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1.

図書

図書
デニス・ブレイ著 ; 熊谷玲美, 田沢恭子, 寺町朋子訳
出版情報: 東京 : 早川書房, 2011.8  374p ; 20cm
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2.

図書

図書
ジョナサン・シルバータウン著 ; 寺町朋子訳
出版情報: 東京 : インターシフト , 東京 : 合同出版 (発売), 2016.2  257p ; 20cm
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第1章 : 死と不死—なぜ私たちは老いて死ぬのか
第2章 : 寿命—生物によって寿命が違うわけ
第3章 : 老化—超高齢になると老化が止まる
第4章 : 遺伝子—寿命を操作する遺伝子スイッチ
第5章 : 植物—長生きの鍵を探る
第6章 : 自然選択—進化にとって老いと死とは何か
第7章 : 生殖と死—一回繁殖はなぜ起こるのか
第8章 : 生命のペース—生き急ぎ、若くして死ぬ
第9章 : 不老—老化は克服できるか
第1章 : 死と不死—なぜ私たちは老いて死ぬのか
第2章 : 寿命—生物によって寿命が違うわけ
第3章 : 老化—超高齢になると老化が止まる
概要: 人間の生の不思議を多様な生き物たちが教えてくれる。
3.

図書

図書
カール・ハート著 ; 寺町朋子訳
出版情報: 東京 : 早川書房, 2017.1  409p ; 20cm
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私の出自
あの前とあと
ビッグママ
性教育
ラップと報酬
薬物と銃
選択とチャンス
基本軍事訓練
「家庭とは憎しみがあるところ」
迷路
ワイオミング州
いまだに単なる一人の黒んぼ
実験参加者の行動
胸を突く出来事
新たなクラック
救いを求めて
虚構ではなく事実にもとづいた薬物政策
私の出自
あの前とあと
ビッグママ
概要: 「薬物常用者」とされるアメリカ人は2000万人にものぼり、過剰摂取による死亡者が増えつづけている。有効な対策にならない薬物政策はどこから生まれたのか。神経科学者が規制の歴史をたどり、薬物が人体にもたらす影響を実証することで、従来の依存のイメ ージを問いなおす。なぜ科学的な裏づけのない政策がまかり通るのか。この政策の犠牲者はだれなのか。マイアミの貧困地区から身を起こし、アフリカ系アメリカ人として初めてコロンビア大学の自然科学系終身教授についた著者が、自らの人生をかけて告発する。PEN/E・O・ウィルソン科学文芸賞を受賞し、“ニューヨーク・タイムズ”紙や“ボストン・グローブ”紙などで絶賛された科学啓蒙書。 続きを見る
4.

図書

図書
ジム・ホルト著 ; 寺町朋子訳
出版情報: 東京 : 早川書房, 2013.10  445p ; 20cm
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忙しい生活をする現代人に贈る、何もないのではなく、何かがあるはずであることの手っ取り早い証明
謎との遭遇
哲学のあらまし
無の小史
偉大なる拒否者
有限か無限か?
帰納法を駆使するノース・オックスフォードの有神論者
多宇宙論の鬼才
究極のフリーランチ?
究極理論を待ちながら
プラトン主義の意見
「何かが存在することの倫理的な要件」
すべての魂からの決定的な言葉
ちょっとした軽妙な詩としての世界
自己:私は本当に存在するのか?
無への回帰
セーヌ川の上で
忙しい生活をする現代人に贈る、何もないのではなく、何かがあるはずであることの手っ取り早い証明
謎との遭遇
哲学のあらまし
概要: なぜ「何もない」のではなく、「何かがある」のか?この「存在の謎」は、人間が生まれて以降に投げかけられた最も深遠な問いだ。善のイデアから神、数学、情報、量子ゆらぎまでの、何が事物をあらしめるのか。「まったくの無」というものはあるのか、あるいは ありえないのかを、著者は広大な知的世界を探偵のように尋ね歩き、有望な答えを持っていそうな著名な哲学者/物理学者/神学者/文学者との対話を重ね、謎の核心に迫っていく。先端科学の成果が加味されはじめていま最も刺激的な科学哲学上のテーマを、ジャーナリスティックで明快な文章にのせて綴る。ニューヨークタイムズ・ベストセラーともなった、考えることの楽しみを存分に味わわせる1冊。 続きを見る
5.

図書

図書
ドナルド・R・キルシュ, オギ・オーガス著 ; 寺町朋子訳
出版情報: 東京 : 早川書房, 2018.6  318p ; 20cm
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イントロダクション : バベルの図書館を探索する
たやすいので原始人でもできる—新薬探索の嘘みたいな起源
キンコン伯爵夫人の治療薬—植物性医薬品ライブラリー
スタンダード・オイルとスタンダード・エーテル—工業化医薬品ライブラリー
藍色や深紅色やスミレ色—合成医薬品ライブラリー
魔法の弾丸—薬の実際の働きが解明される
命を奪う薬—医薬品規制の悲劇的な誕生
新薬探索のオフィシャルマニュアル—薬理学が科学になる
サルバルサンを超えて—土壌由来医薬品ライブラリー
ブタからの特効薬—バイオ医薬品ライブラリー〔ほか〕
イントロダクション : バベルの図書館を探索する
たやすいので原始人でもできる—新薬探索の嘘みたいな起源
キンコン伯爵夫人の治療薬—植物性医薬品ライブラリー
概要: ケシの実、青カビ、ブタの膵臓...人類はあらゆる材料を駆使して新薬をつくりだしてきた!科学者の創薬プロジェクトが医薬品に結実する可能性は、わずか0.1%にすぎない。ペニシリンやアスピリン、インスリンなど、現代の私たちが恩恵を受ける薬の数々は 、そうした困難な研究プロセスを経て実用化にいたった、まさに「夢の薬」なのだ。新薬の狩人たちの挑戦の歴史を、創薬の第一線で35年にわたり活躍する研究者が描き出す。薬に対するあなたの理解を一変させる科学ノンフィクション。 続きを見る
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