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1.

図書

図書
高浪洋平, 舟尾暢男共著
出版情報: 東京 : カットシステム, 2015.8  xii, 586p ; 26cm
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第1章 : SASの概要
第2章 : データハンドリング
第3章 : 統計解析
第4章 : レポートの作成
第5章 : グラフの作成
第6章 : SASマクロ
第7章 : 行列計算と数値積分
第8章 : プロシジャの構文一覧
第1章 : SASの概要
第2章 : データハンドリング
第3章 : 統計解析
2.

図書

図書
舟尾暢男著
出版情報: 東京 : カットシステム, 2014.1  x, 233p ; 24cm
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3.

図書

図書
舟尾暢男著
出版情報: 東京 : オーム社, 2009.11  xiv, 504p ; 24cm
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4.

図書

図書
高浪洋平, 舟尾暢男共著
出版情報: 東京 : オーム社, 2016.3  vi, 160p ; 21cm
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1章 SAS OnDemand for Academics/SAS University Editionのセットアップ : SAS OnDemand for Academicsのセットアップと起動
SAS University Editionのセットアップと起動(Oracle VM VirtualBoxを使う場合
VMware Playerを使う場合
2章 SAS StudioとSASプログラミングの基礎 : SAS StudioによるSASプログラムの作成・実行・保存
SASデータセットとSAS変数 ほか
3章 データ解析 : データ「ToothGrowth」の読み込み
要約統計量の算出 ほか
4章 グラフ : データ「IRIS」の読み込み
棒グラフ ほか
5章 補足 : SAS OnDemand for AcademicsとSAS University Editionの比較
SASデータセットの結合 ほか
1章 SAS OnDemand for Academics/SAS University Editionのセットアップ : SAS OnDemand for Academicsのセットアップと起動
SAS University Editionのセットアップと起動(Oracle VM VirtualBoxを使う場合
VMware Playerを使う場合
概要: 無償版SASソフトウェアSAS OnDemand for Academics/SAS University Editionを使って今すぐデータ分析!
5.

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図書
舟尾暢男著
出版情報: 東京 : オーム社, 2016.10  xiii, 423p ; 24cm
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第1編 R入門編 : Rのインストール
電卓としてRを使う—起動→計算→終了
代入(付値
ベクトルの基本 : ほか
第2編 R Tips編 : データの種類と種々のベクトル
配列とリスト、要素のラベル
オブジェクトと出力
行列 ほか
第1編 R入門編 : Rのインストール
電卓としてRを使う—起動→計算→終了
代入(付値
6.

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図書
熊谷悦生, 舟尾暢男共著
出版情報: 東京 : オーム社, 2008.11  2冊 ; 24cm
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7.

