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1.

図書

図書
太田邦史 [著]
出版情報: 東京 : みすず書房, 2011.1  234p, 図版1枚 ; 20cm
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2.

図書

図書
Jane B. Reece [ほか著] ; 池内昌彦 [ほか訳]
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2013.1  lviii, 1657p ; 26cm
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3.

図書

図書
Lisa A. Urry [ほか著] ; 池内昌彦 [ほか訳]
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2018.3  lvi, 1643p ; 26cm
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4.

図書

図書
太田邦史著
出版情報: 東京 : 講談社, 2013.8  278p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1829
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第1章 : 生命をつなぐバトン
第2章 : 二重らせん上の暗号
第3章 : 遺伝子以外のDNA
第4章 : 偽装するDNA
第5章 : DNAの変装法
第6章 : 飢餓ストレスとクロマチン構造
第7章 : エピゲノムによる生命の制御
第8章 : 環境とエピジェネティクス
第9章 : 世代を超えたエピゲノムの継承
第1章 : 生命をつなぐバトン
第2章 : 二重らせん上の暗号
第3章 : 遺伝子以外のDNA
概要: 生命のしなやかさと多元性を生み出す「DNAの偽装」。エピゲノムは同じDNAの配列を用いて柔軟で多様な表現型を生み出すしくみだ。生物はエピゲノムを獲得することで環境にしなやかに適応する力、複雑な体を作る能力、記憶や認知能力を得た。エピゲノムの 世代を超えた影響や、病気との関係も明らかになってきた。遺伝の概念を覆す生命科学の最前線。 続きを見る
5.

図書

図書
太田邦史著
出版情報: 東京 : 講談社, 2018.9  252p ; 19cm
シリーズ名: 講談社選書メチエ ; 684
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第1章 : 地球生命史から考える—危機をチャンスに変える多元性
第2章 : DNAから考える—変える部分、変えない部分
第3章 : 究極的目的から考える—強さを生むカオスの縁とゆらぎ
第4章 : 「個体」と「発生」から考える—多様なかたち、共有の土台
第5章 : 生物の多元性、人間の多元性
第1章 : 地球生命史から考える—危機をチャンスに変える多元性
第2章 : DNAから考える—変える部分、変えない部分
第3章 : 究極的目的から考える—強さを生むカオスの縁とゆらぎ
概要: なぜ地球上には八七〇万種もの生物が存在するのか?遺伝、発生、進化...なぜかくも複雑なシステムが生まれたのか?「多様性」をキーにして、DNA組換えやエピゲノム、進化や発生の原理など、最先端生物学の核心を明快に解説。さらに、最新の生命像と現代 思想との共鳴を発見しながら、わたしたち人間にとって根源的な「多元性」の原理へと読者を誘う。トップランナー研究者による、驚異の生命科学入門! 続きを見る
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