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1.

図書

図書
青山喬編著 ; 木村博 [ほか] 著
出版情報: 京都 : 金芳堂, 2000.3  xi, 428p ; 22cm
シリーズ名: Minor textbook
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2.

図書

図書
青山喬, 丹羽太貫編著 ; 木村博[ほか]著
出版情報: 京都 : 金芳堂, 2004.4  xi, 452p ; 22cm
シリーズ名: Minor textbook
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3.

図書

図書
江島洋介, 木村博共編
出版情報: 東京 : オーム社, 2002.2  xii, 230p ; 26cm
シリーズ名: 放射線技術学シリーズ
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4.

図書

図書
江島洋介, 木村博共編
出版情報: 東京 : オーム社, 2011.11  xv, 258p ; 26cm
シリーズ名: 放射線技術学シリーズ
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5.

図書

図書
青山喬, 丹羽太貫編著 ; 木村博 [ほか] 著
出版情報: 京都 : 金芳堂, 2013.3  xi, 484p ; 21cm
シリーズ名: Minor textbook
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6.

図書

図書
江島洋介著
出版情報: 東京 : オーム社, 2011.9  vii, 227p ; 21cm
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7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
江島洋介著
出版情報: 東京 : オーム社, 2007.10  vii, 212p ; 21cm
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第1章 細胞周期の基礎知識
   Q1-1 細胞周期とは何か 2
   Q1-2 細胞周期はいつ発見されたのか 5
   Q1-3 細胞分裂と細胞周期の関係は 8
   Q1-4 細胞周期エンジンとは何か 11
   Q1-5 細胞周期では何が周期的に変動するのか 15
   Q1-6 細胞周期チェックポイントとは何か 18
   Q1-7 栄養が十分にあれば細胞は増殖できるのか 23
   Q1-8 成人の体ではなぜ増殖が必要か 26
   Q1-9 がんの細胞周期はどこが違うのか 29
   Q1-10 生殖細胞の細胞周期はどこが違うのか 32
第2章 細胞周期の分子生物学
   Q2-1 何が細胞周期エンジンを起動させるのか 38
   Q2-2 細胞周期エンジンには何種類のブレーキがあるのか 42
   Q2-3 何がDNA複製開始の合図になるのか 46
   Q2-4 DNAが正確に1回だけ複製されるしくみは何か 50
   Q2-5 G2期には何が起こっているのか 54
   Q2-6 細胞周期の制御に使われるタンパク質分解とはどのようなものか 57
   Q2-7 染色体を凝縮させるのは何か 61
   Q2-8 紡錘体と中心体の関係は 64
   Q2-9 細胞が正確に二分されるのはなぜか 68
   Q2-10 減数分裂のM期が2回連続して起こるのはなぜか 72
第3章 細胞の基本機能と細胞周期
   Q3-1 遺伝子によって複製する時期は違うのか 76
   Q3-2 転写を調節するサイクリン-CDK複合体はあるのか 80
   Q3-3 翻訳は細胞周期に影響されるのか 83
   Q3-4 細胞周期とタンパク質局在の関係は 87
   Q3-5 M期に消失した核膜はどこに隠れているのか 91
   Q3-6 増殖因子のシグナルはどのような経路で伝えられるのか 95
   Q3-7 細胞外マトリクスは細胞周期にどう作用するのか 99
   Q3-8 細胞の成長を制御しているのは何か 103
   Q3-9 細胞の分化と増殖の関係は 106
