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1.

図書

図書
広岡義之編著
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2017.2  v, 217p ; 21cm
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教職の意義と教師に求められる資質・能力
教員養成と教員免許状制度
教員の研修および教員の任免と服務
初等・中等教育と教員
管理職・主任の役割
教師の仕事
学級担任の仕事
教師の職場環境
教職の歴史
現代社会の諸課題と学校・教師
先人のおしえに学ぶ教育実践の知恵
学校教師の役割としての進路指導
教職の意義と教師に求められる資質・能力
教員養成と教員免許状制度
教員の研修および教員の任免と服務
概要: 「教育は人なり」とはどういうことか。教師の資質能力とは何か、教える・学ぶについて大切なことは何か、先人の思想にも学ぶ。
2.

図書

図書
広岡義之編著
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2016.4  vi, 188p ; 21cm
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第1章 : 教育課程とは何か—教育課程の意義と類型
第2章 : 教育の目的と教育課程の編成
第3章 : 現代日本の教育課程(学習指導要領)の変遷
第4章 : 幼児教育・小学校教育における教育課程—教育課程の編成・実施・評価
第5章 : 中・高等学校における教育課程
第6章 : 教育課程の法と行政
第7章 : 諸外国における教育課程の現状
第8章 : 近年の教育改革の動向および今後の課題
第9章 : 教育課程が登場するまで—西洋における教育理念と教育方法の歴史的展開
第10章 : 教育課程上の諸課題と展望
第1章 : 教育課程とは何か—教育課程の意義と類型
第2章 : 教育の目的と教育課程の編成
第3章 : 現代日本の教育課程(学習指導要領)の変遷
概要: 望ましい学習を展開するために。教育課程の意義、編成の方法、学校種による教育課程の特徴や現代的課題についてわかりやすく解説する。
3.

図書

図書
アルベルト・レーブレ著 ; 広岡義之, 津田徹訳
出版情報: 東京 : 青土社, 2015.12  571, xxip ; 20cm
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第1章 : 古代
第2章 : キリスト教精神と中世
第3章 : ルネサンス、宗教改革、反宗教改革の時代
第4章 : バロックの世紀
第5章 : 啓蒙主義の時代
第6章 : 古典主義・理想主義の時代
第7章 : 産業化の時代
第8章 : 二〇世紀
第1章 : 古代
第2章 : キリスト教精神と中世
第3章 : ルネサンス、宗教改革、反宗教改革の時代
概要: 古今東西さまざまな教育思想を歴史的な文脈のなかに位置づけ、それぞれの理念、本質、目的などを詳細に分析。半世紀にわたって読み継がれる教育学の基本書、待望の翻訳。
4.

図書

図書
広岡義之編著
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2014.2  v, 231p ; 22cm
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第1章 : 教育の基本原理
第2章 : 西洋の教育の制度と思想の歴史
第3章 : 日本の教育の制度と思想の歴史
第4章 : 発達と教育
第5章 : 家庭・地域教育
第6章 : 新学習指導要領等の特徴
第7章 : 現代教育の課題
資料編
第1章 : 教育の基本原理
第2章 : 西洋の教育の制度と思想の歴史
第3章 : 日本の教育の制度と思想の歴史
概要: 教育の基礎・基本—最新の教育改革動向もふまえて改訂。「教える」ことと「学ぶ」ことの基本と現代教育の抱える課題をわかりやすく解説。
5.

図書

図書
広岡義之編著
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2016.4  v, 178p ; 21cm
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第1章 : 生徒指導の意義と課題
第2章 : 教育課程における生徒指導
第3章 : 生徒指導と問題行動
第4章 : 学校における生徒指導
第5章 : 生徒理解のためのさまざまな方法と技術
第6章 : 生徒指導における学級経営および地域・家庭との連携
第7章 : 進路指導(キャリア教育)の意義と課題
第8章 : 進路相談(キャリア教育)による生徒指導
第9章 : 進路適性と進路選択
第10章 : キャリア形成活動と進路指導
第1章 : 生徒指導の意義と課題
第2章 : 教育課程における生徒指導
第3章 : 生徒指導と問題行動
概要: 文部科学省「生徒指導提要」をふまえながら生徒指導・進路指導の理論と具体的な実践のあり方を示す。現場教師にとっても有用な一冊。
6.

