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図書

図書
Behzad Razavi [著]
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.3  xiii, 366p ; 21cm
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2.

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図書
William J. Dally, John W. Poulton著
出版情報: 東京 : 丸善, 2003.3  2冊 ; 21cm
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3.

図書

図書
Behzad Razavi著
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2014.9-2014.11  2冊 ; 21cm
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第1章 : はじめに—RFとワイヤレス技術
第2章 : RF設計の基本概念
第3章 : 通信の概念
第4章 : 送受信アーキテクチャ
第5章 : 低雑音増幅器
第6章 : ミキサ
第7章 受動素子
第8章 発振器
第9章 位相同期ループ / PLL
第10章 INTEGER‐N周波数シンセサイザ
第11章 フラクショナルNシンセサイザ
第12章 パワーアンプ / PA
第13章 : 送受信機設計事例
第1章 : はじめに—RFとワイヤレス技術
第2章 : RF設計の基本概念
第3章 : 通信の概念
概要: 本書は『RFマイクロエレクトロニクス』(2002年刊)の改訂版である。RF集積回路とワイヤレス技術をこれから学ぶ学生や若い技術者のための教科書である。高度で複雑な総合技術であるワイヤレス技術を習得するために必要な、多くの学問と技術を体系的に 学べるようにまとめている。技術の目覚ましい進歩に合わせて、本書も初版の8割以上の内容が刷新され、3倍近い分量に書き改められた。読者が理解を深められるよう、数百の例題と問題が加えられている。「入門編」には、RF設計の基本概念、通信の概念、送受信アーキテクチャ、低雑音増幅器、ミキサの各章を、「実践応用編」には、受動素子、発振器、位相同期ループ、INTEGER‐N周波数シンセサイザ、フラクショナルNシンセサイザ、パワーアンプ、送受信機設計事例を収載した。 続きを見る
4.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Behzad Razavi著 ; 黒田忠広監訳
出版情報: 東京 : 丸善, 2003.3-  冊 ; 21cm
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基礎編
第1章 はじめに 1
   1.1 なぜアナログか? 1
   1.2 なぜ集積回路か? 7
   1.3 なぜCMOSか? 7
   1.4 なぜこの教科書か 8
   1.5 全般的事項 9
第2章 MOSデバイスの物理の基礎 11
   2.1 概論 12
   2.2 MOSの電流電圧特性 16
   2.3 二次効果 27
   2.4 MOSデバイスモデル 34
   付録A:MOSデバイスの容量としての性質 45
   問題 46
   文献 54
第3章 1段増幅回路 57
   3.1 基本的な概念 57
   3.2 ソース接地増幅段 58
   3.3 ソースフォロワ 82
   3.4 ゲート接地増幅段 92
   3.5 カスコード増幅段 100
   3.6 デバイスモデルの選択 113
   問題 114
   文献 121
第4章 差動増幅回路 123
   4.1 シングルエンド回路と差動回路 123
   4.2 基本差動対 126
   4.3 同相信号に対する応答 145
   4.4 MOSトランジスタを負荷とする差動対 152
   4.5 ギルバートセル 155
   問題 158
   文献 165
第5章 バイアス用および信号処理用カレントミラー 167
   5.1 基本カレントミラー 167
   5.2 カスコードカレントミラー 173
   5.3 信号処理用カレントミラー 180
   問題 195
第6章 増幅回路の周波数特性 205
   6.1 概論 205
   6.2 ソース接地増幅段 212
   6.3 ソースフォロワ 218
   6.4 ゲート接地増幅段 224
   6.5 カスコード回路 226
   6.6 差動増幅回路 230
   付録A:ミラーの定理の双対性 236
   問題 238
   文献 243
第7章 雑音 245
   7.1 雑音の統計的性質 245
   7.2 雑音の種類 253
   7.3 回路における雑音の表現 264
   7.4 1段増幅器における雑音 271
   7.5 差動対における雑音 283
   7.6 雑音帯域 289
   問題 289
   文献 296
   索引 1
基礎編
第1章 はじめに 1
   1.1 なぜアナログか? 1
5.