   Q3-10 アポトーシスに関わる細胞周期タンパク質は何か 109
第4章 細胞周期からみた生命現象
   Q4-1 モルフォゲンは細胞周期にどう作用するのか 114
   Q4-2 幹細胞の増殖能を可能にしているのは何か 119
   Q4-3 ニューロンにCDKはあるのか 123
   Q4-4 細胞周期に作用するホルモンはあるのか 126
   Q4-5 抗原を見つけたリンパ球を増殖させるのは何か 130
   Q4-6 サイクリンの異常は発がんに関係するのか 134
   Q4-7 がんウイルスとがん原遺伝子の関係は 139
   Q4-8 細胞の増殖は昼と夜で違うのか 144
   Q4-9 老化した細胞が増殖しなくなるのはなぜか 149
   Q4-10 植物の細胞分裂の特徴は何か 152
第5章 細胞周期研究の基本技術とモデル生物
   Q5-1 細胞周期を同調させる方法は 158
   Q5-2 細胞周期のプロフィールを見る方法は 161
   Q5-3 CDKのキナーゼ活性を測定する方法は 165
   Q5-4 アポトーシスを可視化する方法は 169
   Q5-5 細胞周期に関する変異体はどのようにして作るのか 173
   Q5-6 大腸菌にも細胞周期エンジンはあるのか 177
   Q5-7 酵母の細胞周期の特徴は何か 181
   Q5-8 カエルの卵はなぜ細胞周期の研究に使われるのか 185
   Q5-9 哺乳類の細胞株を使うメリットは 188
   Q5-10 細胞周期からみた線虫とショウジョウバエの特徴は 193
参考図書 199
索引 203
第1章 細胞周期の基礎知識
   Q1-1 細胞周期とは何か 2
   Q1-2 細胞周期はいつ発見されたのか 5
8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
江島洋介著
出版情報: 東京 : オーム社, 2008.8  vii, 266p ; 21cm
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第1章 生化学の基礎
   Q1-1 生化学はいつごろからあるのか 2
   Q1-2 生物の構成元素に共通する点は 6
   Q1-3 二つの化学式NaClとH0の違いは 10
   Q1-4 有機化合物の名称に慣れるには 13
   Q1-5 水はありふれた優しい物質か 17
   Q1-6 血液や体液は塩水とどこが違うのか 20
   Q1-7 鉄が錆びると電子はどう変化するのか 24
   Q1-8 ATPはなぜ優れたエネルギー通貨なのか 27
   Q1-9 酵素と基質は「鍵穴と鍵」の関係と同じか 31
   Q1-10 細胞外空間の生体分子は細胞のどこで作られるのか 34
第2章 糖の生化学
   Q2-1 地球上でいちばん多い糖は何か 38
   Q2-2 グルコースはなぜ単糖の代表なのか 41
   Q2-3 天然に存在する二糖には何があるのか 45
   Q2-4 N-アセチルグルコサミンとは何か 48
   Q2-5 多糖には何種類くらいの糖が混ざっているのか 51
   Q2-6 糖分がエネルギーに変わるしくみは 56
   Q2-7 解糖は糖をどこまで分解するのか 59
   Q2-8 クエン酸回路が一回りすると何が変化するのか 63
   Q2-9 食べ物以外にグルコースを得る手段はあるのか 67
   Q2-10 余ったグルコースはからだのどこに貯えられるのか 71
第3章 脂質の生化学
   Q3-1 脂質とは何か 76
   Q3-2 脂肪酸と酢酸の関係は 79
   Q3-3 なぜ脂肪酸はエステルとして存在するのか 82
   Q3-4 コレステロールの役割は何か 85
   Q3-5 リン脂質と脂肪の違いは 89
   Q3-6 なぜ脂肪は糖よりエネルギー源としてすぐれているのか 92
   Q3-7 β酸化とは何か 95
   Q3-8 脂肪酸シンターゼとはどのような酵素か 98
   Q3-9 ステロイド骨格の基本単位は何か 102
   Q3-10 リン脂質のリン酸基はどこからくるのか 106
第4章 アミノ酸とタンパク質の生化学
   Q4-1 タンパク質はなぜ多様な働きができるのか 110
   Q4-2 タンパク質にいちばん多く含まれるアミノ酸は何か 113
   Q4-3 生体アミンは何からできるのか 116
   Q4-4 タンパク質の形を作る力は何か 119
