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1.

図書

図書
西敏夫 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 裳華房, 2016.11  xii, 262p ; 21cm
シリーズ名: 化学の指針シリーズ / 編集委員会 [編]
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高分子とは
高分子の化学構造
高分子生成反応
縮合重合・重付加
ラジカル重合
イオン重合
配位重合・開環重合
高分子の反応
酵素・微生物による高分子の合成と分解
高分子の構造〔ほか〕
高分子とは
高分子の化学構造
高分子生成反応
概要: 自動車、航空機、家電、コンピュータ、スマホ、医療機器、衣料、包装材、建築・土木、文房具、地球温暖化...。生活を支える高分子の基礎と応用、可能性を解説した決定版!
2.

図書

図書
高田十志和編集
出版情報: 東京 : シーエムシー出版, 2011.4  vi, 246p ; 21cm
シリーズ名: CMCテクニカルライブラリー ; 387 . 新材料・新素材シリーズ||シンザイリョウ シンソザイ シリーズ
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3.

図書

図書
高田十志和, 小山靖人, 深瀬浩一編集
出版情報: 東京 : シーエムシー出版, 2014.8  viii, 260p ; 26cm
シリーズ名: ファインケミカルシリーズ
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第1編 クリック反応の基礎—使えるクリック反応 : Click Chemistry—序論
クリック反応に利用可能な反応
第2編 クリック反応のための新しい分子修飾・連結ツールの開発 : 異種アジド基の反応性の差を利用した分子連結
Click反応を利用した小型蛍光分子の合成 ほか
第3編 クリック反応の活用・応用 : エレクトロクリック反応による表面修飾
表面・界面でのクリック反応によるナノフィルム形成 ほか
第4編 クリック反応に有用な試薬・反応剤 : クリック反応に有用な試薬・反応剤
化学ライゲーションに有用な反応剤
第1編 クリック反応の基礎—使えるクリック反応 : Click Chemistry—序論
クリック反応に利用可能な反応
第2編 クリック反応のための新しい分子修飾・連結ツールの開発 : 異種アジド基の反応性の差を利用した分子連結
4.

