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1.

図書

図書
村山斉著
出版情報: 東京 : 講談社, 2011.7  201p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1731
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2.

図書

図書
村山斉著
出版情報: 東京 : 集英社インターナショナル , 東京 : 集英社 (発売), 2012.1  189p ; 19cm
シリーズ名: 知のトレッキング叢書
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3.

図書

図書
村山斉監修
出版情報: 東京 : ニュートンプレス, 2011.11  143p ; 28cm
シリーズ名: NEWTONムック
ニュートン別冊
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4.

図書

図書
ドン・S・レモンズ著 ; 倉田幸信訳
出版情報: 東京 : プレジデント社, 2017.9  353p ; 19cm
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1 古代 : 三角測量 / 紀元前600年
ピタゴラスのモノコード(紀元前500年) : ほか
2 中世 : ピロポノスの考えた自由落下 / 550年
視力の光学的仕組み(1020年) : ほか
3 近代初期 : コペルニクスの宇宙観 / 1543年
永久運動の不可能性(1586年) : ほか
4 19世紀 : ヤングの2重スリット / 1801年
エルステッドの実験(1820年) : ほか
5 20世紀以降 : 光電効果 / 1905年
ブラウン運動(1905年) : ほか
1 古代 : 三角測量 / 紀元前600年
ピタゴラスのモノコード(紀元前500年) : ほか
2 中世 : ピロポノスの考えた自由落下 / 550年
概要: 天才たちのひらめきは、地面に書いた1本の線、紙ナプキンに描いた落書きから生まれた!
5.

図書

図書
村山斉著
出版情報: 東京 : 幻冬舎, 2010.9  226p ; 18cm
シリーズ名: 幻冬舎新書 ; 187, [む-2-1]
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6.

図書

図書
村山斉著
出版情報: 東京 : 講談社, 2013.1  190p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1799
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第1章 : 恥ずかしがり屋のニュートリノ
第2章 : 素粒子の世界
第3章 : とても不思議なニュートリノの世界
第4章 : ものすごく軽いニュートリノの謎
第5章 : ニュートリノはいたずらっ子?
第6章 : ヒッグス粒子の正体
第7章 : 宇宙になぜ我々が存在するのか
第1章 : 恥ずかしがり屋のニュートリノ
第2章 : 素粒子の世界
第3章 : とても不思議なニュートリノの世界
概要: 私たちは星のかけらからできています。では、その星たちは何からできているのでしょうか。宇宙のはじまりにどんどん近づきながら、宇宙はどうやってできてきたのか、どうして私たちがこの宇宙に存在しているのかをニュートリノ、ヒッグス粒子、インフレーショ ン、暗黒物質など最新の知見を手がかりに解き明かしていきます。 続きを見る
7.

図書

図書
科学技術振興機構社会技術研究開発センター編 ; 佐伯啓思 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 丸善プラネット , 東京 : 丸善出版 (発売), 2013.12  xi, 298p ; 19cm
シリーズ名: 科学技術と知の精神文化 / 科学技術振興機構社会技術研究開発センター編 ; 5
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総論 科学技術と社会の相互作用—歴史における変容 / 有本建男
現代文明の危機としての経済危機 / 佐伯啓思
社会科学の危機と希望学の試み / 宇野重規
これからの社会のリーダー像 / 小林陽太郎
経済学における科学と精神—経済学は非人間的な学問か? / 柳川範之
企業家の視点からの知の精神文化 / 中村道治
文化と技術の融合からみた日本の技術の普遍性と個別性 / 竹内佐和子
ホンダの“企業風土” / 吉野浩行
IPMU : での研究・国際化の取り組みについて / 村山斉
近代西欧文明の限界 / 堀場雅夫
総論 科学技術と社会の相互作用—歴史における変容 / 有本建男
現代文明の危機としての経済危機 / 佐伯啓思
社会科学の危機と希望学の試み / 宇野重規
概要: 科学技術は今、社会・経済の要請にどう応えるか。科学者・ビジネスリーダーが語る。21世紀的問題の諸相と未来への展望。
8.