   Q4-5 ヘモグロビンはなぜ酸素を運ぶのに適しているのか 122
   Q4-6 余ったアミノ酸は貯蔵できるのか 125
   Q4-7 尿素回路のメンバーの特徴は 128
   Q4-8 アミノ酸のルーツは何か 133
   Q4-9 アミノ酸とヘムの歴史的な関係は 136
   Q4-10 酵素としてのリボソームの特徴は 140
第5章 ヌクレオチドと核酸の生化学
   Q5-1 DNAは何から見つかったのか 144
   Q5-2 核酸の塩基は単独で行動するのか 147
   Q5-3 DNAやRNA以外の場所で働くヌクレオチドの特徴は 150
   Q5-4 なぜDNAが遺伝物質に使われるのか 154
   Q5-5 DNAにあるのはアミノ酸配列の情報だけか 158
   Q5-6 核酸の代謝にはどんなものがあるのか 161
   Q5-7 ヌクレオチドの3成分の由来は 165
   Q5-8 DNAの材料が供給されるルートは 169
   Q5-9 DNAの生合成の特徴は 173
   Q5-10 RNAとDNAの生合成はどこが違うのか 176
第6章 生化学から見た細胞と生体の基本機能
   Q6-1 アセチルCoAが代謝によく出てくるのはなぜか 182
   Q6-2 糖分は脂肪で代用できないのか 186
   Q6-3 酵素には何種類のタイプがあるのか 189
   Q6-4 ビタミンと補酵素の関係は 193
   Q6-5 ホルモンとビタミンの共通点は 197
   Q6-6 膜を通過できない物質はどのように運び出すのか 201
   Q6-7 代謝からみた筋肉,脳,肝臓の特徴は 205
   Q6-8 植物の光合成は水がなくてもできるのか 208
   Q6-9 すべての細菌に窒素固定の能力があるのか 212
   Q6-10 薬物を解毒する代謝系は何か 215
第7章 生化学の基本技術と応用技術
   Q7-1 糖鎖を調べるための便利なツールは 220
   Q7-2 脂質は何の違いに基づいて分けるのか 223
   Q7-3 アミノ酸配列を決める方法の原理は 226
   Q7-4 DNA解析法の特色は何か 229
   Q7-5 糖尿病は代謝酵素の異常なのか 233
   Q7-6 血液の酵素検査から何がわかるのか 237
   Q7-7 痛み止め薬はどこに作用するのか 240
   Q7-8 栄養素には何が含まれるのか 243
   Q7-9 トウガラシのピリ辛味を感じるのは味覚か膜覚か 246
   Q7-10 衣服に使われる天然素材には何があるのか 250
参考図書 253
索引 255
第1章 生化学の基礎
   Q1-1 生化学はいつごろからあるのか 2
   Q1-2 生物の構成元素に共通する点は 6
9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
江島洋介著
出版情報: 東京 : オーム社, 2005.8  vii, 213p ; 21cm
シリーズ名: Ohm bio science books
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第1章 DNA
   Q1-1 DNAはなぜ二重らせん構造をとるのか 2
   Q1-2 DNAはどれくらいのスピードで複製されるのか 4
   Q1-3 DNA複製にはいくつのタンパク質が必要か 6
   Q1-4 DNAの組換えとは何か 8
   Q1-5 傷ついたDNAはどのように修復されるのか 11
   Q1-6 一塩基の突然変異が遺伝子を不活性化することはあるのか 14
   Q1-7 長いDNAはどのようにして核に収納されているのか 16
   Q1-8 エキソンとイントロンの境界を見分ける方法は 18
   Q1-9 ゲノム内での遺伝子の分布は均一か 20
   Q1-10 遺伝子と遺伝子以外の部分を識別する方法は 22
   Q1-11 ヒトゲノムで解読されていない部分はどこか 25
   Q1-12 レトロトランスポゾンとレトロウイルスの関係は 28
第2章 RNA
   Q2-1 RNAも二重らせん構造をとるのか 32
   Q2-2 tRNAやrRNAも遺伝子からつくられるのか 34
   Q2-3 RNAポリメラーゼとはどのような酵素か 36
   Q2-4 転写の開始点にはどのような目印があるのか 38
   Q2-5 転写因子とは何か 40
   Q2-6 転写とクロマチンの関係は 43
