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1.

図書

図書
羽生和紀著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 2019.4  xi, 237p ; 19cm
シリーズ名: ライブラリ実践のための心理学 ; 5
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2.

図書

図書
羽生和紀, 岸野洋久著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2001.9  viii, 163p ; 21cm
シリーズ名: シリーズ「データの科学」 / 林知己夫編集 ; 3
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3.

図書

図書
厳島, 行雄(1952-) ; 横田, 正夫 ; 羽生, 和紀
出版情報: 東京 : サイエンス社
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4.

図書

図書
羽生和紀著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2014.6  vii, 181p ; 21cm
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構成・展開・文章のスタイル
文体・文法の原則
単語の選び方
自分の英語力を過信しない
内容の法則
論文の構造分析
table/表とfigure/図の作り方
投稿の準備
再投稿の準備
よくある質問と答え / Q and A
英語で心理学の論文を書くために必要なモノ
学習のための参考図書
構成・展開・文章のスタイル
文体・文法の原則
単語の選び方
概要: 採用される論文はさまざまだが、不採用には共通点がある。日本人には知られていない英語での論文作成のコツ。必要なのは英語力ではなく、スタイルを知ることなのである。内容を気にせず、構成だけを意識して論文を読んでみる。
5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
レイチェル・カプラン, スティーブン・カプラン, ロバート・L.ライアン著 ; 中田美綾, 芝田征司, 畑倫子訳
出版情報: 東京 : 誠信書房, 2009.8  x, 147p ; 26cm
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日本の読者の方々へ iii
はじめに iv
謝辞 vi
写真提供vii
第Ⅰ部 本書について-人間と自然 1
 第1章 パターンを使う 1
   概略と本書の使い方 4
 第2章 人間の特徴について 6
   情報‐理解と探索 7
   情報源としての環境 7
   枠組みについて 8
   まとめ 12
   情報管理における心理的負担 13
   精神的に疲労しているときでも可能な活動 13
   回復に役立つ環境の特徴 14
   まとめ17
   情報の共有 17
   心の中の地図を作る 18
   情報交換の難しさ 19
   専門家の知識と市民の知識 19
   まとめ 21
   結論にかえて‐共通テーマと差異 21
第Ⅱ部 問題を解決する 23
 第3章 恐怖感と好み 25
   恐怖感 25
   F1 視界の確保 26
   F2 親近感の増加 27
   F3 他者の存在 29
   好み-理解と探索を促す 30
   P1 まとまりのある場所 30
   P2 平らな地面 32
   P3 ミステリー 33
   P4 奥行きの感覚 35
   P5 広場 36
 第4章 経路探索 38
   経路探索‐デザイン 38
   経路探索‐地図 39
   WF : D1 区域 39
   WF : D2 目印(ランドマーク) 41
   WF : D3 歩道と標識 42
   WF : M1 初めての訪問者に方角を教える 43
   WF : M2 心の眼のための地図作り 45
   WF : M3 表記とマーク 47
   WF : M4 どつちが北か 49
   WF : M5 地図を試そう 50
 第5章 回復環境 51
   R1 静かな魅了 52
   R2 小さな場所での散歩 53
   R3 気を散らされるものから離れる 54
   R4 木、石、古いもの 56
   R5 窓からの眺め 57
第Ⅲ部 デザインと管理 59
 第6章 出入り口と仕切り 61
   G1 出入り口を作るには仕切りが必要 62
   G2 出入り口と環境の把握 63
   G3 出入り口からの眺め 64
 第7章 歩道と移動 65
   T1 狭く曲がりくねった歩道 65
   T2 広い視界、狭い視界 66
   T3 歩道の表面 67
   T4 歩道の経路 68
   T5 見どころ 69
 第8章 眺めや見晴らし 71
   VV1 見るものが十分にあること 72
   VV2 視線を導く 73
   VV3 目に映る以上のもの 75
   VV4 眺めを考える 75
 第9章 場所とその構成要素 78
   PE1 木 79
   PE2 水辺 80
   PE3 広い場所 82
   PE4 狭い場所 83
   PE5 囲まれる感覚 84
第Ⅳ部 人々の視点に立って 87
 第10章 人々の関心を引きつける 89
   EP : D1 始動段階は早く、参加者は多く 91
   EP : D2 理解されやすい情報 92
   EP : D3 代替案の提供 95
   EP : D4 フィードバックを得るテクニック 97
   EP : M1 参加の機会 98
   EP : M2 これを読むんですか 101
   EP : M3 小さな実験 103
 第11章 全体を通じてのまとめ 107
   「身近な自然」はどこにあるのか 107
   「身近な自然」は誰のためにあるのか 107
   主要なテーマ 108
   理解 108
   探索 110
   安らぎや楽しさ 112
   有意義な参加 113
   最後のパターン 113
付録 パターンとテーマのマトリックス 115
監訳者あとがき 119
訳者の一人として 122
邦訳文献 124
引用文献 145
索引 147
日本の読者の方々へ iii
はじめに iv
謝辞 vi
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