図書

図書
高田十志和 [ほか] 編
出版情報: 京都 : 化学同人, 2014.3  xvii, 434p, 図版 [4] p ; 22cm
シリーズ名: Dojin academic series ; 6
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第1部 基礎編 : 硫黄および有機硫黄化合物の基本的性質
チオールおよびポリスルファンの合成と反応
スルファンの合成と反応
スルホキシドおよびスルホンの合成と反応 ほか
第2部 応用編 : 硫黄含有ポリマー
硫黄含有電子材料
硫黄含有医薬品、農薬
硫黄含有電池材料 ほか
資料編
第1部 基礎編 : 硫黄および有機硫黄化合物の基本的性質
チオールおよびポリスルファンの合成と反応
スルファンの合成と反応
概要: 基礎編と応用編の全18章で、硫黄の基礎科学や有機硫黄化合物を含む物質・素材・材料の合成と反応を中心にとくに重要な情報をコンパクトに紹介。資料編にはおよそ70例の実際の合成実験操作などの有用な情報が文献とともに示されている。
5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
高田十志和編集 = edited by Toshikazu Takata
出版情報: 東京 : シーエムシー出版, 2006.1  vi, 246p ; 27cm
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第1章環・筒・管の特性を活かした超分子材料 高田十志和
   1はじめに 1
   2環、筒、管 2
   3環・筒・管の特性を活かした超分子材料 3
<基礎編>
第2章ロタキサン、カテナン 須崎裕司、小坂田耕太郎
   1はじめに 7
   2ロタキサンの合成 7
   3カテナンの合成 12
   4ロタキサン、カテナンの機能 14
   5おわりに 17
   6実験項 17
第3章ポリロタキサン、ポリカテナン 木原伸浩
   1はじめに 20
   2共有結合型ポリロタキサン 22
   2.1シクロデキストリンを輪コンポーネントとするポリロタキサン 22
   2.2ククルビットウリルを輪コンポーネントとするポリロタキサン 26
   2.3クラウンエーテルを輪コンポーネントとするポリロタキサン 27
   2.4ビピリジニウム塩と電子密度の高い芳香環との相互作用を李王するポリロタキサン 28
   3空間結合型ポリロタキサン 29
   4ポリカテナン 32
   4.1ポリ[2]カテナン 32
   4.2ポリ[n]カテナン 33
第4章有機ナノチューブ 清水敏美
   1はじめに 43
   2孤立した有機ナノチューブ構造の分類 44
   2.1剛直ならせん状分子 45
   2.2環状分子 46
   2.3ロゼット型分子 48
   2.4両親媒性分子 50
   3両親媒性分子の自己集合様式 52
   4脂質ナノチューブにおける内径、外径、長さ、形態制御 54
   4.1内径制御 54
   4.2外径制御 55
   4.3長さ制御 56
   4.4形態制御 56
   5脂質ナノチューブの中空シリンダーの特性と機能 57
   5.1束縛水の極性と構造 57
   5.210~50nmスケールのゲスト物質包接機能 57
   6脂質ナノチューブ1本の機械的物性とマニピュレーション 58
   7分子集合を起点とした金属酸化物ナノチューブやハイブリッドナノチューブの創製 59
   8将来展望 60
<応用編>
Ⅰ(ポリ)ロタキサン、(ポリ)カテナン
第5章分子素子・分子モーター 浅川真澄
   1はじめに 67
   2電気化学的に可逆的にスイッチするカテナン分子素子 69
   3化学的酸化還元によって駆動するリニア分子モーター 71
   4溶媒蒸気によるロタキサンの動きを利用したパターニング 72
   5光によって駆動するロタキサンを利用した液滴輸送 73
   6まとめ 74
第6章可逆的架橋ポリロタキサン 古荘義雄
   1はじめに 76
   1.1可逆的な架橋/脱架橋プロセスによるポリマーのリサイクル 76
   1.2ポリロタキサンネットワーク 76
   1.3動的共有結合の化学 78
   1.4ジスルフィド結合の可逆的性質を利用したロタキサン合成 79
   2可逆的架橋ポリロタキサン 80
   2.1ジスルフィド結合を持つポリロタキサンネットワークの合成 80
   2.2架橋率のゲル物性に及ぼす影響 82
   2.3ポリロタキサンエラストマーの合成 84
   2.4ポリロタキサンネットワークのリサイクリング 86
   3おわりに 87
   4代表的実験例 87
第7章ポリオタキサンゲル 伊藤耕三
   1はじめに 90
   2環動ゲルの作成法 91
   3応力-伸長特性 93
   4小角中性子散乱パターン 95
   5準弾性光散乱 96
   6環動ゲルの応用 97
第8章ポリロタキサンによる先端医療への挑戦 由井伸彦
   1はじめに 99
   2ポリロタキサンによる生体との多価相互作用の亢進 99
   3ポリロタキサンによる遺伝子送達 103
   4おわりに 108
第9章ゴム状ポリカテナン 圓藤紀代司
   1はじめに 110
   2環状ジスルフィドの重合 112
   3環状ジスルフィドポリマーの諸性質 115