   Q2-7 スプライシングとは何か 46
   Q2-8 キャップとポリAの役割は何か 49
   Q2-9 不完全なRNAが分解される機構は何か 51
   Q2-10 RNAiとは何か 54
   Q2-11 父の遺伝子と母の遺伝子のどちらが転写されるのか 56
   Q2-12 RNAワールドとは何か 58
第3章 タンパク質
   Q3-1 D型アミノ酸とL型アミノ酸の違いは何か 62
   Q3-2 タンパク質の立体構造とは何か 65
   Q3-3 遺伝暗号はどのように解読されたのか 67
   Q3-4 トランスファーRNAがアミノ酸を運ぶしくみは 70
   Q3-5 リボソームはどこでつくられるのか 72
   Q3-6 翻訳の精度を維持するしくみは何か 75
   Q3-7 タンパク質が正しい立体構造をとるしくみは何か 78
   Q3-8 タンパク質はどこで分解されるのか 81
   Q3-9 タンパク質の輸送先はどのようにして識別されるのか 83
   Q3-10 タンパク質への糖鎖の付加はどこで起こるのか 86
   Q3-11 タンパク質モチーフとは何か 89
   Q3-12 組換えタンパク質とは何か 92
第4章 細胞の分子生物学
   Q4-1 細胞膜はどこで合成されるのか 96
   Q4-2 小胞体とゴルジ体の関係は 99
   Q4-3 リソソームとペルオキシソームの違いは何か 102
   Q4-4 染色体のしま模様は何を表すのか 105
   Q4-5 細胞質や核にも受容体があるのか 107
   Q4-6 生命活動のエネルギーを供給しているのは何か 110
   Q4-7 小胞が送り届けられるしくみは何か 112
   Q4-8 外からの刺激が細胞の中に伝わるしくみは何か 114
   Q4-9 細胞と細胞をくっつける物質は何か 117
   Q4-10 細胞周期を回転させているのは何か 120
   Q4-11 アポトーシスの誘因は何か 123
   Q4-12 細胞を動かしている物質は何か 126
第5章 生物の分子生物学
   Q5-1 胚の各部分の違いを決めているものは何か 130
   Q5-2 記憶のメカニズムは何か 133
   Q5-3 多様な抗体をつくるしくみは何か 135
   Q5-4 ホルモンは細胞のどこに作用するのか 137
   Q5-5 動物によって色の見え方はちがうのか 140
   Q5-6 性を決定する遺伝子は何か 142
   Q5-7 進化上の関係を調べるにはどのような遺伝子を使うのか 145
   Q5-8 遺伝病の種類はいくつあるのか 148
   Q5-9 幹細胞とはどのような細胞か 151
   Q5-10 がん遺伝子とは何か 154
   Q5-11 老化を防ぐ遺伝子はあるのか 157
   Q5-12 極限環境にはどのような生物がいるのか 160
第6章 分子生物学の基本技術とモデル生物
   Q6-1 組換えDNAとは何か 164
   Q6-2 DNAやタンパク質を検出する原理は何か 167
   Q6-3 DNAに突然変異を導入する方法は 170
   Q6-4 細胞内小器官のはたらきを調べる方法は 172
   Q6-5 タンパク質の相互作用を調べる方法は 175
   Q6-6 遺伝子を細胞に入れる方法は 178
   Q6-7 分子生物学ではなぜ大腸菌が使われるのか 181
   Q6-8 プラスミドとバクテリオファージはどこが違うのか 184
   Q6-9 パン酵母も分子生物学の実験に使われるのか 187
   Q6-10 多細胞のモデル生物は何か 190
   Q6-11 トランスジェニックマウスは何の研究に使うのか 193
   Q6-12 植物ゲノムはどこまでわかっているのか 196
参考図書 199
索引 201
第1章 DNA
   Q1-1 DNAはなぜ二重らせん構造をとるのか 2
   Q1-2 DNAはどれくらいのスピードで複製されるのか 4
10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
江島洋介著
出版情報: 東京 : オーム社, 2009.11  vii, 240p ; 21cm
所蔵情報: loading…
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第1章 遺伝学の基礎
   Q1-1 遺伝学とは何か 2
   Q1-2 遺伝子が設計図なら,形質は何か 5