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東工大
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東工大
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Ron Schmitt [著] ; 黒田忠広監訳
出版情報: 東京 : 丸善, 2005.3  xv, 361p ; 21cm
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序文
謝辞
訳者まえがき
第1章 序 1
   電磁気学の必要性 1
   電磁波のスペクトル 3
   電気的長さ(電気長) 8
   無限ではない光の速度 8
   電子工学 9
   アナログ信号とデジタル信号 12
   高周波(RF)技術 12
   マイクロ波技術 15
   赤外線および電子回路の速度限界 16
   可視光とその先 17
   レーザと光工学 19
   まとめ 20
   参考文献 21
第2章 電界の基礎 25
   電界(電気的な力の場) 25
   その他の“場” 26
   電位とポテンシャルエネルギー 28
   金属中の電荷 30
   抵抗の定義 32
   電子と正孔 33
   静電誘導と容量 34
   絶縁体(誘電体) 39
   静電気と雷 41
   再び電池について 45
   電界の例 46
   一般的な物質の導電率と誘電率 48
   参考文献 48
第3章 磁界の基礎 51
   動いている電荷 : あらゆる磁界の源 51
   磁気双極子 53
   磁界の効果 56
   磁気ベクトルポテンシャルと運動量ポテンシャル 66
   磁性材料 67
   磁気学と量子物理 72
   参考文献 72
第4章 電気力学 73
   磁界の変化とレンツの法則 73
   ファラデーの法則 74
   インダクタ 75
   交流回路,インピーダンス,リアクタンス 76
   リレイ,玄関チャイム,電話の呼出し音 77
   磁石の移動とエレキギター 78
   発電機とマイク 79
   変圧器 79
   飽和とヒステリシス 80
   芯に隙間を空けると 81
   フェライト 82
   マクスウェルの方程式と変位電流 84
   永久動作 86
   DとHの関係と補助方程式 86
   参考文献 87
第5章 放射 89
   蓄積電磁界と放射電磁界 89
   電気長 92
   静止した電荷のつくる電磁界 95
   移動する電荷のつくる電磁界 96
   加速する電荷のつくる電磁界 97
   X線装置 99
   普遍的な放射の起源 99
   振動する電荷の電磁界 100
   直流電流の電磁界 101
   交流電流の電磁界 102
   近傍電磁界と遠方電磁界 104
   フラウンホーファゾーンとフレネルゾーン 106
   まとめ 107
   参考文献 108
第6章 相対性理論と量子力学 111
   相対性理論とマクスウェルの方程式 111
   空間と時間は相対的である 116
   空間と時間は時空間となる 121
   宇宙の速度限界と固有速度 121
   電界と磁界は電磁界となる 123
   マクスウェルの方程式の限界 125
   量子物理学と光子の誕生 126
   量子真空と仮想光子 130
   磁気ベクトルポテンシャルの説明 132
   電磁気学の将来 133
   相対性理論,量子物理学,そしてそれらを超えて 134
   参考文献 135
第7章 回路図に現れない素子 139
   望ましくない抵抗 140
   望ましくないキャパシタ 142
   望ましくないインダクタ 145
   望ましくない配線と伝送線路 148
   その他の部品 150
   部品の高周波特性の測定 150
   高周波結合と高周波チョークコイル 151
   部品選択ガイド 151
   参考文献 152
第8章 伝送線路 155
   回路モデル 155
   特性インピーダンス 157
   導波路モデル 159
   2種類のモデルの関係 160
   反射 161
   まとめ 163
   デジタル信号と立上り時間の影響 165
   アナログ信号と周波数の影響 166
   インピーダンス変換の特性 168
   デジタルシステムに対するインピーダンス整合 172
   無線システムのためのインピーダンス整合 174
   最大の負荷電力 175
   特性インピーダンスを測る : TDRS 178
   定在波 179
   参考文献 181
第9章 導波管とシールド 183
   物質境界での電磁波の反射 184
   表皮効果 186
   遠方電磁界におけるシールド 187
   近傍電磁界における電界のシールド 191
   なぜ,必ずシールドを接地しなければならないのか 193
   近傍電磁界における磁界のシールド 195
   導波管 197
   空洞共振器とシューマン共振 205
   光ファイバ 206
   レーザとランプ 207
   参考文献 207
第10章 導波回路とSパラメータ 209
   表面波 210
   単線での表面波 213
   結合した表面波と伝送線路 214
   集中定数回路と分布定数回路 217
   λ/8伝送線路 219
   sパラメータ 220
   ベクトルネットワークアナライザ 223
   参考文献 225
第11章 アンテナ : よく放射するアンテナ回路とは 229
   電気的ダイポール 229
   電気的モノポール 230
   磁気的ダイポール 230
   受信アンテナと可逆性 231
   ダイポールアンテナの放射抵抗 231
   給電点インピーダンスとアンテナ整合 234
   放射パターン(アンテナパターン)対アンテナ電気長 236
   偏波(偏波面) 239
   ダイポールへの大地の効果 241
   線損失 245
   アンテナ散乱,アンテナ開口,およびレーダ断面積 245
   指向性アンテナと八木・宇田アンテナ 246
   進行波アンテナ 247
   平行に置かれたアンテナとフォールデッドダイポール 248
   複数巻きループアンテナ 249
   参考文献 250
第12章 EMC(電磁両立性) 253
   I部 : 基本事項
   自己干渉両立性とシグナルインティグリティ 253
   デジタル信号の周波数スペクトル 254
   伝道障害,誘導障害,放射障害 257
   クロストーク 260
   II部 : PCB(プリント基板)技術
   回路レイアウト 261
   PCB伝送線路 262
   最小インピーダンス経路 264
   レイアウトの基本ルール 267
   PCBにおけるシールド 267
   共通インピーダンス : グランドライズとグラウンドバウンス 270
   低周波用スターグランド 271
   高周波用分布グランド : 5/5ルール 272
   ツリーグランドとハイブリッドグランド 273
   電源デカップリング : 課題と解決策 274
   電源デカップリング : その設計プロセス 281
   RFデカップリング 285
   電源プレーンリップル 285
   90度曲げと面取りコーナー 286
   伝送線路を終端するためのレイアウト 286
   信号の取り消し : グランドプレーン,イメージプレーン,およびPCB積層 288
   ストロークを防ぐ3W則 289
   レイアウト,その他の事項 289
   レイアウトの例 290
   III部 : ケーブル接続
   グランドループ(多重リターン経路) 294
   差動モード放射とコモンモード放射 296
   ケーブルシールド 299
   ケーブル接続まとめ 306
   参考文献 306
第13章 レンズ,パラボラ,アレーアンテナ 311
   パラボラアンテナ 311
   レンズ 315
   結像 317
   電子結像とアレーアンテナ 320
   光と自然 322
   参考文献 323
第14章 回折 325
   系の波長に対する大きさによる現象の違い 326
   ホイヘンスの原理 327
   バビネの原理 328
   フラウンホーファー回折とフレネル回折 329
   ラジオ波の伝搬 332
   連続媒質近似 332
   参考文献 332
第15章 物性値の周波数依存性,熱放射,および雑音 335
   物性値の周波数依存性 335
   熱放射 344
   回路雑音 347
   通常のオーブンと電子レンジ 348
   参考文献 349
索引 353
序文
謝辞
訳者まえがき
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