   3.1熱的性質 115
   3.2動的念弾性 116
   3.3ポリマーの光分解 118
   4形状記憶特性 118
   5おわりに 120
Ⅱナノチューブ
第10章シクロデキストリンナノチューブ
   1はじめに 125
   2分子チューブの設計 126
   3シクロデキストリン分子チューブの設計と合成 127
   4分子チューブの性質 129
   5疎水性チューブの合成 133
   6超分子ポリマーの形成 133
   7まとめ 136
第11章脂質ナノチューブのサイズ制御と内・外表面の非対称化 増田光俊
   1はじめに-ナノチューブのサイズ・表面制御の重要性- 138
   2従来の脂質ナノチューブのサイズ制御とその問題点 139
   3くさび型の非対称双頭型脂質が形成するマイクロ・ナノチューブ 142
   4マイクロナノチューブ中での分子配列 143
   5ナノチューブの内径制御 145
   6選択的なカプセル化を目指した内表面制御とナノ微粒子、タンパクの包接 146
   7ナノチューブの選択的な合成 147
   8おわりに 148
第12章磁性金属ナノチューブ 中川勝
   1はじめに 150
   2繊維状分子集合体の形態制御 151
   3繊維状分子集合体の形成機構 15.
   4無電解めっきの鋳型機能 155
   5Ni-P中空マイクロ繊維の物性 157
   6おわりに 158
第13章イモゴライトナノチューブ 高原淳、井上望
   1はじめに 161
   2イモゴライトの構造と性質 162
   3イモゴライトを用いたポリマーハイブリッド 164
   4イモゴライトを用いたハイブリッドゲル 168
第14章ゾル・ゲル重合法による金属酸化物ナノチューブ 英謙二
   1はじめに 171
   2ゲル化剤 172
   3ゾル・ゲル重合による金属酸化物の作製 174
   3.1シリカナノチューブ 175
   3.2チタニア、酸化タンタル酸化バナジウムのナノチューブ 177
   3.3チタニアヘリックスナノチューブ 182
   3.4L-バリン誘導体によるチタニア、酸化タンタルナノチューブ 183
   4おわりに 184
Ⅲカーボンナノチューブ
第15章可溶性カーボンナノチューブ 中嶋直敏
   1カーボンナノチューブの可溶化の重要性 191
   2カーボンナノチューブの構造・基本特性 191
   3カーボンナノチューブの合成・精製法 192
   4カーボンナノチューブの可溶化と機能化 192
   4.1共有結合による可溶化 192
   4.2サイドウオールへの物理吸着(非化学結合)による可溶化(あるいはコロイド分散)
   4.2.1界面活性剤ミセルによる可溶化・機能化 194
   4.2.2多核芳香族化合物による可溶化と機能化 195
   5ポリマー・SWNTなのコンポジット 196
   6DNAおよびRNAとCNTのナノコンポジット 197
   7SWNTキラリティ分離 198
   8ナノチューブ複合による液晶、ゲル形成 199
   9ナノチューブラセン状超構造体 200
   10まとめと将来展望 200
第16章カーボンナノチューブのバイオ応用 佐野正人
   1はじめに 203
   2CNTの化学構造と特性 203
   3CNTの水への分散化と安定性 205
   4バイオ分子によるCNTの表面修飾 206
   4.1糖質 207
   4.2核酸 207
   4.3タンパク質 208
   5バイオセンサーへの応用 210
   5.1電気化学センサー 210
   5.2FETセンサー 211
   6化学修飾CNTの細胞レベルでの応用 212
   7おわりに 213
第17章有機分子を内包したナノチューブ 竹延大志、岩佐義宏
   1はじめに 216
   2内包チューブ 217
   3有機分子内包ナノチューブの合成 218
   4構造 219
   5電子状態 221
   5.1ナノチューブの光吸収スペクトル 221
   5.2有機内包ナノチューブの光吸収スペクトル 222
   6キャリア数制御 225
   7まとめ 227
第18章カーボンナノチューブ電子源 世古和幸、齋藤弥八
   1電界放出とカーボンナノチューブの特長 230
   2電界放出顕微鏡法によるCNTエミッタの特性評価 231
   2.1先端の閉じたCNTの電界放出パターン 231
   2.2電子線干渉縞 232
   2.3単一の五員環から放出された電子線の輝度 233
   3透過電子顕微鏡による動的観察 234
   3.1電界印加中のCNTの挙動 234
   3.2電界印加中のCNTの挙動パターン 235
   3.3電界放出中の二層CNT束の挙動 237
   3.4各種CNTの電界放出の電流-電圧特性 239
   4CNTの構造と残留ガスの影響 240
   5CNTエミッタの電子放出均一性 240
   6ディスプレイへの応用 241
   6.1CNT陰極の作製 241
   6.2ランプ型デバイス 241
   6.3フラットパネル型デバイス 242
   7X線源への応用 243
第1章環・筒・管の特性を活かした超分子材料 高田十志和
   1はじめに 1
   2環、筒、管 2
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