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1.

図書

図書
小嶋一浩担当編集委員
出版情報: 東京 : 彰国社, 2002.9  223p ; 26cm
シリーズ名: ヴィジュアル版建築入門 / ヴィジュアル版建築入門編集委員会編 ; 5
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2.

図書

図書
小嶋一浩 [述] ; 二川幸夫企画・編
出版情報: 東京 : A.D.A.EDITA Tokyo, 2002.2  199p ; 30cm
シリーズ名: PLOT : 建築のプロセス : Global architecture ; 02
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3.

図書

図書
エーアンドエー株式会社編
出版情報: 東京 : エーアンドエー , 東京 : 建築資料研究社 (発売), 2004.9  203p ; 23cm
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4.

図書

図書
小嶋一浩, 赤松佳珠子著
出版情報: 東京 : LIXIL出版, 2016.1  159p ; 21cm
シリーズ名: 現代建築家コンセプト・シリーズ ; 21
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作品 : Kヴィレッジセンター
KUNミュージアム
柿畑のサンクン・ハウス
ヘルシンキグッゲンハイムミュージアム
インターナショナルスクール・オブ・アジア軽井沢 ほか
エッセイ : まず機能から身軽になる 黒/→MODE CHANGE
微分的な構造がもたらす軽やかさ
うつろう光
出来事=建築
意識の層へ ほか
作品 : Kヴィレッジセンター
KUNミュージアム
柿畑のサンクン・ハウス
5.

図書

図書
小嶋一浩著
出版情報: 東京 : TOTO出版, 2013.11  195p ; 19cm
シリーズ名: TOTO建築叢書 ; 4
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第1章 : “小さな矢印”が自在に動く場所を、建築を通してどう生み出せるのか?
第2章 : 黒と白
第3章 : Fluid流れるもの
第4章 : Cultivate耕すように建築する
第5章 : 自然・集落・都市20世紀の前と後
第6章 : 雑木林的:空間の問題として
第7章 : “小さな矢印の群れ”から“白の濃淡”へ
第1章 : “小さな矢印”が自在に動く場所を、建築を通してどう生み出せるのか?
第2章 : 黒と白
第3章 : Fluid流れるもの
概要: 雑木林的空間をもつ建築へ。閉じた箱ではない「開いた場」的モデルへ展開する小嶋一浩の思考と実践。
6.

図書

図書
松村秀一 [ほか] 著 ; 日経アーキテクチュア編
出版情報: [東京] : 日経BP社 , 東京 : 日経BPマーケティング (発売), 2014.9  238p ; 21cm
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第一の予言 : 世界の建築構法はISRUへと向かう
第二の予言 出職は公共交通でやってくる・第三の予言 : 部品はネコやカンガルーが持ってくる
第四の予言 小旦那は触覚を発達させる・第五の予言 : 自給自足の空間認識が領域を形づくる
第六の予言 人は伸びやかな空間で目を閉じる・第七の予言 : 勉強机だった製品はふかふかのソファになる
中央アジアで「耕す」ように建築し続ける覚悟
「生物の力」をそのまま取り入れる新しい建築構法
ISRUは日本で「地域が持続的に生きていく」ための方法
建築資材の「流通改革」を模索・苦闘する
住み手が自ら「空間を編集する」ための仕組みづくり
情報と流通の革命は工務店の形を変える
化学物質過敏症の小旦那の家をつくる
入居者=小旦那の触覚を発達させる賃貸マンション
DIYの最前線はどうなっているか
欲しい暮らしは手づくりで手に入れる
横浜・寿町から都市の未来が見えてくる
リノベーションのビジネスモデルをつくる
現代版家守による都市再生のプロデュース
みんなが関われる魅力的な場づくりこそが、これからの建築家の仕事
第一の予言 : 世界の建築構法はISRUへと向かう
第二の予言 出職は公共交通でやってくる・第三の予言 : 部品はネコやカンガルーが持ってくる
第四の予言 小旦那は触覚を発達させる・第五の予言 : 自給自足の空間認識が領域を形づくる
概要: リノベーション、まちづくりなどを担い新時代を告げる先駆者の取り組み。建築と、その仕事の未来は変わる!
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図書

図書
槇文彦, 真壁智治編著
出版情報: 東京 : 左右社, 2015.7  365p ; 19cm
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第1章 大海原からの脱構築 : オルタナティブ・モダン 近代の底が抜けた後に—五十嵐太郎
漂う建築、浮かび上がるアーキテクチャ—藤村龍至
モダニズムという仮構—黒石いずみ
クリティカルグリーニズム 植物と霊性のゆくえ—中谷礼仁
第2章 大海原に漕ぎ出す : それでも我々は小舟を漕ぎ続ける‐グリッド・フレームの大海原を—伊東豊雄
parallel dialogue with Modernism—辻琢磨
大海原を漂うための方法—饗庭伸
「空間化」と「社会化」をどう引き寄せることができるのか?—小嶋一浩
モダニズムを包囲する建築の産業化—塚本由晴
第3章 大海原からの息吹 : 大海原に流れを生み出す「漂流」的能動—藤原徹平
ジェネリックに育った僕たちのもうひとつの空間論に向けて—塩崎太伸
新たなヴィジョンを触発する「漂うモダニズム」—堀越英嗣
第4章 大海原をさまざまに問う : そして、船は行く‐「書き割り」の海原を—松葉一清
「日本のモダニズム」その後ろ姿から想像する今の表情—内田祥士
モダニズムが見えない それでも船を漕ぐか?—横河健
大震災後の建築と人—糸長浩司
モダニズム建築の多様性の再吟味を—保坂陽一郎
第5章 大海原をいかに泳ぐのか / 応答「漂うモダニズム」に応える—槇文彦
第1章 大海原からの脱構築 : オルタナティブ・モダン 近代の底が抜けた後に—五十嵐太郎
漂う建築、浮かび上がるアーキテクチャ—藤村龍至
モダニズムという仮構—黒石いずみ
概要: 建築家の希望はどこにある?槇文彦の問いに伊東豊雄、塚本由晴、藤村龍至ら17名が答える。
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