図書

図書
吉川弘之 [ほか述] ; 科学技術振興機構科学コミュニケーションセンター企画・編
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2017.3  217p ; 19cm
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第1話 : 基礎研究から臨床まで(高橋政代)—見えない科学を社会に開く
第2話 : 専門語を自然言語に訳す(村山斉)—研究を始めた頃の素朴な疑問に立ち返る
第3話 : 大学改革で実践する新しい対話(三島良直)—学生目線で見出すこれからの教育
第4話 : 意見の違いを認めて共に生きる(小林傳司)—科学と社会はメタ合意の時代へ
第5話 : 情報化時代のコミュニケーション(喜連川優)—生のデータで対話するダイナミズムを考える
第6話 : 言葉を超える理解の形(西野嘉章)—博物館は科学の何を問い、伝えることができるのか
第7話 : 知のコミュニケーション(井野瀬久美惠)—深い知を伝え合うことの意味
第8話 : 人類の進化が投げかける(山極壽一)—科学コミュニケーションの行く先
第1話 : 基礎研究から臨床まで(高橋政代)—見えない科学を社会に開く
第2話 : 専門語を自然言語に訳す(村山斉)—研究を始めた頃の素朴な疑問に立ち返る
第3話 : 大学改革で実践する新しい対話(三島良直)—学生目線で見出すこれからの教育
概要: 私たちの子孫が豊かな未来を生き延びていくために、科学者自身に何ができるのか?—本書では最前線で活躍する科学者・教育者が、現代の科学と社会を自らの見方で捉え、語ります。
9.

図書

図書
田村裕和 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2019.12  167p ; 19cm
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1章 なぜ、基礎学問が必要か
2章 基礎科学研究の現場から : 元素の進化、合成と変換
発展する天文学の現状と今後
「多は異なり」とスモールサイエンス
3章 日本の純粋科学を支えたもの、およびそれへの批判
4章 基礎科学研究と社会
5章 : おわりに—基礎科学研究の持続的発展にむけて
1章 なぜ、基礎学問が必要か
2章 基礎科学研究の現場から : 元素の進化、合成と変換
発展する天文学の現状と今後
概要: 日本学術会議物理学委員会主催の公開シンポジウム「基礎科学研究の意義と社会—物理分野から」の講演内容を再録。物理関連分野を例に、基礎科学の(1)学術としての意義・面白さ、(2)人材育成、国際化、(3)社会への貢献・イノベーション、を中心のテー マに据え、社会とどう繋がり、いかに重要かを説くとともに、科学史研究やメディアの視点なども取り入れながら、今後の基礎科学の発展への方向性を議論する。物理学各分野の第一人者が、各々の分野の特徴や研究手法の違い、社会との接点を踏まえた解説を行う。 続きを見る
10.

図書

図書
村山斉編著 ; 村山斉 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 集英社, 2014.12  253p ; 18cm
シリーズ名: 集英社新書 ; 0768G
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第1部 ILCが解き明かす宇宙の謎 : 宇宙と物質の「起源」を求めて
ヒッグス粒子はまだ正体不明
ILCが切り開く新しい物理
第2部 加速器実験の魅力と謎 : ヒッグス粒子を「発見」した加速器
国際的なチームワークによる新発見は平和の象徴
ILC実現までの道のり
新しい国際研究所はどうあるべきか
人類の「故郷」である宇宙の謎を知りたい
第3部 最先端技術が結集したILC : 加速器技術とその波及効果
超伝導技術と加速器
加速空洞の性能向上への努力
高品質のナノメートルビームを作るATF—衝突ビームの制御技術
加速器と測定器をつなぐMDIの役割
ILCの可能性を引き出す測定器
加速器産業を日本の成長戦略に
第1部 ILCが解き明かす宇宙の謎 : 宇宙と物質の「起源」を求めて
ヒッグス粒子はまだ正体不明
ILCが切り開く新しい物理
概要: 素粒子を光速近くまで加速し衝突させる加速器実験。この実験で二〇一二年、世界最大の円形加速器=LHCの研究チームがヒッグス粒子を「発見」したことは記憶に新しい。本書で扱うILC(国際リニアコライダー)は、物理学の最先端の知を結集した、従来の円 形加速器とは一線を画す直線型の最新加速器。日本での建設を念頭に進むこの計画が実現すれば、ビッグバンが再現され、宇宙最初期の状態が解明できる!宇宙最大の謎である暗黒物質や暗黒エネルギーなど、物理学の課題が次々と明らかになる、壮大な実験の全容に迫る。 続きを見る
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