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東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
舟尾暢男著
出版情報: 東京 : オーム社, 2008.12  ix, 265p ; 21cm
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第1部 導入篇 1
第2部 基礎篇 9
第1章 R Commanderのセットアップ 11
   1.1 Windows版Rのインストール 11
   1.2 Rの起動とR Commanderのインストール 15
第2章 R Commanderの起動と終了 17
   2.1 R Commanderの起動 17
   2.2 R Commanderウィンドウの説明 19
   2.3 R Commanderの終了 20
第3章 グラフのカタログ 23
   3.1 メニュー「グラフ」の機能概要 23
   3.2 フィッシャーのアヤメのデータ「iris」 25
   3.3 インデックスプロット 29
   3.4 ヒストグラム 30
   3.5 幹葉表示 31
   3.6 箱ひげ図 33
   3.7 QQプロット 37
   3.8 散布図 38
   3.9 対散布図 42
   3.10 条件付き散布図 45
   3.11 平均値の推移図 47
   3.12 棒グラフ 49
   3.13 円グラフ 50
   3.14 3次元散布図 51
   3.15 グラフをファイルで保存 54
   3.16 折れ線グラフ 56
第4章 データ解析のカタログ 61
   4.1 メニュー「統計量」の機能概要 61
   4.2 解析手順とデータの読み込み方法 61
   4.3 データの要約 66
    4.3.1 データ「iris」の概要 67
    4.3.2 要約統計量の算出 68
    4.3.3 各カテコリの割合とX2適合度検定 72
    4.3.4 欠測値の数を数える 76
    4.3.5 相関行列 76
    4.3.6 相関の検定 78
   4.4 分割表に関するデータ解析 80
    4.4.1 データ「titanic」の概要 81
    4.4.2 2元表(2×2分割表)の作成・頻度集計と検定 82
    4.4.3 比率に関する検定 84
    4.4.4 多元表(r×c分割表)の作成・頻度集計 90
   4.5 平均値に対する1標本検定 93
    4.5.1 データ「depression」の概要 94
    4.5.2 1標本t検定 95
    4.5.3 対応のあるt検定 97
    4.5.4 対応のあるウィルコクソン検定 100
   4.6 平均値に対する2標本検定 102
    4.6.1 データ「sleep」の概要 102
    4.6.2 2標本t検定 104
    4.6.3 2標本ウィルコクソン検定 106
   4.7 分散分析 109
    4.7.1 データ「toothgrowth」の概要 109
    4.7.2 一元配置分散分析 111
    4.7.3 クラスカル・ウォリスの検定 115
    4.7.4 二元配置分散分析 117
   4.8 分散に対する検定 123
    4.8.1 データ「sleep」の概要 123
    4.8.2 分散比のF検定 124
   4.9 次元解析(多変鼠解析) 126
    4.9.1 スケールの信頼性 127
    4.9.2 主成分分析 129
    4.9.3 因子分析 131
    4.9.4 クラスター分析 134
   4.10 モデルによる解析 138
    4.10.1 線形回帰(単回帰分析) 138
    4.10.2 線形モデル(回帰分析)1 145
    4.10.3 線形モデル(回帰分析)2 150
    4.10.4 ロジスティック回帰(一般化線型モデル) 155
第5章 データの読み込みと編集 161
   5.1 メニュー「データ」の機能概要 161
    5.1.1 新しいデータセットの作成 162
    5.1.2 外部ファイルからのデータの読み込み 163
    5.1.3 サンプルデータを読み込む 169
    5.1.4 データの閲覧 170
   5.2 データの編集と変数に対する処理 171
    5.2.1 データの編集 171
    5.2.2 変数に対する処理 180
第3部 発展篇 197
第6章 R Commanderのカスタマイズ 199
   6.1 R Commanderのカスタマイズ手順 199
   6.2 「Rcmdr-menus.txt」を編集してメニューを追加する 200
    6.2.1 メニュー「SASデータセットから…」の追加 201
    6.2.2 メニューに項目を追加する例 204
   6.3 「MyProgram.R」を作成して機能を追加する 208
    6.3.1 例1 : メニュー「足し算」を実行する関数 209
    6.3.2 R Commander用の関数を定義する雛形 211
    6.3.4 例3 : メニュー「データの合計値…」を実行する関数 218
    6.3.5 例4 : メニュー「ヒストグラム(層別)…」を実行する関数 221
    6.3.7 例6 : メニュー「個別推移図…」を実行する関数 225
    6.3.8 例7 : メニュー「SASデータセットから…」を実行する関数 228
    6.3.9 例8 : メニュー「Cox回帰」を実行する関数 230
第7章 落穂ひろい 235
   7.1 メニュー「ファイル」の機能一覧 235
   7.2 メニュー「編集」の機能一覧 236
   7.3 メニュー「分布」の機能一覧 237
   7.4 メニュー「ツール」の機能一覧 242
   7.5 メニュー「ヘルプ」の機能一覧 244
第8章 Windowsでのセットアップ(最新版をインストールする増合) 247
   8.1 Rのセットアップ 247
第9章 Mac OS X/Linuxでのセットアップ 251
   9.1 Rのセットアップ 251
    9.1.1 Mac OS X版 Rのインストール 251
    9.1.2 Linux版 Rのインストール 258
   9.2 R Commanderのセットアップメモ 258
    9.2.1 Mac OS Xの場合 258
    9.2.2 Linuxの場合 258
参考文献 259
あとがき 261
索引(index) 262
コラム
   携帯用 R Commanderの作成 16
   Rのコンソール画面が文字で一杯になったら 22
   フィッシャーのアヤメのデータ「iris」 26
   層別の重要性 35
   部分集合の表現 41
   散布図と一緒に表示される箱ひげ図 42
   散布図と相関 44
   棒グラフとヒストグラムの違い 49
   円グラフと棒グラフの使い分け 50
   データ「Nile」 58
   アクティブデータセットの選択 64
   層別の要約統計量 71
   検定の基礎の基礎 74
   3種類の相関係数 78
   2.2e-16 80
   生存/死亡に関する棒グラフ 87
   比,割合,率 90
   2元表の入力と分析 92
   differenceに関する箱ひげ図 97
   timeに関する箱ひげ図,平均値の推移図 108
   lenに関する箱ひげ図,平均値の推移図 114
   交互作用とは? 119
   そのほかの分散に関する検定 126
   回帰分析結果の大雑把な見方と回帰診断 143
   モデル式の指定例 154
   メニュー「モデル」落穂ひろい 160
   CSVファイルの読み込み 165
   スクリプトウインドウのこんな使い方(SASデータの読み込み) 168
   条件式に使用する演算子 176
   演算子と数学関数 184
   「標準化」とは? 186
   対比について 193
   カスタマイズし過ぎて後戻りができなくなったら 207
   各種情報の取得・設定を行う関数 220
   カスタマイズに必要な知識は… 234
   t分布での例 239
   internet2 248
第1部 導入篇 1
第2部 基礎篇 9
第1章 R Commanderのセットアップ 11
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