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1.

図書

図書
熊谷英樹著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2001.7  vi, 155p ; 26cm
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2.

図書

図書
熊谷英樹, 大石潔編著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2008.7  vii, 212p ; 26cm
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3.

図書

図書
日野満司, 熊谷英樹共著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2006.11  vi, 219p ; 22cm
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4.

図書

図書
熊谷英樹著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2018.3  183p ; 26cm
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第1章 : PID制御のイメージをおさえる
第2章 : PID制御のつくり方
第3章 : オペアンプを使ったPID制御
第4章 LT : Spice回路シミュレータを使ったPID制御の動作検証
第5章 : ラプラス変換して微分方程式を簡単に解く
第6章 : 制御対象の特性
第7章 : s領域におけるPID制御
第8章 : MATLABによるPID制御のシミュレーション
第9章 : コンピュータを使ったPID制御
第1章 : PID制御のイメージをおさえる
第2章 : PID制御のつくり方
第3章 : オペアンプを使ったPID制御
5.

図書

図書
熊谷英樹編著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2010.2  277p ; 26cm
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6.

図書

図書
熊谷英樹編著 ; 日野満司 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 技術評論社, 2011.7  xi, 225p ; 21cm
シリーズ名: 現場の即戦力
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7.

図書

図書
熊谷英樹著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2003.7-  冊 ; 26cm
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第1章 : 操作をしやすくするスイッチとランプの使い方
第2章 : アクチュエータとセンサの機能を引き出すプログラム
第3章 : タイマとカウンタを使いこなす
第4章 : インターロックとインデックス
第5章 : ワークセット信号の扱い方
第6章 : ロボットを制御するプログラム
第7章 : 不良検出と不良処理のプログラム
第8章 : 順序制御のための5つの制御方式
第1章 : 操作をしやすくするスイッチとランプの使い方
第2章 : アクチュエータとセンサの機能を引き出すプログラム
第3章 : タイマとカウンタを使いこなす
8.

図書

図書
熊谷英樹著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2014.12  214p ; 21cm
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第1章 リレー制御の極意 : 同じ名前の接点はすべて同時に切り替わる
リレー回路は論理演算回路であることを意識する
リレー回路の構造は二通りしかない ほか
第2章 PLC制御の極意 : PLCの外部入出力信号とラダープログラムの関係を理解する
CPUのしくみを知れば正しいプログラムを書ける
PLCのハードウエアを知れば接点とコイルの正体がわかる ほか
第3章 機械を順序よく動かすための極意 : 7つの制御方式を使いこなす)(「反射制御型」の極意
「姿勢信号制御型」の極意
「パルス信護制御型」の極意 ほか
第1章 リレー制御の極意 : 同じ名前の接点はすべて同時に切り替わる
リレー回路は論理演算回路であることを意識する
リレー回路の構造は二通りしかない ほか
概要: 機械装置が一発で動く、「シーケンス制御プログラム」作成の極意を伝授。
9.

図書

図書
熊谷英樹著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2017.6  182p ; 26cm
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からくりとメカニズムの考え方
均等変換メカニズム
遊星ピニオンをもつメカニズム
レバーの運動変換とリンクによる連結
トグルを使った増力メカニズム
平行リンク
アームスライダ
ワーク送りのからくり
からくりを動かすアクチュエータとメカニズムの連結
からくりのメカニカルチャック
連続した回転運動を変換するメカニズム
クロッグ
スプリングフォロー
摩擦を使ったからくりメカニズム
からくり装置の設計
からくりとメカニズムの考え方
均等変換メカニズム
遊星ピニオンをもつメカニズム
10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
熊谷英樹著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2007.6  156p ; 21cm
シリーズ名: Mechatronics series
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はじめに 1
第1章 機械装置とPLC
   1-1 機械装置を設計しよう 8
   1-2 電線の出どころは 10
   1-3 どうしてこんなにたくさんの電線があるの? 12
   1-4 信号線はPLCにつなぐ 14
   1-5 PLCの入出力とプログラムの関係 16
   1-6 PLCのプログラムの作成 20
   1-7 ラダープログラムの転送 22
   1-8 制御盤を使った配線 24
   1-9 プログラムの実行 25
第2章 PLCの概要
   2-1 PLCとラダー図 28
   2-2 PLCの外観 30
   2-3 PLCの各部の機能 32
   2-4 PLCはどこにあるのか 34
   2-5 PLCは何をしているの? 36
   2-6 PLCに入る信号と出る信号 38
   2-7 なぜPLCが制御に使われるのか 40
   2-8 PLCと他の制御方式の比較 42
第3章 リレー制御とPLC制御
   3-1 リレーシーケンス制御 46
   3-2 PLC制御の仕組み 55
   3-3 リレー回路とラダープログラムの関係 58
   3-4 ラダープログラム 60
   3-5 PLCを使った簡単なシステム構築例 63
第4章 PLCの演算方式
   4-1 ラダープログラムと論理演算の関係 68
   4-2 ラダープログラムとニーモニクの関係 72
   4-3 PLCの演算順序 75
   4-4 タイマとカウンタ 78
第5章 PLCを使った制御の流れ
   5-1 PLCと機器の接続 82
   5-2 PLCと外部機器の電気接続 83
   5-3 ラダープログラムを作るために必要な情報 84
   5-4 機械装置のイメージの作り方 86
   5-5 ラダープログラムを作成する作業 88
   5-6 自己保持回路を使った一般的なラダープログラム作成例 90
   5-7 PLC制御の構築手順 92
   5-8 ラダープログラムの作成と転送 96
   5-9 ラダープログラムの実行と異常表示 98
   5-10 ラダープログラムのモニタとデバッグ 100
第6章 こんなシステムを作りたければこういう組合せ
   6-1 「ケース1」装置を操作しやすくしたい 操作パネルと組み合わせる 104
   6-2 「ケース2」数値設定や数値表示をしたい サムロータリスイッチと7SEG表示器を使う 106
   6-3 「ケース3」稼働時間や生産数量を表示したい タイムカウンタやトータルカウンタを使う 108
   6-4 「ケース4」生産数量を設定したい プリセットカウンタを使う 110
   6-5 「ケース5」統合的に一つの画面で操作や表示したい タッチパネルと組み合わせる 112
   6-6 「ケース6」品物の有無を検出したい センサを使う 116
   6-7 「ケース7」品物の有無を非接触で検出したい 光センサや磁気センサを使う 118
   6-8 「ケース8」電圧の異なる機器を動かしたい 電磁リレーを使う 120
   6-9 「ケース9」空気圧で動作させたい ソレノイドバルブでシリンダを駆動する 122
   6-10 「ケース10」モータで機械を動かしたい ACモータを使う 124
第7章 高機能を使ったシステム構築
   7-1 位置制御ユニット 128
   7-2 アナログ入出力ユニット 131
   7-3 シリアル通信 134
   7-4 イーサネット通信 139
   7-5 オープンフィールドネットワーク 143
   7-6 リモートI/O 145
   7-7 PLCリンク 146
あとがき 149
参考文献 151
索引 153
はじめに 1
第1章 機械装置とPLC
   1-1 機械装置を設計しよう 8
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