等式とその応用 64
第6章 情報源のモデルとエントロピーレート
   6.1 情報源のモデル 69
   6.2 マルコフ情報源 71
   6.3 エントロピーレート 78
   6.4 定常情報源のエントロピーレート 82
第7章 典型系列とその性質
   7.1 大数の法則 85
   7.2 漸近等分割性と典型系列 90
   7.3 典型系列の応用 96
第8章 情報源の符号化
   8.1 符号の例 101
   8.2 クラフトの不等式 108
   8.3 平均符号語長の限界 112
第9章 ハフマン符号とLZ 符号
   9.1 ハフマン符号 122
   9.2 LZ符号 128
第10章 通信路のモデルと通信路容量
   10.1 情報通信のモデル 143
   10.2 通信路 144
   10.3 通信路容量 148
   10.4 対称通信路の通信路容量 153
第11章 通信路符号化定理
   11.1 通信路符号と通信路符号化定理 159
   11.2 同時典型系列とその性質 162
   11.3 通信路符号化定理の証明 166
   11.4 ファノの不等式と通信路符号化逆定理 173
第12章 誤り訂正符号
   12.1 2元体 181
   12.2 単一パリティ検査符号と線形符号 182
   12.3 ハミング符号 186
   12.4 最小距離と誤り訂正能力 192
   12.5 復号誤り率が零に収束する符号列の構成法 196
関連図書 205
演習問題の解答 206
索引 230
第1章 情報理論の概要
   1.1 情報源の符号化 2
   1.2 通信路の符号化 5
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