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1.

図書

図書
小林道彦著
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2012.2  xxvii, 340, 5p, 図版 [4] p ; 20cm
シリーズ名: ミネルヴァ日本評伝選
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2.

図書

図書
小林道彦著
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2010.2  xviii, 399, 7p ; 22cm
シリーズ名: Minerva人文・社会科学叢書 ; 157
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3.

図書

図書
山内昌之, 細谷雄一編著
出版情報: 東京 : 中央公論新社, 2019.8  310p ; 18cm
シリーズ名: 中公新書 ; 2554
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目次情報: 続きを見る
令和から見た日本近現代史—ヘロドトスの「悪意」から劉知幾の「公平」へ
立憲革命としての明治維新
日清戦争と東アジアへ
日露戦争と近代国際社会
第一次世界大戦と日中対立の原点近代日中関係の変容期—一九一〇年代から一九三〇年代
政党内閣と満洲事変
戦間期の軍縮会議と危機の外交—第二次世界大戦への道1
「南進」と対米開戦—第二次世界大戦への道2
米国の日本占領政策とその転換
東京裁判における法と政治
日本植民地支配と歴史認識問題
戦後日中関係
ポスト平成に向けた歴史観の問題—戦後から明治へ、さらにその先へ
令和から見た日本近現代史—ヘロドトスの「悪意」から劉知幾の「公平」へ
立憲革命としての明治維新
日清戦争と東アジアへ
概要: 明治維新から一五〇年余り。日本近現代史の研究は日々蓄積され、塗り替えられている。日本国内の閉じた歴史にとどまるのではなく、世界史と融合した新しい歴史を模索する流れが強まっている。明治維新に始まり、日清・日露戦争、第二次世界大戦、東京裁判と歴 史認識問題、戦後日中関係、そして未来に向けた歴史観の問題まで。特定の歴史観やイデオロギーに偏らず実証を旨とする、第一線の研究者による入門一四講。 続きを見る
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