   Q1-3 遺伝子とゲノムの定義は 9
   Q1-4 染色体がなければ遺伝はどうなるのか 13
   Q1-5 遺伝子を次世代に伝える二つの場合とは 17
   Q1-6 突然変異と遺伝学の関係は 20
   Q1-7 集団遺伝学に特徴的な考え方は 23
   Q1-8 メンデルの発見は進化学者に注目されたのか 26
   Q1-9 細菌とヒトの遺伝はどこが違うのか 30
   Q1-10 ヒトの遺伝形質には何があるのか 33
第2章 DNA,遺伝子,ゲノム
   Q2-1 かつてタンパク質が遺伝物質だと考えられていた理由は 38
   Q2-2 DNAの修復と組換えは遺伝学とどう関係するのか 41
   Q2-3 セントラルドグマの例外はあるのか 45
   Q2-4 遺伝子発現は主にどこで制御されているのか 49
   Q2-5 塩基3個が遺伝暗号の単位であることはどうしてわかったのか 52
   Q2-6 突然変異はすべて形質に影響するのか 56
   Q2-7 一つのタンパク質に対して遺伝子は1個か 59
   Q2-8 ヒト以外にどんな生物のゲノムが解読されているのか 62
   Q2-9 ヒトの反復配列にはどんなタイプがあるのか 66
   Q2-10 クロマチンの締まり具合はどこで制御されるのか 70
第3章 遺伝の分子機構
   Q3-1 メンデルはなぜ連鎖に気がつかなかったのか 74
   Q3-2 対立遺伝子とは何か 78
   Q3-3 エピスタシスと表現度の関係は 82
   Q3-4 組換え頻度はなぜ50%より大きくならないのか 86
   Q3-5 X染色体とY染色体は全くの別物か 91
   Q3-6 転座や逆位があるとなぜ正常な子孫を作れないのか 94
   Q3-7 なぜ植物に倍数体が多いのか 99
   Q3-8 エピジェネティクス制御と遺伝子発現の関係は 102
   Q3-9 細菌のオスとメスとは何か 106
   Q3-10 QTL(quantitative trait locus)とは何か 110
第4章 集団と進化の遺伝学
   Q4-1 ハーディ-ワインベルグの法則はなぜ大切なのか 114
   Q4-2 劣性遺伝病の遺伝子はやがて消え去るのか 118
   Q4-3 集団が小さいとアレル頻度にどんな影響が出るのか 122
   Q4-4 連鎖不平衡から何がわかるのか 127
   Q4-5 ミトコンドリアがヒトの起源を調べるのに適している理由は 130
   Q4-6 「ヒトはサルから進化した」は正しいのか 134
   Q4-7 塩基置換のパターンから何がわかるのか 138
   Q4-8 系統樹の作成法はなぜそんなに多いのか 141
   Q4-9 遺伝子スーパーファミリーとは何か 145
   Q4-10 ヒトに固有の遺伝子はあるのか 148
第5章 遺伝学からみた生命現象
   Q5-1 細胞に多数存在するミトコンドリアは均一なのか 152
   Q5-2 発生学と遺伝学の関係は 156
   Q5-3 外敵に対抗する遺伝子の戦略は 160
   Q5-4 匂いを感じる遺伝子の特徴は 164
   Q5-5 行動の突然変異体はどうやって作るのか 167
   Q5-6 ヒトで最初に見つかった遺伝疾患は 170
   Q5-7 がんと遺伝学の間わりは 174
   Q5-8 遺伝的多型にはどんな意味合いがあるのか 179
   Q5-9 遺伝子の水平伝達とは何か 183
   Q05-10 保全遺伝学の目的は何か 186
第6章 遺伝学の基本技術とモデル生物
   Q6-1 逆遺伝学とは何か 190
   Q6-2 遺伝学の解析に逆位を使う理由は 194
   Q6-3 組換えDNA技術と遺伝学の関係は 198
   Q6-4 統計学と遺伝学の関係は 202
   Q6-5 EnsemblとEntrezはどこが違うのか 206
   Q6-6 細菌と古細菌,どちらがヒトに近いのか 209
   Q6-7 酵母の四分子分析とは何か 212
   Q6-8 多細胞生物の遺伝学に固有のテーマは 216
   Q6-9 植物の「多細胞」は動物とどこが違うのか 220
   Q6-10 最初にマッピングされたマウスの遺伝子は 223
参考図書 227
索引 231
第1章 遺伝学の基礎
   Q1-1 遺伝学とは何か 2
   Q1-2 遺伝子が設計図なら,形質は何か 5
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