図書

図書
広岡義之著
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2014.10  ix, 227, vip ; 20cm
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教育の理念—教育の本質と可能性
教育の原理と目的
教育に関する思想と歴史の変遷—古代ギリシア時代から十七世紀バロック時代まで
クラスの子どもたちを「授業の主体」に—林竹二の教育思想と教育実践
伝統的な教育学と実存的教育との統合の可能性
「我と汝」の教育論—ブーバーによる「世界との関わりの在り方」
教師にとって信頼とは何か
それでも人生にイエスと言う—フランクルの人間形成論
「苦悩」と「意味への意志」の教育学的意義
ボルノーにおける言語教育の意義と課題
教育における真理論の教育学的意義
家庭教育の教育学的意義と課題
臨床教育学的「我と汝の対話」の可能性
「ケアリング」とは何か—ミルトン・メイヤロフの『ケアの本質』を中心に
「経験」のなかの私、「体験」に先行する私—森有正の「経験」概念
教育の理念—教育の本質と可能性
教育の原理と目的
教育に関する思想と歴史の変遷—古代ギリシア時代から十七世紀バロック時代まで
概要: 教師は子どもたちにとってどういう存在であるべきか。教育とは何か、「教える‐学ぶ」を考えるうえで大切なことは何かについて、先人の教えにも学びながら、ともに考えていく。
7.

図書

図書
ヴィクトール・E.フランクル著 ; 広岡義之訳
出版情報: 東京 : 青土社, 2015.12  370, xviiip ; 20cm
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第1部 無意味の感覚—時代への挑戦 : 無意味の感覚—心理療法への挑戦
精神医学と人間の意味の探求
ロゴセラピーとは何か
ロゴセラピーにおける人間の捉え方
自己実現を超えて
ロゴセラピーの哲学的基盤
第2部 意味の探求 : その1)(意味探求と実存主義
心理療法とは何か
科学は人間をどこまで把握できるか
私の思想は科学的でありうるのか
私は人間の責任をいかに考えているのか
「意味する」とはどういうことか
第3部 意味の探求 : その2)(苦悩への挑戦
宗教と実存的心理療法
巨人の肩に乗って—フロイトとのかかわり
講義室からアウシュヴィツへ
現代の集団的神経症
第1部 無意味の感覚—時代への挑戦 : 無意味の感覚—心理療法への挑戦
精神医学と人間の意味の探求
ロゴセラピーとは何か
概要: 失われた意味を求めて。日々の生活の中で感じる無力感や虚無感とは何か。豊富な臨床体験をもとに、さまざまな角度から生きる意味を取り戻すための処方箋を提供する。フランクルの未邦訳論文集、待望の邦訳。
8.

図書

図書
ヴィクトール・E・フランクル著 ; 諸富祥彦, 広岡義之編 ; 広岡義之, 林嵜伸二訳
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2017.4  vii, 193p ; 20cm
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第1部 ビルケンヴァルトの共時空間 : 『ビルケンヴァルトの共時空間—ある哲学者会議』、その成り立ち
フランクル作『ビルケンヴァルトの共時空間—ある哲学者会議』
先行研究およびフランクル自身の作品解説
第2部 フランクルの思想を読み解く : フランクル著『ビルケンヴァルトの共時空間—ある哲学者会議』に込められた想い
思想劇に登場する人物について
思想劇に登場する哲学者たちについて
フランクルが理解する旧約聖書「カインの印」
フランクル心理学の基本的な考え方
フランクルの実存思想
第1部 ビルケンヴァルトの共時空間 : 『ビルケンヴァルトの共時空間—ある哲学者会議』、その成り立ち
フランクル作『ビルケンヴァルトの共時空間—ある哲学者会議』
先行研究およびフランクル自身の作品解説
概要: 同じ過ちを繰り返してはならない。フランクルの残した創作劇、初の邦訳刊行。『夜と霧』の内容がリアルに戯曲化、人間の真実の生き方や在り方、宗教的・形而上学的真理や文明批判が込められた。
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