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1.

図書

図書
広田すみれ著
出版情報: 東京 : 慶應義塾大学出版会, 2005.10  vii, 234p ; 21cm
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2.

図書

図書
広田すみれ, 増田真也, 坂上貴之編著
出版情報: 東京 : 慶應義塾大学出版会, 2006.5  viii, 280p ; 21cm
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3.

図書

図書
イアン・ハッキング著 ; 広田すみれ, 森元良太訳
出版情報: 東京 : 慶應義塾大学出版会, 2013.12  viii, 393p ; 20cm
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欠落していた考え
二元性
臆見
証拠
しるし
最初の計算
ロアネーズ・サークル—一六五四年
偉大な意思決定—一六五八年?
思考法—一六六二年
確率と法—一六六五年〔ほか〕
欠落していた考え
二元性
臆見
概要: それはパスカル1人の功績ではない—1660年前後の10年間に突然次々と生起した思考が確率の出現をもたらした歴史的必然を解き明かし、地震のリスクや疫学調査、意思決定論まで幅広く使われる「確率」の本質に迫る。謎解きの興奮が味わえるハッキングの出 世作、待望の邦訳! 続きを見る
4.

図書

図書
広田すみれ著
出版情報: 東京 : 慶應義塾大学出版会, 2013.5  viii, 250p ; 21cm
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第1章 : 統計学の目的:なぜ社会科学で統計学が必要なのか?社会を知る方法としての統計学
第2章 : 母集団と標本、標本抽出法
第3章 : データを記述する(1):データの種類とグラフ統計
第4章 : データを記述する(2):ヒストグラムとデータの特性量
第5章 : データを記述する(3):変数間の関係を見る
第6章 : データを記述する(4):隠れた関係の発見と予測
第7章 : データから全体像を推測する:確率分布いろいろ
第8章 : 標本から全体像を推測する(1):点推定と区間推定
第9章 : 標本から全体像を推測する(2):統計的検定
第10章 : 標本から全体像を推測する(3):検定法いろいろとその発展
第1章 : 統計学の目的:なぜ社会科学で統計学が必要なのか?社会を知る方法としての統計学
第2章 : 母集団と標本、標本抽出法
第3章 : データを記述する(1):データの種類とグラフ統計
概要: 社会科学を学ぶ人のために!現実事象と理論とのつながりを明快に解説。数学的根拠(数式)もきちんと提示。これ1冊で必要十分、自学自習が可能な教科書。Rを使った演習を導入、事例データもコラムも刷新。
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